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しっぽ達と暮らす

主に動物のことになりますが他愛のないことを気ままに書かせて頂いています。一昨年MSAが確定。体が動けるうちにまだもう少し出来ることを続けたいと思って日々過ごしています。


民家も全く無いところに、
そうそう見慣れない猫さんは来ません。



今年から関わり出した場所なのに、
この10日ほどだけで新顔さんが3匹…チーン





すべては保護してあげられません。
宝くじも当たらなーーい真顔


現場で餌をやり続け、
機を見て不妊手術をし、
人馴れしている子は里親様をさがす。





人から食べ物を貰っていた子が外に置かれたら
自ら捕食して生きていくことなんてできません。

そんな想像力もないのか?
自分の目の前から居なくなればそれでいい?
悲しくなりますね。


そんな身勝手な人がいるせいで
辛い思いをしないといけない動物がいる。
放っておけず保護し続け
日々疲弊している方々がいる。



いつか、
遺棄が無くなる日がきっとくる。
そう信じて
それまで色んな工夫をして
今日もできる事を精一杯!!