事故に遭った子猫。また昨日も、交通事故で亡くなっている猫さん出会ってしまった。出直して、段ボール箱とペットシーツを持って現場へ。まだ生後半年に満たない子猫こちら田舎地方ではまだまだ室内飼育が浸透していません。せめて少しでも啓発の足しになればと保健所さんなどから頂いたチラシや資料を配り続けています。うちの子は大丈夫だなんて、何の保証もありません。家族(動物たち)の安全を守れるのは身近に暮らす家族ですもんね。※画像と本文は関係ありません。子猫さんの冥福を祈ります。