『光秀のルーツ“明智荘”めぐり』明日からスタート!
明日からいよいよ、地域限定城めぐり第十一弾「光秀のルーツ“明智荘”めぐり」がスタートします(*´∀`)// 0時からのスタートとなります。
全13スポットのうち、「戦国山城ミュージアム」と「可児郷土歴史館」は城攻め(GPSによる位置登録)に加え、館内でのQRコードの撮影が必要ですので、休館日等にご留意下さい。念のため本日時点の情報を以下に掲載しておきます。
9時~16時半(入館は16時まで)
休:月曜日(祝日の場合開館、祝日の翌日が休館)
9時~16時半
休:月曜日(祝日の場合開館、祝日の翌日が休館)
両館とも、QRコードは無料エリアに掲示してあります。が、せっかく行くんですから、ぜひ展示内容を満喫して下さいませ。
今回の地域限定城めぐりは、明智光秀の生誕の地とされる、土岐一族が治めていた明智荘(岐阜県可児市他)がメインエリアとなっています。
ぜひ、現地をめぐる前にその背景など知っておいて頂きたいと思いましたが、いかんせん光秀の生年や出生地も諸説あって、書き出したら長くなるなぁーと思考停止していたところ、いつの間にか可児市さんの方で特設サイトが用意されてました(感激)。
こちらのサイトに非常に端的に、わかりやすくその歴史が解説されています。予習するにはもってこいの内容なので、他力本願にオススメしておきます。
ちなみに、このサイトでは、光秀が本能寺前に3回クジを引いた故事から「あけちみくじ」というおみくじコンテンツもあります。明日からのスタンプラリー開始を前に、わたくしも試しに引いてみました。
1回目「吉」
うーん。まぁこれで良しとしてもいいんだけど、せっかくなのでさらに高みを目指してもう一回。
2回目「吉」
そうか…、そういう運命なのか。と、ここで引き下がるべきか迷ったものの、光秀を見習って泣きのもう一回。
3回目「凶」
ですよね…。そんな気がしてましたよ、光秀さん…。
みなさんもほどほどに楽しみましょう…。
なお、「凶」のコメントは、
“今日は、相手を立てるのが正解。自分を通すと不本意な展開になりそう。”
↑急にリアル(°◇°;)!!
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【46 Store】「日本の名城卓上カレンダー」「戦国手帳」など販売開始!
先月末に発売開始した「現存12天守扇子」、たくさんの方々にご購入頂き誠にありがとうございます。現在、深緑と芥子が完売してしまっており、大変ご迷惑をお掛け致しております...。紺と臙脂(えんじ)については、まだ多少在庫がありますので、お求めの方はぜひお急ぎ下さいませ( ;゚д゚)/
さて、毎年発売とともに売り切れてしまう歴史倶楽部さんの「日本の名城卓上カレンダー」や「戦国手帳」が、今年も入荷致しました! まだ9月に入ったばかりというに、もう売り出します(;゚ ロ゚ )!!!
この後、19時より販売を開始します!以下に今年の販売商品の一覧を掲載しますので、今のうちにチェックして下さい!
24城(12ヶ月 x 表裏)の厳選された美しい写真が掲載され、昨年同様、城の雑学やポストカードなど、嬉しいコンテンツが凝縮されています。日本100名城+続日本100名城のマップ付き。
今年は「日本の城」だけではなく、なんと「戦国武将」の卓上カレンダーも登場。戦国に名を轟かせた12武将があなたの卓上を飾ります。1月は「明智光秀」でスタート。
昨年大好評だった戦国武将の壁掛けカレンダーが今年も登場。各日に1人の人物紹介が載っている仕様ももちろん健在(合計366人)。冒頭には人物相関図まで付いた豪華なB4中綴じ見開き式カレンダー。
こちらも昨年すぐに売り切れてしまった人気商品。昨年からさらに2色追加して、今年は合計6色仕入れしました。手帳でありながらも、花押名鑑や系図、史跡地図や家紋など、嫌でも戦国時代に詳しくなってしまう充実の内容。
以上の4商品の取り扱いとなります!
あ、もちろんすべて“2020年版”ですのでお間違いなく。
台風一過の猛暑と、交通機関の乱れによる地獄のような満員電車の洗礼を受けて大汗をかいたその日に、来年正月から使う商品の話をするのも何の因果かと思いますが、10月になると消費税も上がっちゃいますし、早めに販売を開始する次第であります。
本日19時~、46 Storeにてお待ちしております!
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「狼煙ミッション」メンテナンス中
8月23日にお知らせした通り、9月から「狼煙ミッション」のデータメンテナンス期間に突入致しました。
10月初旬から再開の予定に変わりはありませんが、詳細なスケジュールについては確定次第ブログで告知しますので、しばし猶予を下さいませ。
そして、メンテナンス突入前にお知らせするのを失念してしまっていたのですが(´Д`;)、現在「狼煙ミッション」TOPにも掲示している通り、メンテナンス明けからは過去のミッションのデータが見られなくなります。
そのため、もし過去のデータ(特に伝達のルートなど)を見返したいという方は、誠に恐れ入りますが、スクリーンショットを撮るなどの対応をお願いできれば幸いです。ご迷惑をお掛け致しますm(_ _)m
過去のデータについては、9月13日(金)まで閲覧することができます。
また、これも予告通り、来週のどこかでアプリのバージョンアップも予定されています。iOS・Androidともに対象となりますので、最新版がアップされたらアップデートをお願いします。
以上、狼煙に関するお知らせでした。
…と、読み返すとあまりに業務臭漂うブログに仕上がっていたので、最後にちょっとだけ“リアルな”狼煙の話を。
狼煙といえば戦国時代にも重要な通信手段であったことは周知のことですが、特にこれを活用した大名として知られるのが武田信玄です。
信玄の本拠地・甲斐は山に囲まれていますが、これを逆手に取って、信玄は見通しの良い山々に無数の狼煙台を築き、信濃や武蔵、駿河方面に通信ネットワークを張り巡らせていました。
他の大名たちが4Gだったとするならば、武田家はひと足早く5Gの基地局網を構築していたと言えるでしょう。
川中島の戦い前、信濃善光寺平から古府中(躑躅ヶ崎館)まで約2時間半で情報が届いたというのもよく知られた話です。
出典(「戦国のすべて」)
上の図を見ても分かる通り、四方の国境から古府中に向けて最短距離で狼煙が伝わるように整備され、しかも見落としに備えて複数のルートが設けられている箇所さえあります。
この図を見ていると、アプリの中の狼煙の伝達経路を見ているようで、まさに「狼煙ミッション」です。
ということで、信玄に負けないように我々も10月の狼煙再開に向けて頑張って参りますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
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消費税率の変更について
皆さんご存知の通り、2019年10月1日より、消費税率が8%から10%に変わります。
それに伴って「ニッポン城めぐり」でもいくつかの変更事項が出てきますので、その予告をさせて頂きます。
■「46 Store」内の変更について
アプリ公式グッズなどを扱う「46 Store」の商品について、税率変更後は新税率での販売価格となります。ただし、セット商品や一部の商品については、価格変更を行なわず据え置き価格で継続販売されるものもあります。
切り替わりのタイミングについては、支払い方法に関わらず「注文」が9月中であれば旧税率、10月以降は新税率での計算となります。お届けの日時には左右されません。
また、10月以降配送業務委託先の送料が値上げとなることから、商品送料についても価格の変更を行なわせて頂きます。
■「ニッポン城めぐり」内の変更について
アプリは基本的には直接課金がありませんので、その点では影響を受けません。また、協賛楽座の特典の交換に必要な貫高についても据え置きと致します。
一方で運営に係る経費や維持管理費用については税率変更の影響を受けるため、協賛楽座のサービスについて、貫高交換率を一部のサービスで変更させて頂くこととなりました。ご理解とご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
10月以降、楽座内の「獲得貫高」が“表示上”変更になるものが出てきますが、即日獲得ではない貫高(各種クレジットカードや商品モニター等)は、申し込み時点に表示されていた貫高が間違いなく獲得できますのでご安心下さい。
なお、楽座のスポンサーサービスの利用料金等については、各サービス側のポリシーに準じますので、スポンサーサイトでご確認下さい。
ということで、10月から身の回りのあらゆるモノが値上げとなる中、われわれもご多分に漏れない感じで恐縮ですが、どうか引き続き「ニッポン城めぐり」と「46 Store」をよろしくお願い申し上げますm(_ _)m
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『国宝五城 城郭都市めぐり』終了&今後について
8月いっぱいでついに!『国宝五城 城郭都市めぐり』が終了してしまいましたー(;´Д`)/
国宝5城は、御存知の通りそれぞれ結構離れた場所に所在するにも関わらず、この数ヶ月の間に、最終的には全25スポットを、なんとびっくり1,500人以上(!)の方が制覇されました。ご参加頂いた皆様には改めて厚く御礼申し上げます。
また、国宝5城の関係者の皆様にも多大なるご支援・ご協力を頂き、この場を借りて御礼申し上げます。
ありがとうございますm(_ _)m
なお、終了した地域限定城めぐりについては、TOP→[城郭一覧]の画面から引き続き閲覧することはできますので、知らなかったという方はぜひご活用下さい。
そして!8月中旬のブログで、“今後多少企画に+αした上で再登場する可能性があります”という、実に煮え切らない言い回しで告知していた延長の件、こちらが正式に決定致しました(;゚ ロ゚ )///
つまり、冒頭で終了しました!と言ったのも束の間、今年の冬あたりからを目処に、『国宝五城 城郭都市めぐり』は再び開催される運びとなりました!
基本的には、終了時点からのコンティニューになりますので、例えば25スポット中15スポット制覇している方は、続きから参加頂くことが可能です。リセットされることはありませんのでご安心下さい。
特典なども引き継がれる予定ですが、上にも書いた通り、多少の企画の模様替えなどは実施されるかと思います。開始時期も含め、その辺りが決まり次第、またブログにて予告させてもらいます( ゚д゚ )ノ
ぜひ楽しみにお待ち下さい!
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【明智荘】地域限定城めぐり第十一弾詳報!!
今日は、先日のブログで予告した、地域限定城めぐり第十一弾「光秀のルーツ“明智荘”めぐり」の詳報をお届けします(´∀`)!!
まずは気になるスタンプラリースポットの紹介から。今回は、明智荘を中心とした全13スポットとなります。うち2スポットはGPS+QRコードでの制覇となります。
※【】内はエリア名です。
※赤文字はGPSに加えQRコードの読み取りで制覇となるスポットです。青文字リンクは3,000城に含まれるスポットです。
※「04.顔戸城」(御嵩町)を除いて、すべて岐阜県可児市内に所在します。
【明智荘に所在する史跡】
01.明智城:土岐明智氏代々の本拠
02.東栄寺:かつては明智一族の菩提寺
03.天龍寺:日本一大きい光秀の位牌を所蔵
04.顔戸城:明智荘に所在する斎藤妙椿の城
【明智荘周辺の可児の城】
05.久々利城:土岐一族・久々利氏の本拠
06.大森城:久々利氏の家老・奥村氏が築城
07.今城:本能寺の変後に没落した小池氏の城
【本能寺に散った人物ゆかりの地】
08.金山城:森乱が城主を務めた森氏の居城
09.可成寺:森三兄弟の墓所
10.常照寺:森乱の槍等を所蔵
11.土田城:信長の母・土田御前ゆかりの地
【関連資料館】
12.戦国山城ミュージアム:明智荘周辺の可児の城がわかる
13.可児郷土歴史館:9/21~本能寺の瓦の一部を展示
いずれも、光秀のルーツである土岐明智氏発祥の地・明智荘の史跡や土岐氏関連城郭、本能寺の変関連史跡など、光秀にまつわるスポットばかりです。
関連資料館は現地で城攻め(位置登録)後、館内のQRコードを撮影して下さい。なお、月曜日は休館となっていますので十分お気をつけ下さい。
続いて、今回の達成特典は以下の通りとなっています。
・全スポット制覇:限定異名「麒麟」を獲得
・【明智荘に所在する史跡】制覇:限定姫「小見の方」が登用可能に
・【明智荘周辺の可児の城】制覇:限定異名「人間無骨」を獲得(抽選50名様)
・【本能寺に散った人物ゆかりの地】制覇:限定異名「鬼武蔵」を贈呈(抽選50名様)
・【関連資料館】制覇:限定姫「細川ガラシャ」(抽選50名様)が登用可能に
・上記各エリア制覇時、もれなく「3,310貫」を贈呈
以上の通りの豪華ラインナップとなっています(;゚ ロ゚ )///
全スポットの「麒麟」は、お察しの通り、来年の大河ドラマにも由来する今回初登場の限定異名です。
また、エリア制覇特典「小見の方」も、今回初登場の限定姫です。彼女は光秀の父とされる光綱の妹で、斎藤道三に嫁いだ人物です。そのことにより明智家が取り立てられたともいわれます。
他のエリア制覇では、「鬼武蔵」や「人間無骨」、また「細川ガラシャ」など、今では手に入らない限定異名や姫が抽選で当たるチャンスがあります。
開催期間は予定通り、2019年9月12日(木)~12月15日(日)です。ぜひこの機会をものにして下さい!!
また、前回予告の通り、上記期間中には可児市において「第26回 全国山城サミット」が開催されます。こちらの詳細についても、また決定次第ブログでお知らせします。お楽しみに(*´∀`)/
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エスカレーターと真田幸村
「エスカレーターでは歩かず2列で」
近頃電車に乗っていると、よくこの注意書きを目にするようになりました。
なんでも東京オリンピックまでにエスカレーターで歩く人をなくす試みだそうで、場所によっては警備員を配置して啓発活動をしているところも見かけます。
なぜそんな流れになってきているのかについては長くなるので、こちらのサイト(日本エレベーター協会)などに任せるとして、この活動、現実はなかなか難しいようで、いまだ主要な駅でも普通に右側は空いています。
賛否両論あるのもさることながら、やはり長年染み付いた習慣というものは一朝一夕には変えられないものなのでしょう。果たして来年に迫ったオリンピックまでに浸透するのでしょうか?
さて、長年染み付いた…といえば、われわれ運営スタッフをいつも悩ませるのが武将の通称問題。今でこそ真田幸村が真田信繁だったということはそこそこ市民権を得てきたように思いますが、これを言い出すと他にもそんな人たちがわんさかいます。
北条早雲は生前に自分で北条早雲とは名乗ってないし(伊勢宗瑞や伊勢新九郎盛時)、森蘭丸も正しくは森成利とか森乱だというし、山中鹿之助も正式には山中鹿介だし、僕らのスターはどんどん名前が変わります(; ゚∀゚)
少年時代、大好きだった武田家臣団も、大人になってから随分様変わりました(高坂昌信→春日虎綱、内藤昌豊→昌秀、秋山信友→虎繁、真田幸隆→幸綱 etc...)。
慣れ親しんだ呼び名が変わっていくことに対する混乱は、家臣団コレクションにも見て取れます。真田幸村は真田信繁で登録されてるのに、北条早雲は北条早雲のままという有様です。
エンターテイメント性の観点から耳馴染みの良い名前を使いたい気持ちと、「えー、この人たち正しい名前も知らないのぉー( *´艸`)ププ」って思われたくないプライドの狭間でいつも葛藤しているのです。
こういう状況はいち早く脱したいところではありますが、事はそう簡単ではありません。こればっかりは、世の中がせーので過去を断ち切らない限り実現できません。
いっそ、エスカレーター問題とともに、東京オリンピックを機に戦国武将の名前も統一しましょう!ってならないかな…。なるわけないか(゚∀゚;)...
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【新企画予告】地域限定城めぐり第十一弾!!
8月14日のブログで先出し情報を掲載した、岐阜県可児市での地域限定城めぐり「光秀のルーツ“明智荘”めぐり」。本日はその事前予告をさせて頂きます(」゚ロ゚)」
昨年は森長可をテーマとした企画でしたが、2020年大河ドラマの主人公が明智光秀ということで、今年は、土岐明智氏発祥の地と伝わる旧明智荘(あけちのしょう)と、その周辺をめぐるスタンプラリーとなります。
この”明智荘”、西は現在の可児市石井あたりから、東は御嵩町古屋敷あたりまでが推定範囲で、土岐明智氏代々の本拠とされる明智(長山)城が所在するかつての荘園を指します。
明智荘推定範囲(参考文献:『可児市史 第2巻』)
今回は、上記の範囲内に所在する史跡の他、光秀や本能寺の変に関連する近隣の城郭・史跡、十数箇所がスタンプラリースポットに設定される予定です。
スポット詳細や達成報奨等は最終決定次第お知らせしますが、改めて期間を発表しておきます。開催期間は以下を予定しています!
2019年9月12日(木)~2019年12月15日(日)
そして、これも先日のブログに書いた通り、11月9日(土)10日(日)には、可児市において、「第26回 全国山城サミット」が開催されます。可児市公式サイトでは、既にチラシも見ることができるので、ぜひ予習しておいて下さい(*´∀`)/
当サミットでは、「ニッポン城めぐり」ブースが2日間出展します。昨年の「山城に行こう」同様の出展内容を予定している他、とあるミッションをクリアすると、とある豪華賞品がもらえる企画も進行中という噂ですので、ぜひぜひご期待下さいませ。
「山城サミット」の詳細やアプリブースでの現地イベントなど、追加で告知すべきことがたくさんありますが、今日は現時点で決定している情報を発表させて頂きましたm(_ _)m
続報をお待ち下さい!!
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「狼煙ミッション」メンテナンスのお知らせ
8月もあと1週間で終わりというタイミングで、最近新しい狼煙任務が上がってないなぁーとお気づきのみなさん、そうなんです、すいません...。合戦があったこともあり(言い訳)お知らせが遅くなってしまいました(*´д`;)
新しい狼煙任務は8月いっぱいでいったん打ち止めとさせて頂き、9月からメンテナンスの期間に突入させて頂きます。
狼煙ミッションでは大量のデータが行き交うことから、ユーザー数の増加によって昨今データ量が膨大になってきており、このタイミングで一度メンテナンスさせて頂くこととなりました。
現在の予定では9月いっぱいをメンテナンス期間に充てさせて頂き、10月初旬から再開の見込みです。
主に裏側のメンテナンスとなりますが、せっかくの機会ですので狼煙の機能自体の改善もいくつか行なう予定です。そのあたり含め、詳細な再開スケジュールとともに、また9月のどこかで告知させてもらいます。
なお、このメンテナンス期間中(9月前半くらい)にアプリのバージョンアップも予定されています。リリースされましたら最新版へのアップデートをお願いします(自動更新に設定している方は特に意識して頂く必要はありません)。
急なメンテナンスのお知らせで恐れ入りますが、ご理解・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
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【新商品情報】現存12天守扇子が登場!!
46 Storeオープン時より、定番商品としてご愛顧頂いている手ぬぐいのモチーフ「現存12天守柄」が、新たに「扇子」になって新登場します( ゚д゚)!!!
その名も、「現存12天守扇子」!(そのままですが(;・∀・)
商品企画段階から色々検討を重ねていたら、夏も終わろうとしているこんな時期の発売となってしまいました…。お恥ずかしい限り…。
とはいえ昨今は9月でも全然暑いぞ!と自分に言い聞かせつつ話を進めたいと思います。
今回の12天守扇子、カラーバリエーションは手ぬぐいや、その後発売されたクリアファイルと同じく、「紺」「臙脂(えんじ)」「芥子(からし)」「深緑」の全4色。
扇の部分は紙ではなく、高級感があって耐久性にもすぐれた布を採用。柄の部分は竹製です。
扇をすべて開くと、12基の現存天守シルエットがお目見えする、華やかな仕様となっています。城マニアの方にはぜひ、その日の気分に合わせて色を使い分けてもらいたいですし、全体的に「和」の雰囲気に重点を置いているので、お城がそれほど好きではない人に贈っても、きっと喜んでもらえるかと思います。
当初は6月には販売開始しているはずだったこちらの新商品、以下の日程にて販売を開始します!
2019年8月29日(木)昼12:00~
ぎ…、ギリ、8月中(゚□゚;)/
4色展開ということで、1色あたりの在庫数はそれほど多くありませんが、ぜひ多くの方々に手にして頂きたいと思っております!
新たに発売になる軍扇、もとい、扇子で、日本の長ーい残暑を一緒に乗り切りましょう!!
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