【第二次 川中島の戦い(2021年08月)】論功行賞と最低必要軍功 | 「ニッポン城めぐり」運営ブログ

【第二次 川中島の戦い(2021年08月)】論功行賞と最低必要軍功

今日は山の日の振替休日。オリンピックや山に絡めた記事を書こうかとも思いましたが、差し迫った合戦イベントについて、決定事項を速やかに告知すべし、という責務がわたくしにはありますので、本日もそれを全うさせてもらいます。

 

「第二次 川中島の戦い」について、論功行賞と最低必要軍功が決定しましたので、以下の通り予告致します!

 


 

全参加者

参戦者全員に、協賛楽座特典「物見・茶道具・袖印」を贈呈!

 

勝利軍

勝利軍全員に、限定異名「第一義」を贈呈!(上杉軍勝利の場合)

勝利軍全員に、限定異名「風林火山」を贈呈!(武田軍勝利の場合)

 

軍功第一の部隊 

両軍通して軍功第一の部隊全員、家臣団コレクションで「伊勢姫」の登用が可能に!(上杉軍の場合)

両軍通して軍功第一の部隊全員、家臣団コレクションで「諏訪御料人」の登用が可能に!(武田軍の場合)

※登用済みの場合は、「10,000貫」を贈呈

 

個人の軍功ランキング

各軍軍功上位1~20位までの方へそれぞれ所定の大分銅金他を贈呈!

 

最低必要軍功

1,800以上到達で上記の論功行賞を獲得!

 


 

以上の通りとなります(;゚ ロ゚ )!

 

勝利軍の論功行賞は、どちらの軍が勝利するかによって変動します。「第一義」は、禅の思想を表す言葉で、謙信が掲げた武将としての信念ともいえます。春日山城下の林泉寺には、謙信自筆の「第一義」と書かれた扁額が保管されています。

 

「風林火山」は言わずと知れた、信玄が傾倒した孫子の兵法から抜粋され、軍旗に記された名句の略称。こちらもまた、甲州市雲峰寺などに、その巨大な旗が現存しています。

 

軍功第一の部隊の論功行賞については、実は、7年前の“第一次”の際の勝利軍の論功行賞です。

 

当時も、どちらの軍が勝利するかによって変動するもので、合戦の結果「諏訪御料人」が登場しました。その後、別のイベントで「伊勢姫」も登場することとなり、今回、これらかつての限定キャラクターの登用のチャンス、ということで再登場しています。

 

※これも軍功第一の部隊が、どちらの軍に属する部隊だったかによって変動します。両軍それぞれの軍功第一の部隊が対象となるわけではありません。

 

個人の軍功ランキング、最低必要軍功については、前回の「神流川の戦い」から変わりありません。

 

こちらの軍で参戦するか、あちらの軍で参戦するか、あと10日間ほど、じっくりとお考え下さい(゚ω゚;)//

 


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