今回のフレーズはSPRING FEVER(スプリング・フィーヴァー)です。
日本語で、一番近いニュアンスは「五月病」でしょうか。
なんとなく無気力でボーっとすることを英語ではSPRING FEVERといいます。
Spring = 春
Fever = 熱
春先に熱があるかのようにボーっとするところから来てるのでしょう。
今回のフレーズはSPRING FEVER(スプリング・フィーヴァー)です。
日本語で、一番近いニュアンスは「五月病」でしょうか。
なんとなく無気力でボーっとすることを英語ではSPRING FEVERといいます。
Spring = 春
Fever = 熱
春先に熱があるかのようにボーっとするところから来てるのでしょう。
英語のお時間です。
今日のフレーズは
Gone through the roof(ゴーン・スルー・ザ・ルーフ)
よく株価が急上昇したときに使われます。
例で言えば、
the price of the "L Corporation" stocks had gone through the roof after their announcement of hostile takeover.
L社の敵対買収発表後、当社の株価は急上昇した。
また、何かの数値が異常なほど急上昇したときなどにも使われます。
今日はNYを出発して東京へ。JFKに着いて知ったが、航空便が3時間も遅れたせいでフライトまで時間があったのでマンハッタンへ引き返して食べそこなったメキシカンを食べに行く。 いまニューヨーカーの間で密かなブームを起こしてるこのメキシカンフード。ジャンキーな食べ物だが非常にヘルシー。ボリュームも満点。
TakeOutもできるのでビジーなNYの人々にとっても便利。
そのメキシカンを食べた後、それでもまだ時間があるのでJFKに戻りゆっくり雑誌に目を通す。
現在ANA機内からWiFiでネットに接続。
映画も見飽きたし、雑誌も読み飽きたのでこれから株価情報をチェックしたり、ニュースを読んだりしようと思う。
朝から事務作業をこなし、昼からマンハッタンを散歩する。
ニューヨークは街を歩いているだけなのにエネルギーの様なものを感じる。
午後はニューヨークのコロンビア大学で金融工学をお勉強している元同僚と会う。
2時間ほど話してからマンハッタン島の北の方へ移動。コロンビア大学のキャンパスを案内してもらう。
マンハッタンのアッパーイーストに位置するコロンビアは都会の、ど真ん中にあるとは思えないくらい、
キャンパス内は静かで安全だ。数ブロック進めばそこはかなり危険なハーレム地区。
昔に比べれば悪質な事件は減ってるらしいが、日が暮れた後のハーレムを一人で歩くのは危険。
その後、ハーレムを車で抜けて家に帰る。
弊社のstartoolsブランドのメイクアップスポンジ「TOFU」が新聞に出ました。
http://www.cross-market.co.jp/startools/product/tofu.html
401cc以上の市場でシェアNo.1を獲得しているハーレーは
ブランドアイデンティティーへの影響を避けるため有名人をイメージキャラクターに採用することはない。
あくまでもライフスタイルを売り物にし、強いブランドを維持しハーレー精神を貫いている。