最近、話しのテクニックについての本をいくつか読んでみた。

人との会話に感動があったり共感があることにより、

相手の興味を惹くか惹かないかの分かれるのだと思う。

これは相手に自分の想いが伝わることが共感や感動につながるんだと思う。


その中でも特に気を遣っているのが声のトーンだ。

私は自分の興味のない話には極端につまらない顔をしているらしい(最近知った(; ;))

これも改善する必要があると思うが、声のトーンも重要だと認識し始めた。


やっぱり嬉しい時は声のトーンを上げて「うれCー!!」と言ったほうが相手に伝わりやすい。

感情が伝われば自然と共感し、感動していくのだろう。


これからも「声のトーン」を意識して商談を務めたい。