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フムフムの大冒険07

その後・・・・ここは病院の待合室だ。いま、あの先生が入院している。


そのお見舞いに来たのだった。


そこから始まる。。。


「ごめんなさい。。。へぇ?」


謝る。


「問答無用」


バコッ!ドテッ!ドシュ!殴られまくった。


「ばっかもぉ~ん!先生さまに初日にけがさせるやつがあるか!?


しかも左手はグチャグチャでえぐれたりして元に戻らなくなっちゃったし)怪我しちゃったし。。。


「ごめん。。。」


正直に謝った。


「すみません。。静かにしてもらえますか?(怒」


看護婦さんに怒られた。当たり前だ。ここは病院だから


「うるさい!黙れ!いま私は怒ってるんだ!」


「ごめんさいです。こんなのですみません。。。」


「あんた馬鹿ぁ!?(エヴァファン必見!)人の心配してる場合!?」


「だって…剣振った瞬間剣が軽くなったんだもん!」


「なっ・・・・それはホントか・・・?


ってことは・・・いけるかもしれない。。。


「なんか言いましたぁ?」


何か言った気がするが聞こえなかった。


「・・・・・。よし、俺についてこい!」


と、言った途端手を引っ張られながら「あひゃぁ~」病院を後にした。


「こっここは・・・?」


そこにあったのは・・・・


公園のトイレだった。


「なっ!なんでココ(トイレ)!?ふざけてんのか!?」


「・・・・。これでもか?」


そういいながら、トイレの大の方(洋式)に入っていった。


そこのトイレットペーパーの部分を押しこんだ。


「ピ。キューウィー」


(なっなにーーー!?)


そう。大の方はエレベーターになっていたのだ!


「どっどうなってんの!?」


「まぁついてからのお楽しみだ。いいか?ここで起こることは、誰にも言うなよ?」


ガタンっ!ついたようだ。


「ここが俺ら鍛冶場で働いてる奴らのホントの姿だ。」


そこには・・・・