一応毎日自分のブログの訪問者数をチェックしている。
ふと「あれ、これって自分が見た数も入ってるの?」という疑問が浮かんだ。
で、いろいろ調べていたら、訪問者数はユニークユーザー数ということがわかったので、
自分以外にもちゃんと見てくれる人がいるんだ、と一安心。
で調べているときにアメブロのスタッフブログを見ていたら、
ユニークユーザーの説明として、
「面白い人という意味ではありません。」なんて書いてあったからつい笑ってしまった。
「そんなこと思うやついるかね」と。
実際いた。
でも考えてみると、日本語(?)で「ユニーク」っていうと「面白い」みたいな意味になってるけど、
本来英語の「unique」って「唯一の」とかそういう意味でしょう。
自分は仕事で(今はしてないけど前職で)
「この項目はユニークだからキーになるよね」みたいな会話をしていたから、
(これでどういうたぐいの仕事かわかる人はわかるでしょう)
「ユニーク」=「重複しない」というイメージの方が強かった。
たぶん、「ユニーク」=「誰ともかぶらない」=「変わっている」=「面白い」みたいなことで
「ユニーク」=「面白い」になったのかなあ。
よくネットで買い物をする。
というか、CDや本はほとんどネットで買う。
CDや本はどこで買っても同じ値段だから、
少しでも安くあげるためにポイントサイトを利用している。
そのサイトからショップのサイトに行って買い物をするとポイントがたまる、
というやつ。
で、よく使うポイントサイトが今日バナーを貼ってみた「ちょびリッチ」。
ポイント率はほかのサイトとたいして違わないけど、
ココの特徴は、「入金がとにかく早い!」ということ。
ふつう、キャッシュバックの申請したら、一か月待ちは当たり前。
ところが、この「ちょびリッチ」は申請したら、下手したらその日のうちに入金される。
ということで、気が向いたらプロフィール欄のバナーもしくは下のバナーをクリックしてみてください。
懸賞・小遣い ちょびリッチ
bounce.comのニュースをよくチェックしている。
今日は忌野清志郎と井上陽水の初デュエット曲「愛を謳おう」 がリリースされるというニュース。
初めてかあ。「帰れない二人」を一緒に歌っているのを見たことがあるような気がしたんだけど、
あれはテレビだったのかな?
いずれにしても面白そう。
ブログを始めて4日目にしてネタがなくなってきたので、昔を振り返ってみる。
意識して音楽を聴くようになって、二十数年たつ。
好きなミュージシャンの作品が出たら買うというのはもちろんだけれど、
新しいミュージシャンとの出会いを求めていろいろ聴いてみるということももちろん続けてきた。
毎年、一年の終わりに、その年を振り返ってみて、今年はいいものと出会えただろうかと考えてみる。
年に一枚でもいいアルバム、もしくはいい曲と出会うことができれば「当たり」といえるのだが、
何年かに一回は、「これだ!」というものとの出会いが複数ある「当たり年」ともいえる年がある。
1995年はそういう年だった。
Tokyo No.1 Soul Setの「TRIPLE BARREL」 と佐山雅弘の「Hymn For Nobody」

前者は、どういうきっかけでその存在を知ったのか覚えていない。たぶんラジオで聴いたんだろう。
後者は、その出会いを覚えている。某大手輸入盤店のジャズコーナーで流れていた。
試聴機に入っていたそのアルバムを聴いて、すぐさまレジに持って行った。
もちろんそれ以前にもいわゆる「ジャズ・ピアノ」は聴いていたのだが、このアルバムほど
「ピアノの楽しさ」を教えてくれたものはなかった。
自分はピアノは全く弾けないが、ピアノを弾くのは楽しいんだろうなあと思わせてくれた。
1曲目の「In The Wee Small Hours(Of The Morning)」からもうすでに、佐山氏が楽しんで弾いているのが伝わってくる。
忌野清志郎がボーカルで参加しているタイトル曲もいい。
「Giant Steps」や「Donna Lee」までピアノでやっている。
「なんでうちの親はピアノ習わせてくれなかったんだ!」とつくづく思いました。


「TRIPLE BARREL」についてはまたそのうち書くかも。Soul Setの新作 もうすぐ出るし。
しばらく前からCMで70年代の曲を聴くことが多い。
The Nitty Gritty Dirt Bandの「Mr.Bojangles」 とか「Hush」(だれが歌ってたんだっけ?Joe Southかな?)とか。
あとは昔の曲を最近の人が歌っていたり。
Doobie Brothersの「What a Fool Beleives」と「Listen to the Music」 とか。
そういうの聴くと、「あ、オリジナル聴きたいな」と思って、買おうとするのだが、
よく探したらすでに持っていたりする。
で、その「Listen to the Music」をCMで聴いて、「あ!」と思ったのは、
「麗蘭の元ネタはこれか!」ということ。まあ「元ネタ」という言い方が妥当かどうかはさておき、
麗蘭の「ミュージック」とDoobie Brothersの「Listen to the Music」は見事に重なる。
というわけで、Doobie Brothersを探す手を止めて、麗蘭のアルバム を聴きましたとさ。



今日は車の中でアル・クーパーの「レア&ウェルダン」という2枚組の1枚目を聴いた。
買ったときに一度聴いてそれっきりだったので、聴き直してみたのだ。
で、浮かんだ疑問。
「オレはアル・クーパーが好きなのか?」
一枚聴き通して出た答えは
「…いや、別に」
アル・クーパーが好きな人にはおすすめだけど、
これから聴いてみようという人にはちょっと…。
XTCの「Making Plans For Nigel」 のカバーなんかはちょっと「おっ!」と思ったけど。
まあ、「レア」の方を先に聴いちゃったから。
「ウェルダン」(ベスト)を聴けばまた違った感想になるかも。

真心ブラザーズが復活する。
今年のROCK IN JAPAN FESに出るという話は知っていたんだけど、
シングルも出すらしい。
2001年12月21日の武道館では、これが見納めか、と思ったんだけど、
復活してくれるとは…。
RIJも見に行きたいけど、体力がもたないなあ。

さっき初めての記事を公開したばかりで、さて何かネタがないかと考えていたら、

「トラックバックステーション」なるものを発見した。

お題は「チョームカつく!!」だって。

「チョームカつく!!」って言葉を使う歳でもないが、

むかつくことは山ほどある。

とくに車を運転していると多い。

で、最近、むかつくを通り越して心配になってくるのは、子供たち。

学校の多い地域に住んでいるので、小学生から高校生まで、

わさわさ道を歩いているのだが、どうも彼らは

「車の方がよけてくれる」と思っているふしがあって、

車が近づいているのがわかっているのに、ふらふら道の真ん中に出てきたりする。

そりゃ、こっちも人ひきたくないからよけるけどさ。

基本的に「自分の身の安全は自分で守る」という意識がないんじゃない?

「車がよけてくれる」と思ってるってことは、自分の安全を車のドライバー任せにしてるって事だからね。

学校でも家でもそういうことまず教えなきゃだめでしょ。

不審者に気をつけろとか言う前に。

なんだか説教おじさんになってきたからこの辺でやめとこう。

今(というよりかなり前から)話題になっているブログというものを始めてみることにした。

テーマとかいろいろ迷ったあげく、音楽バカなんだから音楽の事書くしかないなと。

というわけでこれを読んでいる皆さん(いるかどうかわからないけど、もしいたら)、よろしくお願いします。