鑑定留置など不要 | むしとの日々

むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。

> 元厚生事務次官宅への連続襲撃事件で、銃刀法違反容疑で逮捕された小泉毅(たけし)容疑者(46)=さいたま市北区=について、捜査当局は愛犬の仇(あだ)討ちをした」という動機に不可解な点があることなどから責任能力の有無を調べるため、起訴前に精神鑑定を行う方針を固めた。4日に身柄を埼玉県警に移して殺人と殺人未遂容疑で再逮捕し、取り調べがある程度進んだ今月下旬に鑑定留置を請求し、数カ月かけて行うとみられる。

(asahi com)


責任能力 > 精神鑑定 > 精神鑑定するなら犯行前にやれ > 日本人全員(裁判官・検事。弁護士を含む)を精神鑑定すればー


精神鑑定したってああでもない、こうでもないと判断はまちまち。


> 小泉容疑者は警視庁の調べに次官宅襲撃事件への関与を認め、動機について「小学生のころに飼い犬のチロを保健所で殺された仇討ち」と一貫して供述しているとされる


殺人そのものが正常でない → あらゆる犯罪が正常でない → 鑑定留置 → 責任能力なし → 無罪


ならば警察は要らない。