流行語大賞など知りまへん | むしとの日々

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タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。

流行語大賞決定し、「ネット流行語大賞」も決定
 1日、2008年度の「ユーキャン新語・流行語大賞」発表された。大賞は「40歳前後の女性」を意味する..........≪続きを読む≫


流行語大賞の各項目の意味が解からない、聞いたこともない、でも良いだろう。

国語のテストではないのだから、まったく意味が解からないわけでもないが選ばれる言葉・候補対象の言葉は今年限りだからこそ来年は忘れ去られる候補で選ばれるのだろう。


 翌年には忘れられる、あんな言葉が流行ったのかと話題にされるため、あえて陳腐化される言葉を選ぶ、これぞテクニック。


>【バンコク=田原徳容】タイの憲法裁判所は2日、昨年末の下院選を巡る党ぐるみの選挙違反に問われた3与党に対する判決公判を開き、ソムチャイ政権を支える最大与党「国民の力党」の解党を命じた。

 

同党党首のソムチャイ首相を含む同党幹部は、5年間の公民権停止。首相は失職し、内閣は総辞職することになり、ソムチャイ政権は崩壊した。

(YOMIURI ONLINE)

タイはすばらしい、三権分立が完全に成立している。

三権分立が完全に成立する背景として国民に賛美されるタイ王室の存在、そして政治家は信頼されずとも信頼される国王の存在。

与党が回答されようとも国は安泰。すべて王室が尊敬を得ること。