独断と偏見の日記帳 -7ページ目

独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。



 やはりというか、こうなることは目に見えていた一人っ子政策。そもそも、急速に増加する人口を封じ込めようとしたのがこの一人っ子政策だ。だが、いま経済成長を遂げ、曲がりなりにも世界第二位の経済大国となった中国。まあ、中身はともかくとして・・・・。

 一人っ子政策は、負の遺産を残している。一人っ子。子育てをする親は、非常に愛情を注ぎやすく、目が行き届く。その反面、過度な愛情は、自己中で精神年齢が幼い子供達を生み出すことになる。たとえば、少しうまくいかないと、すぐふてくされ、わがままになる。親は問題を起こす子は可愛いもんだから、そのわがままを許すことになる。

 さらにエリートとして育てられ、躓きを知らない子供は、大人になって、その強烈な挫折感を味わうと、極端な行動をとることがある。もし、健全な家族ならここで「なにくそ」と発奮していこうとするが、そうでないとすべてを社会のせいにして引きこもるか、残忍きわまる犯罪に手に染める。また、ある種、闇で社会を操ろうとする。

 共産党一党独裁である。共産主義は、権力者にとって誘惑の多い主義思想で、己らが権力を握るととたんに金の亡者に代わってしまう。不正蓄財は当たり前になる。共産主義とは労働者とともにあることにある。権力者は己の懐よりもつねに労働者のふところを潤すためにある。しかし、現実はそうではない。彼らが最も嫌い革命を起こした原因でもある貴族的世界観になってしまっている。

 まあ、一人っ子の場合、社会福祉という点で厄介な状況を引き起こすことになる。ゆっくりだが一人っ子政策は中国を根底から覆す、静かな革命とでも言うべきか。家庭・家族が崩壊(バラバラ)すると国が崩壊するという逸話がある。

 まさにいま中国はその現状と向き合うことを突きつけられている。

 ただ、このことは日本とて同じこと、深く考える必要があると思う。

 韓国の歴史についてひとこと。


 といっても、そんなに詳しいわけではないが。それに日本側の見解が多いのできっぱり言うのはなんだけど・・・・・・。


 韓国のひとって「歴史は繰り返す」ということがわかっているのか??ということ。


 韓国の歴史というのはどうも他人のせいにして生きているようにしか思えてならない。というのも、なぜ、韓国は日本に支配されるようになってしまったのか?という理由付けが、「日本が力づくでやったから国際法上認められない」という摩訶不思議な理由だ。


 しかし、その当時、こういう情勢になってしまったそもそもの原因はなんなのか、というものが欠けている。


 原因、結果、要因、その分析がないのだ。だから、いつも同じ歴史を繰り返している。そして、他人のせいにする。


 韓国の歴史を調べてみて、誇るべきものがあるとしたら、あの日本が幕末期のとき、朝鮮半島でも同じような西洋列強が開国を迫ってきた。その時、王朝と地元住民がひとつなってこれを撃退している。


 これは、当時としては画期的な出来事ではないのか。アジア地域では、初めての出来事ではなかったのか。欧米列強は、このときの敗戦を資源なき国家だから取るに足らないということで、不問に期してしまった。つまり、日本を開国させたから、それでいいとみたし、朝鮮王朝は清の属国だからそのうちに・・・という思惑があったのではないだろうか。ただ、王朝がこのとき、本気になって自国優位で欧米列強につきつければよかった。だが、そうではなく、鎖国を続けてしまった。そして、内部分裂をおこし、抗争を繰り返し、疲弊させてしまった。


 それに、日本からのくびきを脱したとき、なぜ、国内で純粋に戦った人が誰ひとり、閣僚に名がなかったのか。いたとしても、なぜそれを隠さなければいけなかったのか?


 いままでにはっきりした答えが返ってこない。


 韓国はいま北朝鮮の脅威になっているにもかかわらず、国内はその危機感がない。つまり、韓国はもう北朝鮮のコントロール下にあるといっても過言ではないのではないか。そして、日本の現政権を右翼と言っている。しかし、近隣が危機的状況にある中で、国内を引き締めようとしているにもかかわらず、となりの韓国はまったく何もしていない。


 これでは、再び悲劇の歴史は繰り返すばかりではないのか。


 私の個人的意見を言わせてもらえば、ロビー活動までして五輪の競技種目にしないといけないのか、ということ。

 そもそも、オリンピックって何?ということになる。

 商業主義と白人至上主義が根底にあるとしか思えない。

 正直、サッカーのW杯と比べると、同じ商業主義でも圧倒的に押されている。それに、オリンピックは残念ながらサッカーから反故にされまくっている。というか、相手にされていない。180カ国以上に競技者を持つような組織だからロビー活動もいらないだろうが、面白いのは一番稼いでいるのはある種、サッカーなのではないか?。

 永久種目に陸上競技、水泳、ウェートリフティング、そしてレスリングの5つがオリンピックの基礎となるべき競技だろう。跳ぶ(幅跳び、高飛び、棒高跳び)、走る(短距離、中距離、長距離、障害)、投げる(やり投げ、砲丸投げ、ハンマー投げ)の基本的競技、そのなかでもレスリングは、格闘競技の基本的なものだ。

 もしレスリングを完全に外すとすれば、これはもうオリンピックではない。単なるスポーツ大会ということになる。

 なぜか、これは古代ギリシャのオリンピックから続く歴史的なものであり、オリンピックの原点であり伝統だ。それを外すとすれば精神を踏みにじるものだ。

 商業主義に走った結果、最終的にはオリンピックは単なるスポーツ大会だ。

 翻って、なんとか外されずに生き残ったテコンドー。はっきりいって、レスリングと比べれば問題外の競技だ。

 こういってはなんだが、レスリングを外した理由に上げているものは、テコンドーにぴったりだ。残念ながら韓国が後押しをしているが、競技人口という点ではそんなに
圧倒的というものではない。欧米人が好きなだけで、オリンピック競技にふさわしいかどうかは??だ。

 それでもなぜな残ったのか、韓国次期大統領がロゲ会長にあい、ロビー活動を行っていたという。はっきり言わせてもらえれば、そこで莫大なお金が動いたことは間違いないだろう。

 オリンピック委員会は正直、お金が欲しい、そこで現代やLGといった韓国財閥系企業の資金をあてにした。車や映像、パソコンといった機器をやすく導入させ、すべてのシステムを韓国製にする。これこそが、テコンドーを外さない代わりに取り交わした契約ではないのか?

 まあ、これはうがった見方だが、外すとすればテコンドーにすべきだった。いまレスリングをめぐっては西欧を除く世界が怒っている。

 ただ、日本はロビー活動はほどほどにすべきだろう。誠実にかつ正直に活動すべきだ。それこそが、10年後、20年後にその意味が現れるだろうと思うのだが。

 本当に、中国は嘘つき国家。


 共産主義国家は本当に信用できない。今回の事件で改めて思った。中国は、本当に信用できない。信用する方が馬鹿というしかない。申し訳ないが・・・・。


 最低限、中国を信じるとしたら共産主義を放棄した時だろう。


 あと共産主義政権70年崩壊説が真実味、現実味を帯びてきた。


 あきらかに中国軍が威嚇しているのに中国政府は知らぬ存ぜぬを決め込んでいる。


 これは明らかに国際法上よくないものだ。こんな国が常任理事国にいること自体問題であり、そもそも中国がそこにいること自体その資格はないはずだ。


 あるとしたら、台湾だろう。それを認めたくないために中国は台湾外しに躍起になった。中華民国が台湾、中華人民共和国が中国だ。しかし、共和国としてふさわしいのは台湾だ。


 ところが、共和国と言っているのは中国だ。共産党一党独裁で言論の自由はない。果たしてそれが共和国を冠する国家として信用できるのか。はっきり言って、信用できるわけがない。そもそも、国名からして偽りだからだ。


 偽りだから幼稚な行為をしても国際的に許されると思っている。


 中国は嘘つきだ。ということを日本人は肝に命じるべきだ。


 ただし、中国政府と人民解放軍は必ずしもひとつではない。それでも、中国は信用すべきではない。なにせ、国名からして偽りだからだ。

 柔道の指導法などスポーツの指導者による体罰が問題になっている。


 その点、スポーツ界のなかで最も急速な成長を遂げているのがサッカーだろう。


 実は、サッカーは各部門ごとにコーチング制度というのを確立してきた。


 指導者適正を考えるテストを繰り返し行い、各年代の指導者とふさわしいかどうかをはかっていく。


 このテストをクリアしないとその年代の指導はできないという厳しいものだ。


 これは、欧州サッカー指導のシステムを導入しているからだ。そこには、多少はあるにしても体罰はない。


 確かにいまは昔のように精神論をかざすところは強くなくなっている。というより、ある一定のところに行けば止まってしまう。発展がないというか、成長が止まってしまう。


 私は、シンクロを思い出した。あの厳しい指導が定評の井村コーチのもとオリンピックでメダルをとったがいずれも銀や銅だった。確かにロシアの技術の採点について疑問が残るものがあったが、つねに井村コーチには何かが足りないと感じていた。


 つねに選手たちを厳しく指導していた。だが、井村コーチのやりかたに疑問を挟むひとはいなかった。それがいいような雰囲気があった。私は、これは個人的な意見だが、あの怒鳴り散らしている姿をみると不快になった。


 これを変えたいという雰囲気があったとしても不思議ではない。それが、井村コーチを外したことだろう。結果、日本はメダル0という屈辱を味わった。


 井村コーチも中国でかつて日本のような成長を遂げている。しかし、それも止まる可能性がある。その点、その井村の薫陶をうけた選手が、スペインのコーチとして就任し躍進を遂げている。


 井村コーチにゆとりのある、どならない指導があれば、もっと強くなったかもしれない。


 コーチは満足かもしれないが、選手たちはそのコーチが望むような演技しかできない。それを傍から見るとやらされている、ような感覚にさせる。これが、ロシアに勝つことができなかったことではないのかと・・・。


 いやー、それにしても大阪市立桜宮高校の体罰から端を発した体罰問題は、拡大の一途をたどっている。

 

 そして今日、日本女子柔道日本代表を含む15人が監督をJOCに訴えるまでに発展した。しかし、こっちは桜宮高よりも先の話だったが、やはり隠蔽を決め込んでいるようだった。


 正直言うと、厳しいことを言って成長する選手と全く逆でほめて成長する選手の2タイプあると思う。


 海外は、自己主張が強いから、間違っていたら間違っていると言って、飛び出す選手がいる。日本は、いわゆる学生時代までは師弟関係というような感覚だ。


 ほめて成長させ、さらに科学的見地からそれを立証していく。


 しかし、日本は・・・・それがなかった。


 たたいて伸びる選手がいるのも事実だ。一方で、学生時代は怒られっぱなしだった選手が、社会人になって突然伸びて、世界的なランナーになることもある。


 これは、指導法にもなにかしらの問題があったのではないかと思うほどだ。


 さて、これからどんどん他校の話しが出てくると思う。私たちは、これを冷静に考えるべきときに北と言うことだろう。

 日本の教職者、警察官が高額な退職金欲しさに早期退職する人が増えているという。


 それにしても日本の「公」に対する認識が低下したというしかない。まさに戦後教育の大失敗と言えるだろう。


 権利ばかり主張して、その責任についてなんにも言わない。都合が悪ければ他人のせいにして、逃げ切る。


 なんか、どこかの国と似たりよったりなのだが・・・・・。


 いつから日本人は、お金のためだけに動くようになったのか。


 そもそも、150万円少なくなるというから、即やめます。「よく考えて、決断しました」。というが、本音はやっぱりお金・・・・。


 そもそも、お金よりも「公」のために務めるのが、公務員だ。しかし、すくなくなったらかとじゃんじゃんやめる姿を見て、日本の戦後教育の失敗が見えてきた。


 自分より愛する人のため、家族のため、社会のため、国のため、世界のためとランクを上げてきた。


 しかし、いまはためではなく、己のため


 退職金が少なくなるといっても、2000万円以上はある。大手企業以外の人から見れば、本当に恵まれているというしかない。


 それに一般企業と違うのは、“国”というものを背負っている。教師は、子供たちを生徒自身のため、生徒の親のため、これからの家族のため、社会のため、国のため、世界のため育てるのが先生というものだ。それを金のために、放棄している。家族のためといいながら、その実は自分のタメでもある。


 その教師の家族も結局は、これからの国を背負う生徒を教えるという自覚がない。


 これが、戦後教育の大失敗ということにつながってくるのだ。


 その一方で、警察はその苦労に見合わず、国と社会のためにある。しかし、現在、一部の不祥事のために辛い立場に置かれている。


 それを考えれば、退職を考えても不思議じゃない。それでも国や社会のことを考えれば、通常、そんなことは考えれないのではないか。


 これも結局は、戦後教育の大失敗といえるだろう。


   

 アルジェリアで、日本人の従業員がテロによって殺害された。


 さて、事件後の日本人はどうなったのか。世界各国から自国民を守ろうとチャーター機を用意して同胞を守ろうと飛行機を飛ばした。


 しかし、日本は来ることができなかった。なぜなら、憲法9条があるから。「はぁ?」、と言われるかもしれないが、これが事実。


 というのもなんでも反対の社民や共産党などはこれを盾に世界で起きた邦人の救出はまったくといっていいほどできなかった。


 これにすべての責任は日本の政府にあるとする見解を述べている。


 スパイ防止法すら決まらない。


 国の機密を盗んだのに窃盗罪でしか、裁くことができない。


 こんご日本人は、テロの標的にされるだろう。


 それにしても、社民党や共産党は、まったくといっていいほどこのことに声明を出していない。人権を大切にする党なら、徹底的に言うべきだろう。


 彼らはアルジェリア大使館に言ってもっと文句を言うべきではないのか。米国の時だけ、批判ばかりし中国や韓国などの国でこういうことが起きてもそうしたことは全くしない。


 正直にいうが、憲法改正は行うべきだ。というより、そもそも70年も手を加えていないのは日本だけだ。


 それに法だけ変えればいいじゃないかという主張もあるが、国の根幹は憲法にある。これがあるからこそ法律も生きてくる。


 いまの日本は、これがないのだ。

 ついに大阪市立桜宮高校をめぐる問題で、橋下市長が下した入試中止問題。賛否両論が渦巻いているが、その最終的な目的は大阪府を席巻していた日教組の封じ込めと解散にあるのではないかと思う。


 桜宮高校は、私立ではなく公立高校でもある。公立は、日教組の巣窟であることは誰でも知っていること。


 案外、この高校で起きた事件は、今回の市長の強い意向で徹底調査が勧められたのではないか。そして、案の定ボロボロ出てきた。そこには、信じられない情報もあったかもしれない。


 教育委員会がこれまで、「体罰はいけない」と体罰に対しての明確な意見が出ていたのにそれを実行していなかった。


 教育委員会もそれをきちんと指摘しては来なかった。


 しかし、今回の問題でその問題点を露呈してしまった。


 なんせ、結果的に市長の意見がそのまま通ってしまったのだから。もし、反対を示したらしめしたでごたごたしたかもしれないが、それでも筋は通ったと思う。


 これで市長は、「あとは教育委員会にお任せする」となった。そうなると、首をしめることになったのは教育委員会のほうでこれからは矛盾にみちた方針に頭をかかえることになるだろう。


 それにしても市長が打った手はこれから大阪市の教育を考える上で非常に重要でこのポイントは大きい。


 大阪から、日教組の負の遺産が消えるか、どうか。この桜宮高校の一件が鍵を握るのではないだろうか。


 韓国が、反日を掲げることでこれまで政権を維持してきた。しかし、これを利用して日韓関係をこじれさせ、自分の有利なように運ぼうとする動きがある。

 それがどこかといえば中国だ。中国は、様々な手練で外交と内政で揺さぶりをかけてきた。中国に頭が上がらないもんだから、日本にいつも当り散らす韓国。まあ、小心者の典型的ないじめの構図だが、これを利用して日韓を離反させようとしている。

 中国はさらにこの手を使って日・米・韓の太平洋ラインの分断を図っている。世界で、いまや共産国家といわれるのは、中国、北朝鮮の2カ国が最も有名だ。

 純正型共産国家は中国、次に北朝鮮だろう。中国はいまや中華人民共和国ではなく、中華共産主義帝国になっている。皇帝は習近平主席。共産党の習皇帝のもと着々と共産帝国の礎を築いている。

 陸海空軍の強化を図っている。と同時に周辺国家に対して威圧的態度をとり始めた。経済を背景にお金をちらつかせてのやり方で脅し始めた。その手始めがベトナム、フィリピン、日本そして韓国へと全方位の威圧的交渉を仕掛けてきた。さらに米国への揺さぶりも欠かせない。

 中国にとって、いま威圧的に交渉をしている周辺国の後ろに米国がいるのが非常に嫌がっている。

 しかし、日本を集中砲火することで日本国内のナショナリズムに火を付けさておいて、親中派学者、評論家、映像プロデューサー、作家、テレビ局を利用して戦前の状態にさせ、より危機感を煽らせて、新政権を引きずり落とそうとしている。前回は、これで成功したので今回も同じような展開に持ってこようとしている。

 つぎに韓国を焚きつけて、反日を起こさせる。韓国は、捏造歴史に血眼になっている。さらに歴代政権を裁断させることでつねにリセットさせてしまっている。同じことの繰り返し。これを利用し、中国は脅しをかける。韓国は、中国に対して軍事行動まで考えての抵抗をする気概もない。気力もない。いまの最前線の軍の士気は緩んでいる。

 そのいい例が、米国でも活躍すると触れ込んでいたピが、女優のキム・テヒと密会し、それを許していたことが発覚、大問題になっている。さらにサッカー選手を含めたメダリストたちの軍務への拒否。これらを考えると非常に経済的に疲弊しているとは言え北朝鮮と比べるとダメなんじゃないかと思うほどだ。なぜかというと、略奪しほうだいという命令が出れば、どうなるか。軍律も関係なく猪突猛進してくることは確実で、それに恐怖を覚えた韓国軍が崩壊なんていうこともありうる。

 ところが、これが逆の場合、日本がせめて来た時は、みんな一致団結して攻へと変わることもある。その時は、韓国は中国共産帝国に組み込まれたと見るべきだろう。

 韓国は、これまでなにかにつけ反日を掲げてきた。しかし、日本はそれを飲み込んで付き合ってきた。とにかく、反日をしていればよかった。だが、果たしてそれでいいのだろうか。

 そういった疑問を持った学者たちが問題提起すると、こぞってネットが虐殺に走っていた。ネチズンと言われる連中だ。こうしたことを繰り返していれば、結局、同じ歴史を繰り返すことになる。

 いまこそ、韓国は自身の歴史に真摯に向き合うべきだ。何でもかんでも他人のせいにする今の韓国の歴史教育は間違っているとしか言えない。もう、反日歴史教育からの脱却を図るべきだろう。過去の悲劇的歴史を繰り返さないためにも。