中国産インゲンから高濃度の危険薬物が検出され、食べた女性が中毒症状を起こしたとか。
本当に、中国産は全て輸入しない方向で政府もそろそろ検討してもいいのではないか。中国製品のいい加減さは、昨日今日はじまったものではない。
日本は、逆に中国に指導者を多数派遣し、徹底的に教育すべきではないのか。まずは、食料品の安全とはなにかについて、そして、日本人の多くは安くても高品質で、質の高いものを常に要求していること、一度、危険なものなどが入っていたら問題視し、徹底した要求をしてくることなど、様々な教育をしていくべきではないのかと。
とくに中国や韓国など「やったもん勝ち」精神旺盛な国民のところはおのずと、食品などに関して非常にルーズだということは明白であり、徹底的に教育すべきだと思う。
しかし、こういうことを野ざらしにしていれば、やはり日本のことだから自然淘汰、という形で中国製品は消えていく可能性は高い。
いまは80パーセントのシェアを誇ったとしても、1年後にはその姿かたちすらない、ということも起こりうるのも日本の消費者だ。
それにしても、中国の学習能力の無さは、なんなのだろうか。
共産主義に毒された、場合、つねにこういうことになることだけが明白になったということかもしれない。