2022年4月第5週走る人

4/24(日) 22.8km
【大会】佐伯ハーフ
・アップ 2km
・レース 20.8km
・グロス 1:22:09
1-10km
3:33-3:45-3:45-3:53-3:49-4:09-3:49-3:56-3:58-3:57
11-20km
3:47-3:51-3:50-4:04-3:38-3:52-4:00-4:00-4:00-4:00
21km-ゴール
4:00-0:24

4/25(月) 14.1km
18:32スタート23℃東風強
ジョグ avg5:35/km
昨日のハーフのダメージあり
疲労、筋肉痛あり

4/26(火) 6.2km
18:46スタート23℃土砂降り
ジョグ avg6:06/km
疲労、筋肉痛あり
走らなければよかった

4/27(水) 14.8km
18:27スタート22℃
ジョグ12km avg5:16/km
250m流し6本2.8km
昨日までのような激辛疲労は抜けた

4/28(木) 11.2km
9:00スタート21℃東風強
ジョグ avg5:23/km
時差出勤につき朝ラン

4/29(金) 7.6km
18:18スタート18℃西風強
インターバル400m*6
設定 3:10/km
計測 
①1:19.0(3:17)②1:18.7(3:17)③1:19.3(3:18)
④1:18.9(3:17)⑤1:20.9(3:22)⑥1:21.1(3:23)
腹痛に見舞われ途中で帰宅
体感よりだいぶ遅かった
あとはジョグつなぎ

4/30(土) 25.8km
10:21スタート18℃西向き以外向かい風強
ジョグ2.8km→ペースラン20km→ジョグ3km
ペースラン20km
設定 4:30~4:45/km
計測 avg4:32/km
1-10km
4:33-4:36-4:35-4:34-4:37-4:33-4:31-4:28-4:30-4:30
11-20km
4:31-4:29-4:30-4:31-4:31-4:30-4:29-4:29-4:28-4:25
体感はかなり暑く感じた

走行距離 102.5km
ランオフ なし
大会 1レース

久しぶりの週100km超で2月第4週以来

まだ4月下旬とはいえ、日中はけっこう暑くなってきました

特にぺーランは体感より遅くなっていきそうです

地元新聞の特集「延岡から世界へ」

三輪寿美雄さんは競歩で活躍した選手



昨年の東京五輪で聖火リレーのランナーを務めた際に知りました

どうしても宗兄弟のイメージが強すぎる旭化成ですが、宗兄弟より前の世代でも三輪さんや広島庫夫さんのように五輪出場して活躍している選手がいたことが改めて分かりました

次に谷口浩美さんです



つい先日、見かけたばかりですが、高校の大先輩になります

小林高校駅伝部出身では最大の出世頭で、何十年に1人の超逸材だったといえます

その次が榎木和貴現創価大陸上部監督(元旭化成)でしょうか

私が高校生のときに谷口さんが学校へ講演に来られました

その時は現役引退して1,2年経っていましたが、人生でいちばんきつかったのは高校のときの練習だったと言われました

通常練習の後に監督からトラックを●秒以内で走り終えるまで帰してもらえなかったような主旨だったと記憶しています

谷口さんは日本男子マラソンで唯一の世界陸上金メダリスト(91年)です

時計の針は止まったままなので、谷口さんに並ぶ選手が出てきてほしいです

おわり