ウエントワース・ミラーがイケメンすぎて死にそう。
遠いようで近い2年後。
少なくとも彼の事で同じ間違いを犯していたくはないという気持ち。
彼の住む世界とわたしのいる世界。
それは近いようで遠い、決して交わることのない二つの世界。
たまにふと交差して言葉を交わすことがあっても、交わせるのは言葉だけ。
また離れていく、むこう側の彼の後ろ姿に
お元気で、と手を振って。
もう誰かと一緒に住むって想像できないなあ。
なんて書いていたら
ニカタソ可哀相~。これだからイケメンって罪ね~
もう寝る・・・
ウエントワース・ミラーがイケメンすぎて死にそう。
遠いようで近い2年後。
少なくとも彼の事で同じ間違いを犯していたくはないという気持ち。
彼の住む世界とわたしのいる世界。
それは近いようで遠い、決して交わることのない二つの世界。
たまにふと交差して言葉を交わすことがあっても、交わせるのは言葉だけ。
また離れていく、むこう側の彼の後ろ姿に
お元気で、と手を振って。
もう誰かと一緒に住むって想像できないなあ。
なんて書いていたら
ニカタソ可哀相~。これだからイケメンって罪ね~
もう寝る・・・
つかの間の平和は去り、またもや嵐が。
もちろんそれを引き起こしたのはこっち。
「わたしってあなたのなんなの?」
この彼に対する永遠のテーマを懲りずに投げかけたわけ。
これまた例によって無視なわけだが・・・。
これはわたしにとっても永遠のテーマ。
つーかもう数年前のような「私のこと好きって言って!大事な存在って言って言って!」攻撃
というより、具体的な彼の立ち位置?の様なものが知りたいという気持ちが大きい。
期待がないと言えば嘘にはなるけど。
まーなんにせよ、またこれでしばらくは連絡はないだろう。
このまま会わなくなるのがお互い一番いいんだろうなー。
それはこっち次第だよなあ。
いつも連絡はこっちからだし。
相手のあることだし、考えてもしょうがない事だけど。
前より傷は浅い。
向こうにとってはともかく、言いたいこと言ってちょっと
スッキリしたって部分もアリ。
このモヤっと感をジョギングにて解消すべく
10キロ走ってきた。
足イタイ・・・。