ウエントワース・ミラーがイケメンすぎて死にそう。


遠いようで近い2年後。

少なくとも彼の事で同じ間違いを犯していたくはないという気持ち。

彼の住む世界とわたしのいる世界。

それは近いようで遠い、決して交わることのない二つの世界。

たまにふと交差して言葉を交わすことがあっても、交わせるのは言葉だけ。

また離れていく、むこう側の彼の後ろ姿に

お元気で、と手を振って。


もう誰かと一緒に住むって想像できないなあ。


なんて書いていたら

ニカタソ可哀相~。これだからイケメンって罪ね~


もう寝る・・・