おはようございます太陽

今年のGWは、ほんとあっという間だった。


今朝から、長女は、本格的な朝課外開始を前に、

7時40分登校が始まった。


それに合わせて、6時に朝ごはん、6時半までにお弁当準備をしないとならないアセアセ

朝していたウォーキングやストレッチは時間の調整が必要になったガーン


自分のリズムが崩れることに、すごくストレスを感じる性格だけど、娘のためだし、臨機応変さを身につけるトレーニングだと思えばねウインク

前向きに捉えよう電球




5月7日 本日のお弁当

・切り干し大根煮

・もやしと三つ葉のごま和え

・彩りブロッコリー

・しゃけハラス焼き

・コーン入り卵焼き

・照り焼きチキン

・白ごはんと練り梅


切り干し大根煮は、人参、ごぼう、あげ、えのきなど、具材をたくさん入れるのが定番。

これに、ひじきや枝豆を入れる時もある。


昔から母の料理も「具沢さん〜」みたいなものが多かったからか、ついつい入れ過ぎてしまう滝汗




いよいよ、ダイエット歴史④ 

最終章はてなマークを願うニヤニヤ


40代、過食嘔吐の回数を減らしていく。

たとえ、過食をしても嘔吐しなければ、罪悪感はまだましだ。


問題は、過食して胃が重い状態や、体重が増えて浮腫んだ身体を自分が許せるかどうか。


『嘔吐しなければ一歩前進。嘔吐すれば振り出しに戻る』

そんな言葉が頭の中をぐるぐるうずまきまわる。

でも治したいから、少しずつ前進を目指す。


もちろん、振り出しに戻ることもある。


でも、『毎日、過食嘔吐していた頃を思えば、私は前進しているびっくりマーク』と言い聞かせながら毎日を積み重ねた。

そうしていくうちに、過食嘔吐の回数が減り出した。

回数は減り出したものの、

ホルモンの関係なのか、月に2回は大きな過食衝動の波が来る。


摂食障害の人じゃなくても、その波は普通にくるし、食欲は常に安定してる訳じゃないと、頭では分かっているんだけど、

自分の中にルールを作りがちで、完璧主義傾向にある私にとって、その波でさえ試練になる泣


結局は、月に1回〜2回の過食嘔吐は最近まで続くことに。

40代になると、嘔吐後の身体の疲労感が半端なく辛くなっていた。

毎年、健康診断では、貧血で引っかかるし、たまに動悸もするし、身体への負担は相当なものだろうなと思いはずっとあった。


夫が歯科医だから、嘔吐による胃酸が歯に与える影響も聞いていたし、歯を見てもらう度にバレるんじゃないかとドキドキもした。

でも、嘔吐後のうがいや歯磨きを意識的にしていたからか分からないが、指摘されたことはない。


もしかして、気づいてて言ってない可能性も否定はできないけど…滝汗


自分だけで、完全に治すのは難しいのかも諦めそうになってた時、1日の穢れを祓う浄化の鼻うがいを知った。


毎日、入浴前に鼻うがいをしていると、スッキリもするし、1週間もしないうちに、食欲に変化が起こった。

浄化のために始めた鼻うがいが、過食衝動の予防になってるはてなマークと思い始めたキッカケだった。

でも、確信はない。


だから、長女にも鼻うがいを勧めてみた

受験勉強にも効果的だと聞いていたし、過食に関しては実験的に笑


長女は、平日のおやつは我慢できるけど、週末になると、食べ過ぎて後悔するみたいな感じだった。

鼻うがいを始めて、長女にも変化が起きた。


もちろんおやつをやめた訳ではないけど、程よいところでおやつも食事も止められるようになったそうだ。


確かに最近、顔がスッキリしてきたし、酷かったニキビも落ち着いてきた照れ


つまり、鼻うがいは正常な食欲に戻す作用が何かしらあるんじゃないかと思う。


お腹はいっぱいなのに、頭?心?が満足しないから食べるみたいな感覚だったのが、自分の身体の声に耳を傾けられるようになってきた感覚だ。



今日は、鼻うがいの宣伝みたいになってしまったけど、次回は、自分のダイエット歴史を振り返って、今思うことを綴ってみたいと思う。