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つづき
台湾旅行の記録12
猫村さんから電車で行きに待ちぼうけした瑞芳駅まで戻りました。
そこから、また電車を待つというのはさすがに時間がもったいないと
いうことで、またしてもシトリン様の華麗なるボディランゲージにより、
タクシーで台北方面に戻ることに成功しました。
タクシーの運転手さんは行き先のメニュー表を持っていて
そこを指さして行き先を指示しました。
(メニュー表によると瑞芳駅から雙連駅まで800元)
次の目的地は、
雙連(そうれん)駅
しかし、シトリンさんは台北の地図が頭の中に入っているかのようです。
まだ昼間なのでお店が出ていない寧夏路夜市を通り過ぎて
シトリンさんの記憶だけでズンズン歩いて行きます。
商店街を歩いて行くと
阿川蚵仔麺線
というお店に着きました。
蚵仔とは牡蠣のこと。
麺線とは、ソーメンのような細い麺を温かいとろみがある鰹出汁
が効いた汁で煮込んだものです。
牡蠣とホルモンが貼っている、
綜合麺線 50元
牡蠣とホルモンが具材としてのっているのにこの値段(140円くらい)。
日本では考えられない。
今回、お腹が空いていたので1人1つずついただきました!
豚の大腸(ホルモン)
牡蠣
パクチー
そして、柔らかい麺線。
いったい、どんな味なんだろ~。
なんて思ったら、すごいね~、コレ。
意外にくどくない。
日本なら相当濃い味付けをしてしまいそうだけど
これはあっさりしていて食べやすい。
サラサラ食べられる。
テーブルにあった調味用、ニンニクや辣油。
これを足してもイイ感じ。
美味い~。
麺線ってなんで日本に普及していないのかしら。
そうそう、テーブルにあったコレ。
割り箸のビニール袋を挟んでおくスタンドなんだって。
日本は割り箸は紙袋に入ってるからこういうのは見かけないね。
つづく
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そこから、また電車を待つというのはさすがに時間がもったいないと
いうことで、またしてもシトリン様の華麗なるボディランゲージにより、
タクシーで台北方面に戻ることに成功しました。
タクシーの運転手さんは行き先のメニュー表を持っていて
そこを指さして行き先を指示しました。
(メニュー表によると瑞芳駅から雙連駅まで800元)
次の目的地は、
雙連(そうれん)駅
しかし、シトリンさんは台北の地図が頭の中に入っているかのようです。
まだ昼間なのでお店が出ていない寧夏路夜市を通り過ぎて
シトリンさんの記憶だけでズンズン歩いて行きます。
商店街を歩いて行くと
阿川蚵仔麺線
というお店に着きました。
蚵仔とは牡蠣のこと。
麺線とは、ソーメンのような細い麺を温かいとろみがある鰹出汁
が効いた汁で煮込んだものです。
牡蠣とホルモンが貼っている、
綜合麺線 50元
牡蠣とホルモンが具材としてのっているのにこの値段(140円くらい)。
日本では考えられない。
今回、お腹が空いていたので1人1つずついただきました!
豚の大腸(ホルモン)
牡蠣
パクチー
そして、柔らかい麺線。
いったい、どんな味なんだろ~。
なんて思ったら、すごいね~、コレ。
意外にくどくない。
日本なら相当濃い味付けをしてしまいそうだけど
これはあっさりしていて食べやすい。
サラサラ食べられる。
テーブルにあった調味用、ニンニクや辣油。
これを足してもイイ感じ。
美味い~。
麺線ってなんで日本に普及していないのかしら。
そうそう、テーブルにあったコレ。
割り箸のビニール袋を挟んでおくスタンドなんだって。
日本は割り箸は紙袋に入ってるからこういうのは見かけないね。
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