。
@福岡・ROOMS
ついに行くことが出来ました、尊敬するっていうかもうもはやどんだけ歌ってもこの人の歌だけは自分で納得いくぐらい歌えたことがない圧倒的歌唱力のお姉様、露さんのライブ♡
前回の弾き語りツアーがあったときも行こうと検討したのですが、如何せん、某遠征でワタクシ、前日に関西に居ましてですね。(苦笑)
さすがにとんぼ返りのハードスケジュールになるから断念したのですが、ようやく来れました。(´ワ`)
何度も行ってるのに、なぜか未だに場所をハッキリ覚えれてないこのハコ。(苦笑)
到着するとまだ整列もしてなくて、「イベンターどこだよ?」と毒舌気味に驚きを覚えつつ(爆)、なんとか開場には間に合った。
16時過ぎ、ライブ開始で登場。
白い衣装に金に近い明るい茶髪のロングヘアー…まぁ~~キレイ!
生のファーストインプレッションは「キレイ!」でした。
いやぁ、ほんと、美人さんです。
弾き語りツアー、だというのに、登場してまず喋る喋る。
まさかのMCからスタートし、1曲目に行くまで長々とトークからスタート。(笑)
ツアーというと、大概は何かリリースがあって、それに伴うものだとその新譜からの楽曲を選曲することが多いのがライブというものですが、今回はリリース後というわけではないので、そういうこともなく、懐かしい曲も取り揃えて行うそう。
1曲目、Eternityで一声聴いた瞬間、背筋が凍りついたのが分かった。
いつぶりだろう、誰ぶりだろう、
ただ声を聴いただけでやられて泣いたのは…
いろんなアーティストの方のライブに行ってる私ですが、もう格段にレベルの違う圧倒的な歌唱でした。
声の出方がまるで違う。
あんなに歌えたらほんとに気持ちいいだろうなと思う。
ちょっと喉借りたいぐらい。(苦笑)
前作の亡くなったホイットニーとそして60年代70年代のソウルの名曲のカバーアルバムは、カラオケボックスに行って選曲をしていたらしい。
カラオケにいるのにみんな資料を広げて真面目にやってるというおかしな雰囲気だったそう。(笑)
そんな洋楽カバーもチラッと披露して、裏打ちなのに途中で表になってしまう曲の手拍子のスムーズなやり方の指導から。
洋楽のカバーで嬉しかったのはミニー・リパートンのLovin youのカバー。
いやぁ~、あれ難しいんだよねぇ、ほんとに。しんけんキレイでしなやかな歌声でした。
個人的にウケたのが、『洋楽の曲の邦題って面白いですよね』って話。(笑)
ほんと、まさに“うんうん”と笑いながら聴いてしまった。(笑)
Chicの「Le Freak」の邦題が「おしゃれフリーク」って、ほんと、たしかに春女さんがツッコミ入れてた通り、たしかにどこから“おしゃれ”が出てきたんだか。(笑)
途中、フリートークのコーナーがあり、今までも十分フリーじゃ?という話だが、そこは質問受け付けます!と挙手求めて会場とトーク。
過去、他会場でどんな質問があったかの例題を話していたが、もはや質問というよりただ話したかっただけや、歌唱指導など、ほんとに自由な質問をしまくってくる人もいっぱいいるそう。(笑)
そんな中、コンサートというもの自体に初めて来て、コンテストで「キセキノハナ」を歌うという方が、緊張ガチガチで質問とお願いをしていたのが面白かった。(笑)
でもなんていうか、ライブ好きとしては、ほんとにその憧れのアーティストに来て、しかも質問で話せて、しかもその「キセキノハナ」が本編ラストでくるというのは…
なんというか、ほんとにたまんない気分だろうなぁというのが解るんですよね。
もう、なんていうかその質問していたその彼女の感動っぷりが想像できて、そちらにもらい泣きしそうになった。(苦笑)
いや、ほんと、嬉しいだろうなと思う。
嬉しいっていうか、泣くよ、私だったら。
あんだけ絡んでしかも最後に聞きたかった曲が選曲されててきたら。
「嬉しいだろうなぁ~~っ」となんだかそちらに感動してしまった私でした…
アンコールではグッズ紹介からスタート。
やっぱり皆さんやるんですね、グッズ紹介。(笑)
そして今回はピアノの弾き語りということで、客席にリズム帯になってもらうというかんじで、ストンプ&クラップで参加した状態でアゲアゲな曲がスタート。
ラストはForever in your heart。
いわゆる“名刺代わり”的な曲だろうなとは分かっていたけど、正直まさかこの曲が来るとは思っていなかったので、嬉しかった…
当時のCDのバージョンよりやっぱりもう圧倒的に叙情的でたまらない歌声でした。
ちなみにグッズ販売などのときにいつも写真をお願いされるが大変でお待たせてもするからお断りしているんだけど、“それならみんなで撮ればいいじゃないか!”と思いたったらしく、ステージ上にマネージャーさんが登場し、端の方で収まりそうにない人は後ろに回り、しっかりみんな入った状態で写真撮影。
最近「ウォー○ーを探せ!」じゃないけど、「露崎を探せ!」で客席のどこかに混ざって撮っているようで、客席へ降りてきて、お客さんに混ざりこんで撮影。
後日ブログに載るらしく、ちょっと載ったらまずいって人は顔隠して、と言っていたのがよくわかってらっしゃるなぁ、なんて思った。(笑)
(架空の何かをでっちあげて休んでくる人もいるしね、コンサートってのは。(笑))
おかげですぐ間近で見れたのですが、ほんとお綺麗…
女子ですが、ガン見してしまいました。(爆)
あのぐらい髪伸ばそうかしら。(´ワ`)
いやぁ、Tender Rainが大好きなんですが、聴けたのが嬉しかった。
個人的に歌う練習をし続けてる曲の一つなのですが、生のfeelingで歌う歌声を聴けたら、もっとリラックスしてあの曲を歌えるようになりそう。
セットリストは走り書きでメモっていってたのですが、
一部、タイトルが出てこず…分からないものもありますが、分かるものだけでも書いておきますかね。
露崎春女 弾き語りツアー2013
~Home from Home~
Eternity
Everyday night
Voice of Grace
I Tryed
~カバー曲~
Lovin you
I'll be there
your song
Rainy Night
Tender Rain
Blue Sky
キセキノハナ
encore
(客席参加の曲(タイトル出てこない(汗)))
Forever In Your Heart
さすがに今回は間違えてる可能性が十分にあるので、知りたい方はあくまで参考程度に見ておいて頂ければ幸いです

@福岡・ROOMS
ついに行くことが出来ました、尊敬するっていうかもうもはやどんだけ歌ってもこの人の歌だけは自分で納得いくぐらい歌えたことがない圧倒的歌唱力のお姉様、露さんのライブ♡
前回の弾き語りツアーがあったときも行こうと検討したのですが、如何せん、某遠征でワタクシ、前日に関西に居ましてですね。(苦笑)
さすがにとんぼ返りのハードスケジュールになるから断念したのですが、ようやく来れました。(´ワ`)
何度も行ってるのに、なぜか未だに場所をハッキリ覚えれてないこのハコ。(苦笑)
到着するとまだ整列もしてなくて、「イベンターどこだよ?」と毒舌気味に驚きを覚えつつ(爆)、なんとか開場には間に合った。
16時過ぎ、ライブ開始で登場。
白い衣装に金に近い明るい茶髪のロングヘアー…まぁ~~キレイ!
生のファーストインプレッションは「キレイ!」でした。
いやぁ、ほんと、美人さんです。
弾き語りツアー、だというのに、登場してまず喋る喋る。
まさかのMCからスタートし、1曲目に行くまで長々とトークからスタート。(笑)
ツアーというと、大概は何かリリースがあって、それに伴うものだとその新譜からの楽曲を選曲することが多いのがライブというものですが、今回はリリース後というわけではないので、そういうこともなく、懐かしい曲も取り揃えて行うそう。
1曲目、Eternityで一声聴いた瞬間、背筋が凍りついたのが分かった。
いつぶりだろう、誰ぶりだろう、
ただ声を聴いただけでやられて泣いたのは…
いろんなアーティストの方のライブに行ってる私ですが、もう格段にレベルの違う圧倒的な歌唱でした。
声の出方がまるで違う。
あんなに歌えたらほんとに気持ちいいだろうなと思う。
ちょっと喉借りたいぐらい。(苦笑)
前作の亡くなったホイットニーとそして60年代70年代のソウルの名曲のカバーアルバムは、カラオケボックスに行って選曲をしていたらしい。
カラオケにいるのにみんな資料を広げて真面目にやってるというおかしな雰囲気だったそう。(笑)
そんな洋楽カバーもチラッと披露して、裏打ちなのに途中で表になってしまう曲の手拍子のスムーズなやり方の指導から。
洋楽のカバーで嬉しかったのはミニー・リパートンのLovin youのカバー。
いやぁ~、あれ難しいんだよねぇ、ほんとに。しんけんキレイでしなやかな歌声でした。
個人的にウケたのが、『洋楽の曲の邦題って面白いですよね』って話。(笑)
ほんと、まさに“うんうん”と笑いながら聴いてしまった。(笑)
Chicの「Le Freak」の邦題が「おしゃれフリーク」って、ほんと、たしかに春女さんがツッコミ入れてた通り、たしかにどこから“おしゃれ”が出てきたんだか。(笑)
途中、フリートークのコーナーがあり、今までも十分フリーじゃ?という話だが、そこは質問受け付けます!と挙手求めて会場とトーク。
過去、他会場でどんな質問があったかの例題を話していたが、もはや質問というよりただ話したかっただけや、歌唱指導など、ほんとに自由な質問をしまくってくる人もいっぱいいるそう。(笑)
そんな中、コンサートというもの自体に初めて来て、コンテストで「キセキノハナ」を歌うという方が、緊張ガチガチで質問とお願いをしていたのが面白かった。(笑)
でもなんていうか、ライブ好きとしては、ほんとにその憧れのアーティストに来て、しかも質問で話せて、しかもその「キセキノハナ」が本編ラストでくるというのは…
なんというか、ほんとにたまんない気分だろうなぁというのが解るんですよね。
もう、なんていうかその質問していたその彼女の感動っぷりが想像できて、そちらにもらい泣きしそうになった。(苦笑)
いや、ほんと、嬉しいだろうなと思う。
嬉しいっていうか、泣くよ、私だったら。
あんだけ絡んでしかも最後に聞きたかった曲が選曲されててきたら。
「嬉しいだろうなぁ~~っ」となんだかそちらに感動してしまった私でした…
アンコールではグッズ紹介からスタート。
やっぱり皆さんやるんですね、グッズ紹介。(笑)
そして今回はピアノの弾き語りということで、客席にリズム帯になってもらうというかんじで、ストンプ&クラップで参加した状態でアゲアゲな曲がスタート。
ラストはForever in your heart。
いわゆる“名刺代わり”的な曲だろうなとは分かっていたけど、正直まさかこの曲が来るとは思っていなかったので、嬉しかった…
当時のCDのバージョンよりやっぱりもう圧倒的に叙情的でたまらない歌声でした。
ちなみにグッズ販売などのときにいつも写真をお願いされるが大変でお待たせてもするからお断りしているんだけど、“それならみんなで撮ればいいじゃないか!”と思いたったらしく、ステージ上にマネージャーさんが登場し、端の方で収まりそうにない人は後ろに回り、しっかりみんな入った状態で写真撮影。
最近「ウォー○ーを探せ!」じゃないけど、「露崎を探せ!」で客席のどこかに混ざって撮っているようで、客席へ降りてきて、お客さんに混ざりこんで撮影。
後日ブログに載るらしく、ちょっと載ったらまずいって人は顔隠して、と言っていたのがよくわかってらっしゃるなぁ、なんて思った。(笑)
(架空の何かをでっちあげて休んでくる人もいるしね、コンサートってのは。(笑))
おかげですぐ間近で見れたのですが、ほんとお綺麗…
女子ですが、ガン見してしまいました。(爆)
あのぐらい髪伸ばそうかしら。(´ワ`)
いやぁ、Tender Rainが大好きなんですが、聴けたのが嬉しかった。
個人的に歌う練習をし続けてる曲の一つなのですが、生のfeelingで歌う歌声を聴けたら、もっとリラックスしてあの曲を歌えるようになりそう。
セットリストは走り書きでメモっていってたのですが、
一部、タイトルが出てこず…分からないものもありますが、分かるものだけでも書いておきますかね。
露崎春女 弾き語りツアー2013
~Home from Home~
Eternity
Everyday night
Voice of Grace
I Tryed
~カバー曲~
Lovin you
I'll be there
your song
Rainy Night
Tender Rain
Blue Sky
キセキノハナ
encore
(客席参加の曲(タイトル出てこない(汗)))
Forever In Your Heart
さすがに今回は間違えてる可能性が十分にあるので、知りたい方はあくまで参考程度に見ておいて頂ければ幸いです



(笑)」









