$またたび日記帳。
@福岡・ROOMS

ついに行くことが出来ました、尊敬するっていうかもうもはやどんだけ歌ってもこの人の歌だけは自分で納得いくぐらい歌えたことがない圧倒的歌唱力のお姉様、露さんのライブ♡
前回の弾き語りツアーがあったときも行こうと検討したのですが、如何せん、某遠征でワタクシ、前日に関西に居ましてですね。(苦笑)
さすがにとんぼ返りのハードスケジュールになるから断念したのですが、ようやく来れました。(´ワ`)

何度も行ってるのに、なぜか未だに場所をハッキリ覚えれてないこのハコ。(苦笑)
到着するとまだ整列もしてなくて、「イベンターどこだよ?」と毒舌気味に驚きを覚えつつ(爆)、なんとか開場には間に合った。


16時過ぎ、ライブ開始で登場。
白い衣装に金に近い明るい茶髪のロングヘアー…まぁ~~キレイ!
生のファーストインプレッションは「キレイ!」でした。
いやぁ、ほんと、美人さんです。

弾き語りツアー、だというのに、登場してまず喋る喋る。
まさかのMCからスタートし、1曲目に行くまで長々とトークからスタート。(笑)

ツアーというと、大概は何かリリースがあって、それに伴うものだとその新譜からの楽曲を選曲することが多いのがライブというものですが、今回はリリース後というわけではないので、そういうこともなく、懐かしい曲も取り揃えて行うそう。

1曲目、Eternityで一声聴いた瞬間、背筋が凍りついたのが分かった。
いつぶりだろう、誰ぶりだろう、
ただ声を聴いただけでやられて泣いたのは…

いろんなアーティストの方のライブに行ってる私ですが、もう格段にレベルの違う圧倒的な歌唱でした。
声の出方がまるで違う。
あんなに歌えたらほんとに気持ちいいだろうなと思う。
ちょっと喉借りたいぐらい。(苦笑)

前作の亡くなったホイットニーとそして60年代70年代のソウルの名曲のカバーアルバムは、カラオケボックスに行って選曲をしていたらしい。
カラオケにいるのにみんな資料を広げて真面目にやってるというおかしな雰囲気だったそう。(笑)
そんな洋楽カバーもチラッと披露して、裏打ちなのに途中で表になってしまう曲の手拍子のスムーズなやり方の指導から。
洋楽のカバーで嬉しかったのはミニー・リパートンのLovin youのカバー。
いやぁ~、あれ難しいんだよねぇ、ほんとに。しんけんキレイでしなやかな歌声でした。

個人的にウケたのが、『洋楽の曲の邦題って面白いですよね』って話。(笑)
ほんと、まさに“うんうん”と笑いながら聴いてしまった。(笑)
Chicの「Le Freak」の邦題が「おしゃれフリーク」って、ほんと、たしかに春女さんがツッコミ入れてた通り、たしかにどこから“おしゃれ”が出てきたんだか。(笑)


途中、フリートークのコーナーがあり、今までも十分フリーじゃ?という話だが、そこは質問受け付けます!と挙手求めて会場とトーク。
過去、他会場でどんな質問があったかの例題を話していたが、もはや質問というよりただ話したかっただけや、歌唱指導など、ほんとに自由な質問をしまくってくる人もいっぱいいるそう。(笑)

そんな中、コンサートというもの自体に初めて来て、コンテストで「キセキノハナ」を歌うという方が、緊張ガチガチで質問とお願いをしていたのが面白かった。(笑)

でもなんていうか、ライブ好きとしては、ほんとにその憧れのアーティストに来て、しかも質問で話せて、しかもその「キセキノハナ」が本編ラストでくるというのは…
なんというか、ほんとにたまんない気分だろうなぁというのが解るんですよね。
もう、なんていうかその質問していたその彼女の感動っぷりが想像できて、そちらにもらい泣きしそうになった。(苦笑)
いや、ほんと、嬉しいだろうなと思う。
嬉しいっていうか、泣くよ、私だったら。
あんだけ絡んでしかも最後に聞きたかった曲が選曲されててきたら。

「嬉しいだろうなぁ~~っ」となんだかそちらに感動してしまった私でした…


アンコールではグッズ紹介からスタート。
やっぱり皆さんやるんですね、グッズ紹介。(笑)
そして今回はピアノの弾き語りということで、客席にリズム帯になってもらうというかんじで、ストンプ&クラップで参加した状態でアゲアゲな曲がスタート。

ラストはForever in your heart。
いわゆる“名刺代わり”的な曲だろうなとは分かっていたけど、正直まさかこの曲が来るとは思っていなかったので、嬉しかった…
当時のCDのバージョンよりやっぱりもう圧倒的に叙情的でたまらない歌声でした。


ちなみにグッズ販売などのときにいつも写真をお願いされるが大変でお待たせてもするからお断りしているんだけど、“それならみんなで撮ればいいじゃないか!”と思いたったらしく、ステージ上にマネージャーさんが登場し、端の方で収まりそうにない人は後ろに回り、しっかりみんな入った状態で写真撮影。
最近「ウォー○ーを探せ!」じゃないけど、「露崎を探せ!」で客席のどこかに混ざって撮っているようで、客席へ降りてきて、お客さんに混ざりこんで撮影。
後日ブログに載るらしく、ちょっと載ったらまずいって人は顔隠して、と言っていたのがよくわかってらっしゃるなぁ、なんて思った。(笑)
(架空の何かをでっちあげて休んでくる人もいるしね、コンサートってのは。(笑))

おかげですぐ間近で見れたのですが、ほんとお綺麗…
女子ですが、ガン見してしまいました。(爆)
あのぐらい髪伸ばそうかしら。(´ワ`)


いやぁ、Tender Rainが大好きなんですが、聴けたのが嬉しかった。
個人的に歌う練習をし続けてる曲の一つなのですが、生のfeelingで歌う歌声を聴けたら、もっとリラックスしてあの曲を歌えるようになりそう。




セットリストは走り書きでメモっていってたのですが、
一部、タイトルが出てこず…分からないものもありますが、分かるものだけでも書いておきますかね。


露崎春女 弾き語りツアー2013
~Home from Home~

Eternity
Everyday night
Voice of Grace
I Tryed
~カバー曲~
Lovin you
I'll be there
your song
Rainy Night
Tender Rain
Blue Sky
キセキノハナ

encore
(客席参加の曲(タイトル出てこない(汗)))
Forever In Your Heart


さすがに今回は間違えてる可能性が十分にあるので、知りたい方はあくまで参考程度に見ておいて頂ければ幸いです

青白い照明の中、バンドメンバーが登場し、そしてメンバーが登場。
濃い赤のシャツに黒スーツの武田さん。
ぬはーー!
個人的に鉄板なインナー赤、アウター黒の組み合わせー!!(´ワ`)
リズミカルなサウンドにのっかりつつ、なんの曲だろう?と思っていたら始まった1曲目は「wanna,wanna,wanna」!
イントロがメロディーに顔を出した瞬間の興奮ったらない。(笑)
とてもピースフルな「Sing a Song」のカップリングにひっそり収録されている、Sing a Songとのギャップが衝撃的だったセクシャルな楽曲。

『登りつめたって
 そこがゴールじゃない
 果てることなき愛を
 溢れ出した雫も
 恥じなくていい』

わたくしも、もうこの曲ほんとに大好きで。初めて聴いたときはそれこそSing a songとの歌詞の差に目が落ちそうになりましたが(笑)、ほんとにファン人気の高い曲です。
いきなり全身動かして踊り狂いました。(ノ≧ワ≦)ノ


2番冒頭の音がブレイクする『少し汗ばんでる~♪』でマイクスタンドを傾けた武田さんの姿、かっこよかったわぁ~!(´ワ`)

そして「Call Me」。
これまた腰動かしながら踊り狂ってましたが、しかしナンバー言うのが武田さんの囁きじゃなくコーラスだったのがちと残念。
いや、コーラスのお二人もなかなかよかったんだけど、あそこは武田ボイスで聴きたかった。(笑)
しかし懐かしのSKOOP時代の楽曲なだけに歌詞に“ポケベル”が出てくるのに時代を感じますね。(笑)
前半はアゲアゲセクシーな雰囲気が続き、意外な選曲も多く、曲が始まる度に“きたー!!”と軽い悲鳴をあげてしまいつつ、股関節にキそうなほどノリノリで踊り狂い、すっかり汗だく。
SMOKY、イントロからもうかっこよかった~!
(ノ´ワ`)ノ


「せっかく今日ライブでオシャレしてきたのに汗だくになったって人~!(挙手求む)」

は~い!(笑)
(*゚ワ゚)ノ
5曲目だったはずのONE NITE DRIVIN‘のときには、タイトル言われてギャーとなり、もう踊りすぎて首の後ろから汗がつたいはじめたのが自分でわかったほどでした。
( ̄口 ̄;)

ほんと、久々にキメてきたのに、まさに武田さんの言うように汗だく。
いやぁ~ん。(苦笑)
でものっけからハイになりまくって最高でした。(´ワ`)

このライブといえばUstreamで選曲会があり、リアルタイムでTwitter参加でリクエストを集ったわけですが、あのときのリアルタイムで送られてくるリクエストのまぁ~酷いこと!(笑)

Twitter参加してた1人である私もですが、これだけ女性ファンが多い中でみんなして「エロ」「エロイの!」「やっぱりエロ」などと性的な曲のリクエストの多さ!(笑)

すごい書き込み多くて、私も参加しながらほかの人の書き込みを読むのが間に合わないから遡るわけですけど、マウス手にしてタイムライン遡ると、まぁ~エロエロエロ…!(爆笑)

どんだけSkoopファン、エロい曲好きやねん!って話で(笑)、書き込みつつタイムラインのエロまみれに大爆笑していたのを覚えてる。(笑)
あれ、みんな画面越しなんでどっかテレビ視ながらウンダラカンダラ言うてるのと同じような感覚で言っちゃってたんでしょうね、非常に素直なファン達でした。

いや、他人事みたいに言いつつその参加してた1人だったんですけど(笑)、やっぱり好きなのですわ。エロいからというより、やっぱりまずカッコイい。

「(Ustreamのタイムラインの)瞬間最大エロ指数、1番ですよ(笑)」

瞬間最大エロ指数、って。(笑)
なんかまたやらしい単語できましたぞ、これ。(爆)

でも、「見てくれた人?」って挙手求めて聞いてたけど、個人的にはなぜかそれよりも「(チャットに)参加してくれた人?って聞いてほしかった。(笑) 

そしてここでなんとゲストで多和田えみちゃんが登場!
地方でゲストなんてまずもって有り得ないことなのでかなりビックリ!!
Σ( ̄口 ̄)!!

わざわざ地方にまでゲストでくるとは…今回一緒に回ってるのかな?
つい少し前のMCで“メロウな曲のときに真顔で見あげられるのが一番つらい(笑)”と言っていたのに、驚きすぎて最初ゆれるのも忘れて真顔でぽかんと見てしまっていてハッとしました。(苦笑)

しかしやっぱりまだアフロでないえみちゃんは見慣れないや。(笑)
(^^;)

そしてチャットと影響からもうそんだけみんなが求めてくれるんなら、と、メロウでエロウな新曲を作ってきたとのこと。

新曲ということで歌詞に注文して聴いてたが、まぁ~イヤラシイこと!(爆)

『今夜もっと君を濡らしたい
 今夜もっと君を揺らしたい
 そのまま眠ってしまえばいい』

もうこの“しまえばいい”の言い回しねっ!(笑)
なんだか甘エロ。タイトルなんて言ったかよく聞こえなかったが、スローテンポでセクシャルな歌詞の曲の中では今までで一番好きかもしれない。
顔がニンマリしちゃって、聴いてる間、ずっと手で口元を押さえてしまっていました…(笑)
(↑明らかな軽い変態。(爆))

リリースとかは一切未定らしいが、これは是非とも出して欲しい。
あの吐息トロトロさはもっかい聴きたい。
サビのキーも個人的好みでした。
(´ヮ`*)

そして懐かしいSKOOP時代のナンバー「想い」、そして「sha la la」のカップリングなのに密かに人気の「束縛」とエロというほどではないけど非常にメロウなとろける2曲。
どちらも少し懐かしい、好きだけど最近ちょっと聴けてなかった曲で久々に聴いたんですが、改めて聴くといいねぇ~…
(´ヮ`*)

「想い」は聴いてる途中で2番のサビ手前の「確かめよう」の囁きの存在を、その囁きの少し前に思い出して、気付いたときからもう内心「くる!くる!!くる!!!(*゚m゚)」と悶えまくり。(笑)
改めてたまらん芳醇な1曲。

「束縛」は前ツアーの再来~♪って感じでしたが、今回はフルコーラス。Bメロのオケの厚みが増すあたりから武田ボイスに酔いしれてアホ面なほど恍惚顔で固まってぼけーっとした顔で聴き惚れてしまっていました…(笑)

もう、ドーパミンかなんか出まくりだったんだろうな。(笑)
あんなに恍惚な顔して戻らなくなったのは初めて。

まぁ、軽い変態ですよ。(苦笑)
(´ヮ`*)←もはや自分で言う(爆)
そしてsha la la。 

今回は久々のオリジナルバージョンで、今更キーをあげて歌っていたことに気付いたそうな…
「もう下げません!」と宣言。(笑) 

それにしても、状態的にも、今更泣けた。
『いままでなくしたもの 引き替えにした痛み これ以上諦めたり もう逃げたりしないで』
このフレーズに泣いたことは何度もあるが、今更泣けた…


そしてMCでリーダーによるグッズ紹介コーナー“ジャパネットKO-ICHIRO”のコーナー。
なぜかコーナータイトルのコールにオケ付きで手を左右斜めに交互に上げるフリ付き。(笑)
“なんだ?このノリ(笑)”と思いつつ、ノッてみた。(笑)
(ノ゚ヮ゚)ノ

かわいいパッケージのハンドタオル。まぁハンカチですわ。
パッケージをベリベリと開け、中から取り出し、デザインを見せてくれる……と思いきや、広げたと思ったら即しまうという、一瞬しか見せないやらしさ。(笑)
Σ( ̄口 ̄)


ちょっとぉ!
けっこう可愛かったのにぃ!
(´Д`)

そしてパフューム。
楽曲に「バラ色」があるだけにか、バラの香りを貴重としたルームフレグランス。
普通に香水としても使えるっぽいですねぇ。
ぷしゅっとまいたのが届いてきて、手でクイクイやってガンガン嗅いだのですが(笑)、けっこう爽やかなええ香りでした。
(´ワ`)

そしてあと会員限定の会報ファイルとDVDつきファイル。
わたくしはというと、金銭的にあれで泣く泣くあきらめました…
ミニタオルだけでも欲しかったよぉ…
(´Д`)
(↑実は入院中で外泊許可をもらってやってきた人。(爆))

メロウな楽曲たちとMCタイムでしばしゆったりしたところで、アゲアゲタイム再来!
around the worldの“ほどけた靴紐を しめなおすこの背中これからも見ていてほしい”は何度聴いてもやっぱり好きだわ。
いつも、少し、泣きそうになりながらも元気をもらう一節。 

そしてT.Y.L。これはどうなることかと思いきや、コーラス参加していたfasunさんがデュエット部分を歌っていました。
Duets初回盤の前回ツアーの渋谷公演の模様を視て彼女の声や歌ってるときのノリっぷり(具体的に言えば「No Make de On The Bed」の「朝まで~♪」のときとか)が好きで、なかなか声の感じも合ってたし、上手でしたし、安心して聴いてノれました♪

もちろん、Duet with youということで自分も歌ってました。
いやぁ、楽しかった♪
(´ワ`)ノ

そして「ぼくが地球を救う」。
入院中、この曲の“それでも信じているんだ”に泣いただけ、改めてノリノリになりながらも泣きそうにもなった…
この曲の途中で前回ツアーのようにメンバー紹介があったかな。
これまた頭揺らして身体揺らしてノリノリでした♪
o(´ワ`)ノ

メロウタイムで乾いたのに、またしても汗だくになってきた。
そしてさらに「バラ色」!
個人的には「バラ色」は手の平を下に向けてじゃなく上に向けて振るノリであってほしいのですが、前回ツアーのDVDで下向きになっててショックでしたが、今回戻ってて上向けてアゲアゲなのが何気にけっこう嬉しかった。(笑)

もちろん、レスポンスも思いっきり声出して歌いまくり。
(ノ´ワ`)ノ

そして本編ラストに「My Life」。
これはUstreamでリクエストして、リハスタからのUstreamのとき生歌披露ってときにもTwitter参加で呟いて、そのとき「誰ちゃんとは言えないけど(ツアーの選曲に)入ってる~!」とUstreamでの生歌選曲に漏れたのですが…
もしかして、あのときの「誰ちゃんとは言えないけど」は、私?と内心思って嬉しかった…
(思い込みの可能性もあるけど。(笑))

そんなリクエスト叶った嬉しさもありつつ、入院してんのにストレスで壊れかけというこの状態と、本編ラストというライブが終わる寂しさでボロ泣き…

思えば、数年前、職場でのあの出来事で悩み続けていた時期、欲しかった言葉を唯一くれたのがこの曲の歌詞だった。
あの出来事での原体験を転移させて依存されて疲れてるようなもんな今、また今更、この曲にあのとき救われた感覚を思い出させてくれた。

足を音を踏みならす自分は、誰と比べることもなく、たしかにそこに足つけて立っていることにハッとした。

1月に自ら命を絶ったあのとき、その少しあとがこのツアーのFC先行で、なにも出来ず、する余裕もなく、オーバードーズで記憶も吹っ飛びあやふやになったあのとき、
それでも死にぞこなった娘に何も察さない親と悪びれた様子もなく帰省してた誰かと違い、警察に連絡し、心配して連絡くれたのも、いろんな制度を調べ回ってくれたのも、金のことは心配するな!とそのとき生きているかすら分からないのに一緒にチケットを頼んでくれたのも、すべて、動いてくれたのはSkoopを通じて知り合った友人達でした…

いやぁ、泣けた。
マッキーもそうだが、生きてなかったかもしれないライブをいろんな協力を得てきていて、
ありがたい話です… 

この状況で、私はこのライブをどう摂取するんだろうと考えていたが…ほんとにここ最近のいろんなストレスを忘れさせて吹っ飛ばしてくれた時間でした。


そしてアンコールでは、武田さんはほぼ汗で色が変わった赤シャツを脱ぎ、黒シャツ1枚にチェンジ。
あ~~着替えちゃった~(´Д`)
(↑汗だく見たかったのか?(爆))

そして今度はアップテンポの、なんか分からんけど初めてライブで聴いたけどノってしまうような曲、ということで、またまた新曲登場!
たしかに覚えやすく、ノリやすい。こちらはタイトル「I like It」と言っていたかな。サビで「I like it~♪」とコールアンドレスポンスがあって、「バラ色」並に定番のみんなノる曲になりそうなファンクなアップナンバー。
なんだかレスポンスしながら自然と笑顔になった1曲でした。
Key of Loveでは聴くより歌うモード

ノって揺れて泣いて笑って歌って…

自然にいろんな感情がでたライブでした。
ため込み体質の私には、すごい発散場所だわ、やっぱりライブは。


本音を言うならあと数曲欲しかったかなぁ~…
(ていうか、もういっそオールエロ系でも全然…(笑))

すんごい人の中、セット
リストの撮影へ。
グッズ売場とセトリ掲載場所が同じで、人がごった返して撮るのが大変でしたわ…(´Д`)
(押されてブレるわ、出れないわ…(苦笑))

ありがたい某コネで、某バンドメンバーさんとも話せまして。
いやぁ、ほんとにありがたい出来事でした。
いつかのクラブでアレ並に貴重な体験。

Skoop On Somebody
Live in Performance 2013 ~Duet with you~

wanna,wanna,wanna
Call Me
壊したい
SMOKY
ONE NlTE DRIVIN
Honey I love you
(新曲)
想い
束縛
sha la la
around the world
T.Y.L
ぼくが地球を救う~Sounds Of Spirits~
バラ色
My Life ~風に吹かれて
encore
(新曲) I like It
Key of Love


しかし武田さんがなんかのMCのときに“エクスタシー”って言葉を言ってたが、あの人が言ったら意味なく無駄にヤラシイな…(笑)
またたび日記帳。
@ Music Space B-THREE
(福岡県福岡市/中洲)


マッキーのライブが終わって徒歩で移動。
ちとほっこりなりすぎて、うっかり那珂川を渡りかけてましたが(苦笑)、無事に中洲に到着。

久々の福岡クラブナイトで切り替えるためにもおもっきし呑みモード。o(´ワ`)ノ
今回は1時終わりということで正直かなり迷ったんですが、せっかく交通費使ってきてんだし、と意を決して始発待ちを選んでKGを観にやって参りました。

元々、某シャッフルユニットがCD出した頃、住んでた市にWonderGOOが出来てガンガンPVが流れていたんで、自然と耳に入って、“この歌うまいけど背ぇ低いかっこいいおにいやんは何者やねんやろ…(* ゚ ゚)”と、今のようにライブに足を運ぶような状態じゃなかった頃の自分が興味を抱いていたのですが、数年後に見ることになるとは。
某ワッショイな祭で初めて見たときまではそうチェックもしていなかったので、正直言うと彼には私はポップスという印象はないし、私の中ではR&B・ソウルなアーティスト。
そんなこんな、ここ数年かなり推して友人を巻きこみながら(笑)けっこう聴いてたんですが、クラブの距離で見れるのは初。

ステージに登場し、数本並んだマイクから“これ…?”と、ややどれがあってるのか迷いつつ一番近いマイクを手にショーケースがスタート。


きたぁぁぁーーーーー!!!とイントロが流れて大興奮!(笑)
いやぁ~、正直予想してなかったまさかの「Baby Baby Love」の登場に一気に舞い上がりました。o(≧ワ≦)o

 『寂しい』って呟いて
 流す涙 受け止める my lips
 恥ずかしそうにうつむく耳元
 『もう大丈夫だから』
 口づけてそっとそう告げる
 機嫌直して愛し合おう


この1番だけじゃなく2番の「『ごめん』って笑いながら後ろから抱きしめると」のあたりなんかもそうですけど、この歌詞の妙な生々しさ。(笑)
(リアリティがあるとか具体的とかいろんな言い方あるなと思ったけど、最終的には「生々しい」が一番合うと気づいた。(笑))
初めて聴いたとき、なんかすごい歌詞の内容をリアルに想像させられてしまって。(笑)
1人で笑い出すという非常に気色悪い状態になってしまったんですが(笑)、いやぁ~…もう大好きで、この曲。

(しかしこれ、実際引用して活字で書いてみるとそうとう恥ずかしいですね、これ(苦笑)(って書いたけどさ。(笑)))

そして「So bright」。
これも“きたぁ~~~!”でした!(笑)
このライブで盛り上がる意味合いなようでいてどこかセクシャルな比喩にも聞こえる「恥ずかしがらないで さらけ出して」という歌詞もまた大好物で。(笑)
念願の「朝ま~で~!♪」を歌いながらノるのが出来たのが嬉しかったのと同時に楽しかったわ~♡
(ノ´ワ`)ノ

「Baby Baby Love」といい「So bright」といい、KGのこういうラブソングから、なんだか彼には妙に『甘えられたい、けどSで軽くいじってじゃれあってるのがちょっと楽しい』的な感じが見えるんですが、どうなんでしょうねぇ。
まぁ、実際どうかは知らないんで置いといて、まぁ、…嫌いじゃないですね、はい。(笑)
(↑Sな人間にばかり気に入られる経験のせいですね、これ。(苦笑))

そして軽くMC。
ぶっちゃけ“あ、この人、短い尺でも出来るんだ”と思ってしまいました。(笑)

いや、そらプロだから当たり前なんだろうけど、どうにも某お祭のせいで、この人っていうと特徴的な笑いと共になんやかんや喋ったり歌ったりして伸びてしまうという印象があったので、まとめてサッとも出来るんだなぁと思ってしまって。(笑)
本人も「ここのまま喋っちゃうと3時間ぐらい喋っちゃうので(笑)」と端折っていたが… まぁ、でもあのMCが好きなんですけどね、またね。(笑)


マイクスタンドを出して長さをしんけん微調整してるから、何が来るかわくわくしてたら「もっと愛したかった」!
いやぁ~、これまた聴きたい曲が来て舞い上がり。(´ワ`)

一見すると未練たっぷりな別れの曲ですが、ずっと仲が悪かった…けれど、大人なったら一緒にお酒飲んだり出来ると信じていた父親が、そのまま確執を抱えたまま突然亡くなってしまって、そのもやもやを吐き出したくて恋愛の曲に擬えて書かれた曲。
そんな作り手の話を知ってる故もあってか、この曲にはどこか、単なる別離じゃなく、別れは別れでも死別で、どこか歌詞の言葉に「死」が滲み出てるんですよね…

そんな歌詞、元々好きな曲でしたが… ステージを見てる今の自分は、虐待の事実も全部隠して、未だに兄の帰省と共に痙攣起こして一人影で絶えるしかないままの自分が、ついに仕事もままならない状態になってきて、お酒を一緒に飲んでいたとしても腹を割って話せない身内に確執抱えたまま、全てを閉じ込めて自ら命を絶とうとした、あの死にかけたときの、それでもまだいろんな救われた人やものの存在を思い出し、そんな人や音楽と一緒にいたい気持ちと同時に死にいく自分のいろんな心情を代弁してくれてるかのような感覚で歌詞を捉えてしまって、同時に今の自分の心情も重なって・・・・・・

君の手が離れていく
君の笑顔が滲んでいく
思い出なんていらない 許されずとも
ずっと一緒にいたい
キミのこと忘れないよ
これから先も忘れないよ
前を向かなきゃダメだと分かってるけど
もっと愛したかった

移ろう季節に背を向け
今も思い出にとらわれている
どうしようも無いと知ってるのに
キミを求めてる


久々に2列目やっちゅうのに完全に目に涙たまって焦りましたね。(苦笑)
涙ぐむっていう言葉の通りになっていました…

そしてWhy。
これも好きな曲なんですが、まぁ・・・これはちょっと過去の恋愛を思い出しちゃうんですよね。
“ああ、あのときにはもう、ああしていたけど、気持ちは離れていたんだろうな”と…。


そういえばクラブイベントにしては珍しく(?)アンコールがあった。
どこまで予定していたことなんだろうか?
「同じ空見上げて」は正直言うと、歌詞がベタすぎて、奇麗事に聞こえて純粋に素直に好きになれない曲ではあったんですが、初めて素直に好きだと思えましたね、ライブで聴いて。(´ワ`)o
(自分がまた何にも無い状態になったから改めてそう素直にとれるようになったのかもしれませんが。)

サビでタオル(あるいは手)を回すのも楽しかったんだけど、印象的だったのは2番のBメロんとこだったかな…
“2人の距離が近づく”の意味を表してるのか、スタンドマイクの向こうに回した両手の指をこちょこちょ動かしつつ微妙にちょっとずつ近づけて行っていた指の動き!(笑
「指が…!指がヤラシイ…!(笑)」とか思いながら、内心ツッコミを入れながら、ニヤつきそうになりながら観てたんですが(笑)、そのままじわじわ近づけていって、その指をぴとっ♡

「いやんっラブラブ(笑)」

この人、好き!!(笑)恋の矢
(*゚m゚)♡


その指くっつけて~の「いやんラブラブ」発言が“あ、この人、内心ヤラシイってわかっててやってたんやな”と思って、もうドストライクでした…(笑)


イベントもほぼ終わる時間になってようやく出てきていたところで写真を撮って頂きまして。
いやぁ~、ライブよかっただけに、しんけん待った。(笑)

ここには顔バレ系な写真は載せない方針なので載っけませんが、いやぁ~、もうMCでよぉ自ら「ちっちゃいでしょ~?」言うてネタにしとるが“絶対!!私とだとそうでもない”と思っていたんですが、思った通り、148.3な私とだと全然デカ見えます。(笑)

撮って頂くのに横行った際、
向こうが“ん?”と顔をこちらに向け、んで、斜め下を“ん?”と見た。

身長差萌え、きたぁ~~!!!(笑)

んで顔をちょっとカクンと傾けて寄せてくれてたんですが、明らかにその顔と視線の動きが「あれ? この子、ちいせぇ」っていう動きで、内心ドキューン!♡と来てました…(笑)
(´ワ`)♡

私の中で背が高い人とは160後半からの人の事を言うので、KGも高身長です。(笑)

KGを初めて生で観たときの印象は、MCの印象を置いとくと(笑)、なんかジェイさんを思い出したんですよね。
しかし例によって見た目と自分の音楽趣味があまりに一致しないので(笑)、言うか迷いました。
ここ観てる方や友人達は知ってるからあれですが、一見するとまさか猫耳かぶったヤツの口からジェイ公山の名前は出てこないだろうって。(笑)

言ってみたらまさかの「たまに言われます!」返し。(笑)
そもそもそのなにわのゴスペルシンガーを挙げて通じるかというのもちょっと面白い試しでもあったのですが、やっぱり思った通り。

フリースタイルで好きにシャウトしてるKGも、そんなソウルも交えつつ書かれたオリジナルなKG色も、私は両方すごく好きなんですよね。
やっぱり、No,No,NoやWhyなんかもそうだけど、後半どうやっても歌ってみてもマネ出来ないというか、カラオケで1人歌いに向かないフェイクの多さといい(笑)、そういう「歌ってみたくなるけど絶対マネできないシャウター」に弱いんですよね。
I am hereみたいなアツイ曲も、やらしぃ~いNo,No,Noもすごく好きですわ。(´ワ`)


またたび日記帳。
イベント終了後、B-THREEはそのまま通常営業だったのでそのままいつつ、途中、夜?ごはんに出かける。
夜ごはんと言うべきかは謎ですが…(苦笑)
某メンツに連れ出されるように行った、隠れ家的お店。

しばらくしたら美味そうな品々が登場。
しかしこれ、うまかったけど、歩いてるのをついて行ったから場所全然覚えれてないや。(苦笑)

普段、クラブイベント行くときは、ニンニクが云々、博多なのにラーメン食べずにってことも多いが、もう終わったんでええでということで。(笑)
いやぁ~、ひじょうに美味かったです。

間に合うか正直分からないから困ってましたが、無事にショーケースには間に合いまして。
ひっさびさにいろんな再会もありつつで、楽しい夜でございました。

体力的に始発待ちはしんどかったが、久々の再会もあって、楽しい夜でした。
夕食に繰り出したりしてたら、しかしケンタロウさんa.k.a J-DADとちょっと真面目な話をしたかったが、する隙なかった。(苦笑)
(戻ったら向こうはベロ酔いだし。(苦笑))

またたび日記帳。
そうそう、このイベント「Re:LIGHT」。
フライヤーに書かれてる文章がこちら。

「今日、「風営法」の強化によりクラブの摘発が全国で多発しています。この「風営法」にい一体どれだけの人々が疑問に思っているでしょうか?クラブという現場で音楽やお酒を楽しみながら、多くの出会いを得たという人も多いのではないでしょうか?こんなに素晴らしい大人の遊び場を絶やしてはいけないでしょう。そこで「クラブの一般化→風営法の改正」を最終目標に始まったのがこの【Re:LIGHT】というイベントです。すぐに法律を変えるのは難しいでしょう。ですが、風営法に従い、その中でクラブのイメージアップを図っていくことが風営法改正への第1歩だと思います。もちろん、私達の力だけでは実現は不可能です。日本のクラブ業界に再び光を差し込ませるため、私たちの街、福岡から始めていきましょう。御協力のほど、宜しくお願いします。」

ほんとにね、困った話だよね。
実際、じゃあクラブで嫌な出来事、怖い、危険だと思う出来事に遭遇したことが1度も無いかというと、正直嘘になる。なので、やっぱり中には時々どうかと思うことをする人に出くわすこともあるんだけどもさ、
でも、1時終わりってのは・・・ナイよね。
自分が遠方から来てるからこその発言なんだろうけど、そういう中途半端に交通機関と接続できない時間帯に放り出されるシステムだと、ほんとに音楽聴きたくてショーケース目当てで観に行きたい人がなおさら行けないんですよね。
結局、そういう1時だろうと歩いて帰ったりできるような近隣の人しか来れないんだと、なおさら音楽を聴くよりただ呑んで騒ぎたい、ナンパしたいだけの人の方が来易いクラブ環境を作っちゃってると思うんですよね。
それも面白みの一つだと思うから、ナンパや呑みを一概に否定するわけじゃないんだけど、ほんとに聴きたい人が聴きに来づらい時間帯で、人が集まりづらい時間の営業で、なおさら音楽の発展しづらい状況を作るくせに、学校でヒップホップダンスの必修化とか、一体法律というのは何がしたいのか…正直笑いそうになりますね。

それだけに、今回、行くか迷ったんですよね。
1時終わりとかでも、地元アーティストでサンドイッチ状態なタイムテーブルの組み方でギリギリSpecial Guestのショーケースを見て最終で帰れる場合もあるけど、大概は終電後ぐらいだからね…
(それだけに、自分で言うのもなんだけど、それでも遠方から来るファンは重要よね、どうにも来づらいし、30分ぐらいのショーケースに何千円って交通だけで使ってでも来るんだから。)
$またたび日記帳。
@福岡サンパレス・ホテル&ホール
(福岡県福岡市)


聴いてる回数としてはけっこうな量で、実際よく考えたら今まで行ってなかったのが不思議な気もする。
そんなわけで初の生マッキー、やって参りました、久々の福岡サンパレス。
スクリーンに映像が映し出され、ナレーションが始まり、バンドメンバーの名前が英字でスクリーンに1人ずつ表示が登場。

 消防車がサイレンを鳴らし
 真昼の街を駆けて行く
 耳を裂くその音に僕は
 なんとかならないの?と言った

 一緒にいた友達はそんなこと
 言うもんじゃない窘める
 大事な人を乗せて急ぐ救急車に
 感謝をしたことがあると


コンサートはアルバム『Dawn Over the Clover Field』からタイトルトラックの「Theme Song」からスタート。
この自分がしてしまった軽率な発言を悔い改めながら、一見騒音ともなる“サイレンの音”を、誰かが誰かを助けに向かうときに鳴る、いわば“ヒーローのテーマソングだ”とした歌詞は、ほんとになんつぅか、マッキーらしいというかなんというか。
はぁ~・・・・と、さすがの表現に、なんだか真面目に読んでしまいましたね…

何事も、自分の番にならないとホントに大事なことは気づけないものよね…
そういう、一見目に見えない、普段見えてこないトコの大事さ。
そんなテーマだと言っていたっけかな。

 君の良いところは 言わない
 内緒にしておく
 だけで同じようなことを
 出来るようにするから


アルバム『太陽』から選曲。
「キミノイイトコロ」も、たしかにテーマに沿ってるなぁ~。
あのアルバムが一番好きかもってぐらいなので、嬉しい2曲目でした♡


今回は初マッキーということで、まぁ…ライブ映像なり歌ってる映像なりはいくらでも見た事があるわけですけど、実際、行ってみなきゃわかんないのが、やっぱりMCよね!
コンサートのMCでの雰囲気って、けっこう実際見るまで想像つかなかったりするんですけど、いやぁ~…やっぱさすがに単体アーティスト1人のMCって、面白いですね。
そりゃ(バンドメンバーがいるにしても基本はアーティストとしては1人である以上)必然的にレベルがあがるのは当たり前だと思うんですけど、なんだか客席への絡みが、某ヨネっちを思い出すレベルだなぁと思った。
(まぁ、あの人に関してはもっと天性の天才的な喋りだと思いますけど…(苦笑))

「今日、僕のコンサート、初めて!って人~!(挙手求む)」

は~~い!(*゚ヮ゚)ノ

今回、サンパレスの飛び出した2階席のその飛び出しよりも奥かギリ前かってぐらいの、わりと後ろの方の右寄りだったんですが、その位置からだとけっこう客席の動きまでよく見えるだけに挙手の量も見える場所だったんですが、
けっこう居ましたねぇ、初めての人。ちょっとビックリ。


「今日はね、ちょっと病気になって帰ってしまいます、申し訳ないですけど… じゃ、もう何回も来てるよ~!って人!(挙手求む)」

これまた沢山の手がわ~っと客席にあがる。

「あ~、はいはい、こんな風になっちゃいますからねぇ~?(笑)」

その表現、嫌いじゃない。(笑)


良いよね、「病気になる」。(笑)
“ライブのリピーターになる”っていろんな言葉表現出来るけど、その表現、けっこう嫌いじゃない。(笑)

そしてどこから来たのかを問いかける定番の問いかけMC。
地名をあげて挙手を求むところから、そして客席から次々とあちこちの地名が声となってステージへと投げかけられ、聴き取れず、「みんな、大人気ないぞ?(笑)」とうろたえだすマッキー。(笑)
どうも前回福岡でやったとき、福岡ってことで福岡にちなんだ話を頑張ってしたのに、その後にどこから来たのかを問いかけてみたらけっこう福岡以外から来たって人が多くて“失敗した!”と思ったのだそう。(笑)

私、こういうどっから来た話でどこに属せばいいのか、いつもちょっと悩むんですよね。(苦笑)
いかんせん、福岡県民だけど福岡市まで2時間はかかるし、しかもローカルな位置で、誰のアーティストのライブでもどこって言うべきか悩んで参加できないんだよね、地名叫び合戦とか絶対。(苦笑)


そして、最近マッキーが聴いてるのは“めちゃ近いとこから来たって人”らしい。
すると客席から徒歩10分!という声が。

「10分~っ、ビミョウだなぁ~!(笑) 僕が聴いてんのはね、もう隣り!ぐらいの(笑)」

無理だろ。(笑)


サンパレスで隣りって、お前、それもう海か!みたいな。(苦笑)
築港っていうこの位置で隣りみたいな勢いってそうそういないでしょうけどねぇ。
と思ったら、そのあと徒歩3分の人がいてましたね。(笑)

そして、おもむろに話はじめたのは、最近驚いたという話。

「この中で犬飼ってる人~!(挙手求む) まぁ、猫でもいいんですけど。(笑)」

どっちやねん。(笑)

平たく言えばペット飼ってる人は?ということみたいですが、なんだか最近聴いた話らしいのですが、家族で海外に旅行に行くのにペットを保健所につれてくって話。
え~……っと引き驚く会場の声。
そんなんなら行かなきゃいいのにと思うそう。(もっとも。)

またたび日記帳。
どんだけ!とか思って、思わず写メ撮ってツイッターにアップしちゃいましたけど(笑)、マッキーといえば大の愛犬家で知られるわけで、配布されてたファンクラブのチラシも犬まみれ。
たしかに言葉で意思疎通は出来ないけど、ずっと飼ってると通じてくるものがあるじゃないですか!とペット愛好家な発言。

ある日、パソコンに向かってずっと仕事をしていた際に視線を感じ、ハッと見ると、ソファからぴょこっ!っと、背伸びをして愛犬が顔を出していたのだそう。
けっこう飛び出していたらしく、そして、マイクに歯がカチカチ!顎がカクカク!言う音が拾われて、顔の動きを表現。(笑)
言葉はないが、なにやらこちらを見て口をパクパク、がちがち。(笑)

“飯くれ!”って言ってんですね!(笑)」

仕事していたからいつのまにか時間がかなり経っていてたしかにご飯をあげなきゃいけない時間になっていたそうな。
まさかの自己主張に驚いたそうですが、段々“ごちそうさま”も言うようになったそうな。(笑)
(1人ずつ来てハァハァ、カフカフ、みたいな。(笑))

そういう言葉は無いけど通じてくる動物の話から、「君が教えてくれるもの」。
全然関係ない愛犬家話なようでいて、しっかり曲に繋がっててちょっとビックリ。(笑)



そして個人的にたまらなかったのが、「Remember My Name」

ぶっちゃけアルバム『Heart to Heart』は「軒下のモンスター」が好きで、他をまだそこまで聞き込めていないほど、そればっかエンドレスで聴いてしまうんですが、
そうすると“アルバムで気に入った曲ばっかり聴いていたらその次の曲も自然と聴いちゃって好きになってしまう現象”が起きて(笑)、「軒下のモンスター」の次の曲である「Remember My Name」も聴いてたんですが…
正直言うと、歌詞が純でベタで、良い歌詞だなと思いはするものの、どこかヒネくれた自分は素直に好きになれずに。

このコンサートのチケットは、1月に自分が自殺を図ったあのとき、それ以前に買った最後の買い物だったんです。

だから正直言うと、自分はもしかしたらここには居なかったかもしれない。


 もし君の心が悲しみの
 海の底に沈むなら
 僕は腕利きのダイバーになって
 どんな深くへも見つけに行くよ


いろんなことを思い、そんなコンサートを今生きて行くというのは、一体、どういう自分はどんな感覚になるんだろうとずっと常に心に思いながら観ていたのですが、
まさかあんなに泣くとは思わなかった。

既に死んでいたかもしれないし、生きていても金銭的に来れないかもしれないし、はたまた行く気力も無い放心かもしれない…
ヒネくれて素直に受け取れなかった、どこか綺麗事にも聞こえる言葉が、死に損なった自分が再び人生に悲観的になって悩みだしたこのときに、それでも、どこか少し“生きててよかった”をくれるそこにある生の音楽の存在が、まさしくこの歌詞が表すような存在でした。


 それが痛みでも悲しみでも
 感じる心があるなら
 その先がある僕らの旅はまだまだ
 終わりじゃない 続きがあるんだ


考えてみたら、不安すぎて泣けなかった日々。
久々に、上唇も下唇も両方、全部口にグッと噛んで、でも堪えれてなくて、ぶわぁ~っと泣き続けた。
ひっどい事にそのあと軽くMCを挟んで「モンタージュ」でノリノリになってんだけど、クラップにサイドステップでノッてんのに顔はまだぶぅわぁ~~泣いてんのね!(苦笑)
まだ泣くか!みたいな。(苦笑)

そのあとしばらく、たぶん「Remember My Name」以降4曲後ぐらいまではまだ泣いてたような。(苦笑)
でもあの曲のときは、曲後に鼻すすってる音やら、ハンカチ取り出す人が多く見えたし聞こえた。
やっぱ良い曲だよね…(*つ ;`)
ヒネクレ者にも素直にスッと入ってきた生声のRemember My Nameでした。

マッキーのコンサート、初ということでいろんなとこを観察してしまいますが、客層が広いね~!
さすがに長いことやってるだけのことあって、3世代に渡ってきてくれてるせいで、最近、昔の曲が新曲に聞こえるという現象が起きているそう。(笑)
そんな話から、初々しく新人っぽくやってみよう!と「モンタージュ」と「遠く遠く」。
モンタージュ大好きなんでノリノリ(でもまだボロ泣き)でしたが、どうしてもSkoopファンとしては「遠く遠く」は「遠くても遠くても」を歌いそうになりますね。(笑)


中盤のMCではアイルランドへ行ったときの話もしてましたかね。
PENGUINやらなんやら、今まであらゆる曲でアイルランドの音楽がすごく好きでそういうテイストを取り入れて曲を作ってきたけれど、どうしても納得がいく出来のものがやっぱり出来ないのだそう。

「“カレーの味がしないカレー”みたいな。(笑) じゃあなんなんだ!って。(笑) 「いやぁ~っ、ちゃんと入れたんですけどねぇ~?!」みたいな。(笑)」

いっそ、一緒に暮らしてみたら何か分かるんじゃないかと思ったのだそうですが、番組の企画で行けることになったそう。
しかしCSのTBSの番組で行ったそうで、さすがに関門が多くて視てない人が多数。(爆)
しっかり視てない人が多い想定で喋ってるあたりはさすが。(笑)

そして、好きな花として「蓮の花」の話。
蓮の花を知らない人は少ないでしょうが、あれは咲くときに音がするという話があるそう
で、記憶がおぼろげだったから実際調べてみたら、その音がするというのは風説のようで、実際は鳴らないそう。(笑)
(客席に「音が鳴るって聴いたことがある人~!」って挙手を求めといて。(笑))



 この世界はまるで泥沼だ
 きれいな花なんて咲かない
 諦めそうになった僕の目の前
 「泥沼でもきれいに咲ける花が
 あるなら君はどうする」と
 真っ白い蓮の花が咲いていた


歌詞はダークで、でもどこか強かなノリノリチューン「LOTUS IN THE DIRT」からノリノリタイムが。
さすがにもう涙もだいぶ渇いて止まってくれまして。(笑)



ハンドクラップでノリながら「目に見えるものに邪魔されて大切なものを見失いそうな」の歌詞に妙に一際耳が行った。
私は、どれだけ見えない部分まで見てもらえているんだろうかと、あのオーバードーズの警察まで来たあの自殺未遂に至った事件を思い出していた。

そして大好きな「Hungry Spider」。
ややテンポが速い状態で、ぶっちゃけクラップしながらノるのが大変でけっこう必死だった記憶が…(苦笑)
そして「まったくどうにもまいっちゃうぜ」。
“その分見通しはよくなった”の歌詞が、これまた“ああ、そんな考えもあるんだなぁ”とハッとさせられた曲。
この曲の後半でバンドメンバー紹介があったかな。

またたび日記帳。
ライブ開始前、隣りの座席の人が何か渡してきた。
え?と、よくある座席備え付け的なチラシが落ちましたよ的なことかと思ったら、違う・・・なんだかファイルだった。
中には四つ葉のクローバーの形をしたものでした。
私もクローバーを頂き、お隣りに回すと、やはり同じように“え、落としてました?”的な反応。(笑)
一体誰の考えた企画なのか、ちゃんと回るのかなぁ?と正直ちょっと心配でしたが、本編終盤ではこの四つ葉を全員取りだしていたので、終盤までにま回ったってことなんでしょうか。



あれは、見たくても、こればっかりはあちらのステージに立つ人の特権だよねっ!
どんなに見たくても、どういう風に見えていたのか分からないのがちと残念。
最終的には、「隣りの人と手を繋いでください!男とか女とか知ってる人知らない人関係ない!」という声。
ええ~!?と戸惑ったが(笑)、まさかの全員左右手を繋いだ状態でクローバーを持ったまま手を振るという。
(ぶっちゃけ、ちびなんで肩から手をあげて肘も伸ばしまくりでやっと左右の人に届くので、それで振るってのがちょっと大変だった。(爆))

アンコールではメンバーを紹介しながら呼びこみ、3曲。

昨今、草食系という言葉もあるわけですが、そんな若者に「なに調子こいてんでしょうねぇ!?」とぶった切っていたのがおもろかった。(笑)
そんな怒りながら作ったという“恋しましょ!”と歌う「Boys & Girls!」。
ぶっちゃけ今回、セトリを調べて行ったんですが(爆)、あれがラストら辺っていうのはすごくコンサートがイメージできたんですが、思った通り、楽しかった~!

しかし、恋ってのはしたくてするもんでもないや~ん。(苦笑)
するつもりもないときに落ちるわけですし?(´Д`*)(byモンタージュ 的な。)



Makihara Noriyuki Concert Tour 2013
“Dawn Over the Clover Field”


SET LIST
Theme Song
キミノイイトコロ
Birds Stop Twittering Tonight
Season's Greeting
夜空にピース
君が教えてくれるもの
祈りの歌が聞こえてくる
Remember My Name
モンタージュ
遠く遠く~'06ヴァージョン
ゼイタク
LOTUS IN THE DIRT
恋する心達のために
Hungry Spider
まったくどうにもまいっちゃうぜ
明けない夜が来ることはない
四つ葉のクローバー
Flying Angels
encore
I got a friend
Boys & Girls!
Curtain Call



最後まで、ステージ左右行ったりきたりして、わーわーと挨拶。
手の動きつきで「来るからっ、来て!?」と言ってたのが印象的でした。(笑)

またたび日記帳。
ホール出たら床は四つ葉まみれ。

開場時は急いでいたのでよく見てなかったけど、いやぁ~、凝ってますねぇ~っ。
多くの方がクローバー風船などの前で記念撮影をしてました。


昨年行った某友人が「マッキー、よかった。なんか、心が洗われるカンジ」と言っていたのですが…
その言葉少なに具体的には言わないけど、でもなんかその表現の意味合いがすごくよくわかる、なんだか素直に「よかったなぁ~」と、なんかすごいほっこりした気分で会場をあとにしていました。
これイカンわ、病気になる。(笑)
病気になるという言葉を宛がうべきかとあとからちょっとだけ思う、ひじょうにハートフルなステージでした。
100%なんやかんや言いながら毎度言ってしまうようになりそうな、いろんな感情があるステージでした。
$またたび日記帳。
@FM FUKUOKA & LOVE FM
(福岡県福岡市)


スクのキャンペーンということで久々にやってまいりました、博多へと。
もう最近の状態が状態なので(苦笑)、この日をどれだけ支えに日々待ってたことか。(苦笑)

ここは入りが見えないということで、人が来るのがけっこうギリギリで、こんな少なかったらどうしよ?と思いましたが、なにげにやっぱり毎度見る人々は集まっていましたね、やっぱりさすがに。(笑)

まずはそんな博多駅のところにあるFM福岡のスタジオ。
前回の『Distance』のキャンペーンのとき以来なので・・・えっと・・どれぐらい?
1年以上経ってるのかな、あれはたしかいつかの年末頃だったはずだし。1年3ヶ月ぐらいでしょうか。
あのときはFCツアーと同時進行のキャンペーンなのであのときのが遠征組がいただけに人がまだちょっと多かったけど。

(ていうか最近、某所であのときのDistanceのときの写真を見たんですけど、意外とみんな写ってましたね、遠征組な知り合いまで見事に。(笑))

いやしかしカッコイイ。
武田さんの髪の伸び具合が若干まだRENTを思い出させる長さでなんとも…♡(´ヮ`*)
そしてやはりなんだかスッとしてるリーダー。(リーダーのが目線の具合とか見ても落ち着いてるよねぇ、こういうサテライトでも。)

ここでは若干、とあ~~ることに非常にイラッとしましてね。
ていうか今でも引きずるぐらい苛立ちが残ってます。不完全燃焼にもほどがある。
まぁ、空気が読めないのか、それとも性格が悪いのかは知りませんけど、そんなファンがいると正直アーティスト自体を嫌いになるよね、申し訳ないけど。
言いたかないけど、でも逆だったら譲るわよ、そのあと移動していなくなるのもわかってんだし。どうでもいいアーティストの後ろでそんなピースしてもしゃあない。そのアーティストを好きな人が写るのがやっぱ一番いいだろうと思うし。だからさすがに写真のときにソッポ向いてたtwitterとかチェックしてた別アーのタオル持ったのが堂々とピースしてんの見たら唖然とした。
そんな印象をアーティストに抱かせるファンになってはいけないなぁとまた反面教師としても見るけど、やっぱり正直言って、誰とは言わないけどナンチャラの風は嫌いになりました。(苦笑)


それだけに、外と聞こえるモードに切り替えてのリーダーの「ファンクラブ入ってない人~!(挙手求む)」が彼女らを若干皮肉ってやってるように聞こえてしまって内心「リーダー最高!」とか思ってツボってしまったのは内緒の話。(爆)(ボソッ)



ここではEIJIさんと久々な再会で盛り上がってましたねぇ。
EIJIさんの番組のときのTAKEさんの入ってくるときの楽しそうなフランクなカンジがなんとも見ててほほえましいというか、なんというか。(´ヮ`)

アルバム『S.O.S. Duets』の話では、各アーティストのレコーディングでの話で「良い匂いでした(笑)」という若干の変態発言が飛び出し。(爆笑)
単純に嗅覚という意味だけじゃなく、いつも男ばっかりで作業やってるところに女性がくるというので空気が違うかんじになることの意味もあるようですが、まぁでもたしかに、ええ匂いしそうですよね、Mayちゃんとかクリちゃんとかいかにも。(笑)(←匂いフェチ)

しかしビックリしたのが、ゲストタイム始まって早々に「あったかいですねぇ」と言ったこと。(苦笑)
前日までは温暖でしたが、この日、急に気温が下がって、また彼らが来るといつも風が強いので寒くて…またダウンに上着戻すか?ってぐらいだったので、“は?”と思ってしまいましたよ。(苦笑)

外聞こえるモードにしたとき「これ、寒いの?」と聴かれて、今度はその会話モード2度目ましてということで前回のDistanceのときのビックリサプライズ状態の大人しい状態をやや脱出してたのもあり、一同「寒い~!」と2人に総ツッコミ。(笑)

いや、どう考えても寒いですよ。(苦笑)
東京より全然あったかいよ?と言ってたけど、明らかにあの日は急に寒さが戻った日でした…。


またたび日記帳。

FM福岡が終わり天神へ移動。この時間といえば博多駅~天神間は渋滞が知れてるので地下鉄でサッと移動してきたんですけど、はて、2人はどれで移動???
にしては遅くない? もう入った?いつのまに??

…と思っていたら、女性スタッフさん(福岡ソニーのお姉さんだかマネか覚えてないけど)がスタジオ付近に「ギリギリ間に合ったーー!!」と登場。
お?と思っていたら、やはり普通に現れました。18時頃ゲスト出演予定でほんとに18時にもうなってたんじゃないかってぐらいギリギリでした。夕方のあの辺はほんまにバスやタクシーは動かないぐらいなるもんね。(苦笑)
(なのにスマートに先に移動してるファン一同。(笑))

ここではしれっと送っておいたメールが読まれたのですが、
ラジオ局に送るメール書くときはいつもDJさんが読んでる音声で言葉を想像して組み立てていくんで、ぶっちゃけ私、“ここは尺的にカットするだろう”“ここだけパパっと採用するだろう”とかいらん抜粋の想像までして書いてるときがけっこうあるんですが(笑)、今回はわりと尺に余裕あったのか、そういういらんこと立てたカット予想が外れてメールに書いた内容、予想外に全文読まれてしまいました…(笑)
ここはスタジオ内で黙視で読んどいてくれ的な追記的なとこまで読まれて、「そこ読まなくていい、読まなくていい!!!(笑)」と外で内心を連呼して叫んでおりました…(笑)

またたび日記帳。

2人の言うように、これでも圧倒的にあったかいんでしょうか?
秋が無いと言ってもいいぐらいにすぐに寒くなった昨年の影響で、休眠から覚めるのも早い今年はメディアから聴く開花宣言を前に既に天神は見事にもう開花しておりました。

そんな枝垂れ桜のある警固公園を前に、2度目のサテライト観覧。
今度は邪魔者もいなくていやぁ~、快適。(←あんた毎度ぶっちゃけ過ぎ(爆))<

読まれたメールの内容ですが、基本的にはクリちゃんとのデュエット曲のタイトル「T.Y.L」の意味。
番組的にも採用されやすそうだなという魂胆もありつつ(笑)、アルバム発売日にあって私も密かにチャット参加していたUstreamの生配信のあれで言っていたけど、その言った瞬間にPCが軽く固まって、その瞬間を聞き逃したんですよね。(苦笑)
タイムラインには「そうだったのか~」的な内容が書かれてて、一人、クエスチョンのままだった。(苦笑)
が、聴き直す隙もなく、だったので、今回聴いて、やっと謎が解けてよかった。(;´ヮ`A

あ、で、その肝心の意味は「Time Year Limit」だったかな。
(Yearsって言ったかYearってs無しだったかちと覚えてない。)
まぁ、歌詞の内容にもあるように恋愛の賞味期限は3年?というトコの略ですな。

しかしDVDの感想のくだり(メドレーのKO-ICHIROさんのピアノが最高のくだり)は完全にスタジオで黙視読みで想定して書いたとこだったので正直恥ずかしかった。(笑)
いやぁ~~~!!Σ( ̄口 ̄*)!!みたいな。(笑)
(でもほんと好きなんだもん、あのON NITE DRIVIN'のBメロとかもう…(´Д`*)←恍惚)

今度のツアー「Duet With you」はやはり「あなた(来てくれる人)と一緒」ということで、一体どういう風になるのか。
まだ2人も構想を練ってる段階のようで、キャンペーンで各局でリクエスト募集的な発言をしていってるようでした。
(いや、地方局よりソウクルに送るほうが確実性ある気がするんですが…(苦笑))

いやぁ~、ONE NITE DRIVIN'だよねぇ。
いや、やっぱり個人的なスクファンとしての起点のA Streaatcar Called Desire・・・いや、クラシックツアーで聴いた線香花火とか(以下略)


挙げればキリがないですが、それよりこの日のスクのFcから届いたメールに書かれてた夏頃(だっけ?)に予定してるという豪華クルージングツアーとかいうのの詳細のが気になりましたが。(苦笑)
頼むから、複数日、高額系なものはやめていだたきたい。(苦笑)
それならいつかの某SWEET SOULをやってほしい。
(あれなにげに最初1万なんぼってマジで?え?とか思ったけどぶっちゃけ正直けっこう楽しかった。(笑))

終わったあと出てくるとこをしっかりお見送り。
いやぁ~、最後はしっかり目が合ったような。(´ヮ`*)
やっぱりおんなじように毎度「かっこええわぁ~」ばっかり言ってるファン仲間なのでした・・・(笑)

またたび日記帳。

ちなみに夜はノン飲酒で帰りましたよ。(笑)
呑みたかったけど梅酒無かったのよねぇ~。
いやぁ~、久々の博多、帰りたくなかった~…(´Д`)