歩幅が広がりすぎているから動き辛いことに気付いた選手も
歩幅が広がりすぎていることに気づいていない選手も
同じ理由で怪我をします。
私もそうでした笑笑
そこでまず取り組んだのが山登り
最初は楽に登れていたものが
辛すぎて登り終えてから降るのに休憩が必要でした。
最近は月に一度は登るようにしています。
登る時に気をつけていることの中に
登ろうとしないこと。
があります。
登ってるのに登ろうとしない?
変な奴やな〜って思ってる方…
問題ありません。笑
登ろうとしていないのに登ってる。
これがわかるまでひたすら登り続けました。
おかげで今では登ることに違った意味合いが出てきました。
山に登る。
傾斜を使ったトレーニングは速く走るがいいのではないです。
速くを知るためには登らないこと。
そのためには基準を知る必要があります。
山登り
試してみる価値はありますよ〜^_^
