いつも春の日 41話 | すみれ ’s Diary

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プンプンあなたのせいよ!」 インジョン, セウンと対立…'葛藤予告'

(2016年12月26日韓国放送)
 

 


「私のせいで死んだの?」

インジョンとセウンの対立が始まった。

インジョンは双子姉セウンと刃が立った対立を広げながら

緊張感を催した。

 

この日放送ではセウンの強要で別荘と療養病院を行き交う中

敗血症のため死亡したテピョンによって

インジョンの怒る姿が描かれた。

 

 


テピョンの急な死は家族たちを皆パニックに落とした。

 こんな渦中にテピョンの妻へジョンまで気を失いながら

葬式さえ順調ではないように進行される。

インジョンは外で機嫌を伺いながら

どうしても入って来ることができなかったセウンの姿を見つけて,

セウンを隅に連れていき「どうして来たの?」と怒りを現わした。

するとセウンは逆切れして「空気がきれいな所に

療養してもらおうと思ってと送ったの。 私のせいで亡くなったの?

私が肺炎かかるようにしたの?」とむしろ大きい声を吐く。

それからは自分の後継者資格に気づかいながらインジョンに

 “まさかパパに言った?」と口止めを警告する。

 


しかしインジョンは 「穴がが心配するのはパパに知られること?

あなたが体も良くないおじいさんをあちらこちらに

移し回るようにして肺炎にかかったのよ。

あなたはおじいさんを見送る資格もない」と

結局悪事したセヨンを許さず後ろ向きになった。

 

 

しかしセウンはここでためらわなかった。

彼女は「 葬式時はインフルエンザで入院しているために

どうしても行くことができなかった」と嘘を述べたし,

引き続き自分が一緒にしたユリの悪事を先手を打って

告発しながら 「インジョンが善良だからその間

言えなくて苦労していた」と話した。

 

 

インジョンはユノに 「こんなふうに亡くなるんだったら

手術しなければよかった。かえって旅行もして

パーティーもしておじいさんとダンスもして…」と涙をのんだ。

ユノは 「もう一度そんな状況が来てもお前の家族は

最善をつくしておじいさんを手術受けるようにしたはず。

それが愛だから…俺もお前と別れて毎日後悔してまた後悔した。

それも愛だったって・・だからお前もおじいさんのため

たくさん後悔するんだ」と慰めた。


ユノは 「おじいさんどんな方だったの?

永遠にわからなくなってしまった」と言いながら首を下げた。

インジョンは 「私たちのおじいさんは本当に素敵な方だったの」と

説明した。

 

 

 

 

 


結局何日後、人事異動でユリはセウンの思った通りに

平社員に降等されたし, インジョンは正社員になって

ユリと肩を並べる。

引き続きセウンはこんなインジョンを押して

本格的に KRグループ後継者席を狙い始めた。

 

一方この日インジョンは自分を訪ねて来たユノに

「ボヒョンはあなたの娘ではない。 
あなたは A型, 私は O型, ボヒョンは B型なの」と否定した。

ユノは 「それが話になる? それでは誰の子なの?

俺以外に男いたのか?」と言った。

インジョンは「だから帰りなさい」と言いながら

自分に話せない秘密があると打ち明けたし,

ユンホは現実を否定したまま

インジョンの言葉を受け入れることができずに後ろ向きになる。

 

インジョンは ‘ごめんね。ユノ・・あなたをに傷つけたくなかった、

あなたが大好きで・あなたはとても暖かくて

あなたに甘えてしまった・・ ごめんね'と心の中で告白した。 

 

‘いつも春の日' 42回予告でユノはインジョンに続いて

ボヒョンの父親が誰なのか追及する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引き続きヒョンジュとジュンハはハンギルを崩すために

もう一度銀幕で復讐計画を広げ始めながら知りたい事を起こさせた。