いつも春の日 40話 | すみれ ’s Diary

すみれ ’s Diary

韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

(2016年12月23日韓国放送)

 

プンプンインジョン 「ボヒョンはあなたの子ではない」

…ユノ 「俺が直接確認する」

 

 ユノはインジョン娘ボヒョンをセウンの工作で初めて会った。

これに対してユノはインジョンに 「ボヒョンが 7歳だから

俺たちが別れてお前がすぐ生んで育てた。

いくら理解しようと思っても俺はお前が理解出来ない。

過去はそうだとしても俺たちまた会った時

ボヒョンのことを話すべきだった。

いつまで隠すつもりだったのか?」と言った。

インジョンは 「ボヒョンはあなたの子ではない」と言ったし

ユノは 「それを信じろと?」と怒った。

しかしインジョンはここにものともしなく

 「ユノ‥ごめんね」と返事したしユノは

 「俺は信じない。俺が直接確認する」と明らかにした。

 

 

 

 

 

ガーンテピョン死亡, ミョンシク-ハンギルグループ後継者奪取

 第2ラウンド突入?

(2016年12月23日記事)

 

 

40回でテピョンが死亡しながら

KRグループ名誉会長ドクサンの後継者席をおいて

ミョンシクとハンギルの第2ラウンド戦争の序開きを知らせた。

 

 

テピョンはこの日肝移植手術で免疫力が弱化された状態で

肺炎による急性敗血症で死亡した。

 

インジョンは双子姉セウンが祖父母テピョンとヘジャを

引き抜いた犯人であることが分かるようになった。

療養院を転転としたテピョンが病勢が悪くなると

ヘジャが家に連絡を取った。

インジョンはヘジャの面倒を見て家に帰って来たし

かばんから鳴る携帯電話を通じてセウンが

企んだということが分かるようになった。

 

インジョンは直ちにセウンの家に走ってその事実を明かした。

「昨日あなたがおばあさんおじいさんを連れ出したの?」と言う

インジョンの言葉にセウンは 「インジョン・・

私の祖父はカン・ドクサン KRグループ会長よ」と答えた。

「あなたは人間じゃない?」というインジョンにセウンは

「あんたこそ未婚母のくせにカン・ユノでも足りなくて

ク・ヒョンジュン社長まで狙って・・」と扱き下ろした。

頭に来たインジョンは

「その汚い口でボヒョンのことを言わないで」と言い放った。

不利になったセウンは緊急に

「(テピョンを引き抜いた事実を)誰にも言うな。

そうではないとあんたもボヒョンもただじゃおかない」と脅威した。

 

 

一方, テピョンが病勢が悪くなるとミョンシクは

ヘジャに早く病院に来なさいと連絡した。

ここにボヒョンがクリスマス贈り物をあらかじめ伝えると

病院に一緒に行こうと言った。

へジャはテーブルに置かれたテピョンの手紙を見るようになった。

手紙の中にはミョンシクが自分の息子ではないということが

分かっているという内容が書かれていた。

びっくりしたヘジャはミョンシクに

「お父さんすべて分かっていた。会長様(ハンギル) 連れて来て」と

頼んだ。

 

ムンシクはテピョンが死亡する前、

病勢が悪い瞬間にもハンギルに報告する面貌を見せた。

急速敗血症が進行されたというムンシクの言葉に

ハンギルは 「ミョンシクは口先だけ親孝行だった。

それほど面倒を見られなくて」と言い放った。

 横にいたドクサンが 「敗血症だって誰が?」と尋ねた。

ここにハンギルは 「チュ・テピョンが敗血症で危ない」と

やむを得ず答えた。

驚いたドクサンが見舞を一緒に行こうと言ったがハンギルは

「行かないです。私はその方々のためにすべきことすべてしました。

 私のお父さんが一人だけです」と貪欲に答えた。

 

 

一方、ハンギルの息子ユノはテピョンを見舞った。

ユノは 「おじいさん、俺だよ。あいさつが遅くなってごめんね」と

あいさつをした。そばにいたミョンシクは心の中で

'この青年がお父さん本当の孫です'と知らせた。

 

 

一方, ミョンシクは母へジャの頼みで

ハンギルを連れに行ったが断られた。

病院に一緒に行こうというミョンシクに

ハンギルは出勤するからと断った。

ミョンシクは 「お父さんはあなたが息子だと

すべて分かっていた」と説得した。

しかしハンギルは

「それで今になって息子役でもしろと?」と言い放った。

ミョンシムは 「臨終はみてあげて」と強調したが

ハンギルは最後まで断ったしその間にテピョンは死亡した。

 

 

斉場へ来たヒョンジュンは '短い時間でも

本当のおじいさんさんのように暖かい情を

施してくれてありがとう'とあいさつした。

ユノも '俺のおじいさん・・ 必ず憶えて暮す'と胸に銘じた。

ドクサンは 'どうしてこんなに早く行ったか'と切ながった。

 

 

一方, ハンギル妻は斉場に行ったほうがいいのでは?と

ハンギルに聞いた。 ユリは 「あっちへ行った瞬間

入れ替わったことを認めるのよ」と言った。

ユリはユノを取り上げて 「兄さんはどうしていったのか? 」と付け加えた。ハンギルは 「ユノが行ったから義理は果たせた」と言った。

ユリはインジョンがドクサンの孫娘に入って来ると思うと

自分は心細い姿を見せた。

 

葬式場でムンシクはミョンシクに

「兄さんのためうちの父さんが死んだ」と陰口をした。

ムンシクは 「母さんが兄さんを思ってお父さんあちこちひいて

通って父さんが亡くなったんだ」と叫んだ。

母へジャは 「ムンシク やめて」と止めた。

しかしムンシクは 「兄さんのせいじゃないか」と言い張った。

ヘジャは気を失って・・・・