幸せを与える人 91話 | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

(2017年4月3日韓国放送)

【予告】ウニ、ひき逃げ隠蔽ソクジンに水かける
91回でウ二は代を引き継いで悪事をしでかすソクジンに水を飛ばす場面が描かれる。


公開された映像によればウニが記憶を回復した実父イム・シゥオンを面倒を見てボクエを訪ねてひき逃げを隠蔽した息子ソクジンに水を飛ばす。
イム・シゥオンは過去記憶をすべて回復してボクエに言う。
先立って放送された 90回でイム・シゥオンは雨が降って雷が鳴ると過去 20年前ボクエがした記憶を全部思い浮かんで気を失った。
91回でイム・シゥオンはウニを連れてボクエの家に訪ねて胸ぐらを握って 「お前がどのようにそんなことができる?」と叫ぶ。 ボクエは目一つまばたかないで 「ホームレスで死ぬように差し向けた」という卑劣な言葉をする。
ウニも今度はじっとないでボクエに言う言葉を終える。 ウニは 「私たちが探すか心配であらかじめ探して隠したのじゃないか?」とボクエに言い放つ。
ウニはまた母親ボクエをかばうソクジンを向けて水を飛ばす。
以後ボクエは息子ソクジンに  「あれ飛びかかる前に準備しよう」と言ってウ二に向けてもっと強硬な対応方針を固める。
しかし法を専攻したソクジンは 「刑事は対応することができるが民事をかければ頭痛い」と返事する。 ここにボクエは 「監獄行かなければならなくて?」と尋ねながら緊張する。
一方、ウンア(ソジョン)はボクエのひき逃げ事件で自分が歩く事ができなくなるということが分かって絶叫する。
ゴヌは 「ボクエが建物を出した」とウ二に知らせる。 ウ二は  「ボクエおばさん。 仕返しするわ」とゴンウに覚悟を明らかにする。
一方、シゥオンはハユンがボクエ孫というのが分かって返しなさいと言う。 シゥオンはウ二に 「あの家の子孫だ。 送って」と冷情に言う。
しかしウ二はハユンが自分の息子であると答える。 ウ二はシゥオンに 「あの家子孫ではないです。 私の息子です」と言いながら送る事ができないとはっきり言う。
記憶を取り戻したシゥオンと罪を隠す者ボクエの喧嘩がこれからどのように展開されるか知りたい事をそそる。

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ムキーウニ激怒! ”ボクエ、仕返しする!”

ウニがボクエの悪事に仕返しの念をおした。ウニはウンアが半身麻痺判定受けると怒った。
ウ二はゴヌに 「パク・ボクエ 許さない! 仕返しする!」と言いながら激怒した。

ゴヌは 「パク・ボクエさん建物出したの。 運転手や看護師に与えようとするようなの。 ソクジンが隠れて進めている 」と言いながら事態を把握した。


ウ二とゴヌは 「一体私たちはいつ結婚するのか?」と言いながらもお互いに対する信頼と愛情をまた確認した。 一方ウンアの実父シゥオンと養父ヒョングンはウンアを歩くことができないようにしたボクエに復讐心を燃やした。
果してボクエはこの状況を抜けることができるか。

 

 

 

・(左)シゥオン、ボクエ とハユン血縁関係気づく

ウ二とシゥオンが失くした記憶を取り戻してからも葛藤をもたらすようになった。
3日夕方放送された MBC 一日ドラマ '幸せを与える人'91回ではイム・ウ二は意識を取り戻した妹ウンア(ソジョン)をなぐさめた。

 

ウンアは 「私が歩く事ができないと言うのが話になるのか」と泣き叫んだし 「パク・ボクエを 連れて来なさい。 すべて殺してしまいたい)と言いながら絶叫した。
イム・シゥオンは遅い夜、妹ウンアを察して居間で眠った姉ウニを見て涙を流した。 ここにウ二を起こして 「パク・ボクエの家分かる。 今も遅かった。  私がすべて憶えていることを言わなければ‥」と言いながら自分が記憶を取り戻した事を明らかにした。
引き続きイム・シゥオンは 「その晩、台風が来た。 私のお金を持って逃げたパク・ボクエを橋の上で会った。 死んでもお金の入ったかばんを与えなかったよ。 いざこざをして足にぶら下げられた。 助けてくれという私の指をボクエは一つずつ離していった。 是非死んでくれと私さえ死んでくれれば私の子たちはよく育ててくれると」と言いながら憶え出した当時状況を皆説明した。

 


ボクエの家に攻めこんだイム・シゥオンとウ二は直ちに叫んだ。 イム・シゥオンは 「私のお金で暮らしながらどのようにうちの子たちをこのようにさせるのか。 天罰を受けるぞ。 お前がこうでも長く住むと思った❓」とボクエの胸ぐらを取った。

 

 

 

ソクジンはイム・シゥオンの手を引き離して 「被害償う」, 「それでも母はウ二、ウンアに最善をつくした」とお金で解決しようと思った。


ソクジンの言葉にウニも怒った。 ウニはソクジンの顔に水を振った。

 

シゥオンはボクエの代わりにソクジンの頬をたたく

 ボクエはソクジンにまで災いが及ぶと 「値千金な私の子である」と居直った態度でふるまった。

 

 

 

 


シゥオンとウニの帰った後、ボクエは事態の深刻性がまだ分からなくて 「今でも返せばいくないか」とソクジンを安心させようと思った。 ソクジンは 「過ぎた歳月はどのように返すつもりか?」言いながら 「こんなにしていてウンアに障害でも生じればどうするのか?」と叫んだ。 やっとボクエは 「それでは監獄行かなければならないか?」と心配した。

 

 


ボクエとソクジンが動揺する間、シゥオンは姻戚イ・ヒョングンの家でウニが調えてくれた誕生日祝いを受けた。 ここにウニ、ウンア姉妹は長年の昔のようにピクニック行こうという約束をして幸せな未来を夢見た。


しかし幸せは短かった。 シゥオンはハユンがボクエの孫というのが分かるようになったのである。 シゥオンはボクエの孫を親子のように育てたウニを呼んで叱りつけた。

 

シゥオンは 「お前どうやって暮したか。 人が善良なことも限度がある。 人が限度を脱してはいけないのだ」と 「可哀想であったが、あの家子孫である。 送って」ときっぱりと言った。


ここにウニは 「あの家子孫ではない。 私の息子である」と反発したがだめであった。 結局ウニが息子ハユンによって家族たちと迷うことが暗示されて緊張感をそそった。