TV 小説 愛よ 、愛 55 話あらすじ | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

お店にソジンがやって来ます。ノギョンもいます。

「お母さまとお昼だったんですか?」 「でも出かけているみたいだ」とノギョン。

ソジンはノギョンに時間ができたことわかるとあらためてお昼を誘います。


腸詰めスープ飲んでいます。

「いつか男性とデートするとき必ずやってみたいこと、

こんな素朴な食堂に来て汗かきながら腸詰めスープを飲む」

やってみて楽しいというソジン。


コプタンはテボムと喫茶店にいます。

「夫がヨノンと会わせようとしたら断わって、夫は有能な部下として評価してるけど、

私はあなたにヨノンと会ってほしくないの」

「社長の頼みで断れなかっただけです。望んでません」

「なぜ、ヨノンに謝らないの?」

「以前オフィスに来たとき、謝りました…。演奏会も誘われましたが

丁重に断りました。」

「えっ、どういうこと?」


スンヒは先ほど来たソジンが気になります。

ミス・キムが「パン女史に話した?パン女史は毎日来るの。

いい気はしないはずよ。」とスンヒに言います。

コプタンと別れてテボムが店に来ます。

引っ越し祝い置いて帰ります。

テボムは大学の先輩とミス・キムに教えます。

ミョンジュが帰ってきました。

「ユ・ソジンさんが来てパク検事と食事に行きました」というスンヒ。


ソマン病院食事時

ウィジュが「お魚の骨とって」とテボム母に頼みますが、

「ウィジュももう一人でお魚くらい食べなきゃ」と言い、ウィジュは怒ってしまいます。

院長は「情を振り払うため、わざとですね、つらいからやめてください」

「私はウィジュに甘やかしすぎました。このままではウィジュも新しい家政婦さんも

つらい思いをします」とテボム母は言います。


マンボク堂ではスンアの招待状が出来上がり、みんなで見ています。

布団買ってヤンジャとスンアが帰ってきました。

パンスンは布団見てきれいねと言って屋根裏部屋に上がってしまいます。


ヤンジャはユンシクに嫁入り道具はどうするの?と聞くと

ソン君が来てお父さんを説得してくれるからもう心配ないと答えます。


スンアの部屋にユンシクが行きます。

「今は俺のこと恨んでいるだろうが、いずれ親になったら俺の気持ち

わかるはずだ。ソン君に尽くしなさい。

彼は少々鈍い所もあるが誰よりも心優しい人だ。いい夫になるぞ。」

スンアは疲れているから一人にしてほしいと言います。


コプタンが家に帰ってきます。

ヨノンに演奏会は誰と言ったと聞くとヨンミと答えるヨノン。

「カン課長誘ったでしょ、いったい何考えているの?どうしてカン課長なの?」


ノギョンが店に来ます。

スンヒが部屋の壁紙張りかえることわかると手伝うノギョン。

「張り替えやったことあるんですか」

「もちろん」というノギョンだが、いざやってみると空気が入ってしまい、

はじめてやったことがばれてしまいました。

スンヒがやり直します。

足を滑らせて落ちるスンヒを受け止めるノギョン。

2人ともドキドキします。

壁紙うまく張れなかったところにノギョンが「バカ」と書きます。

「思ったより字が汚いですね。絵も下手くそ」と冗談いうスンヒ。


ノギョンが家に帰るとソジンから電話で今日は楽しかったと言います。

ミョンジュも少し話し、気さくな人ねと気に入ったようです。


ソマン病院にヤンジャがスンアの結婚招待状持ってきます。

院長はいとこのことで相談します。

「数年前奥さん失くしたいとこが子供と暮らしている。同僚のことが気になる。

その女性が仕事辞めるとかでどうしたらいいか相談してきたんだ」

「好きだと告白したら?」「振られたら?」

振られてもいいじゃない、先のこと心配する前に告白しなさい」

「下手に告白して一生避けられるのも嫌だし…」

「後で後悔しないように会える時に行動しないと・・」とヤンジャはアドバイスします。

考える院長。


パンスンは元気がありません。おばあさんが悩みでもと聞きますが

幸せよと答えます。

クムドンがそれ聞いて「何もやっていないのに幸せと言ってくれてうれしいよ」

パンスンは黙って部屋を出ます。

「昨晩スンアの布団見て傷ついたのよ。パンスンだって結婚式挙げたいはずよ。

いくら年とっても女は女よ、パンスンをしっかりつかまえておくのよ。

一度心が離れたら、一瞬で他人よ」とおばあさんはクムドンに言います。


スンヒから電報が届きました。

ソウルに無事ついて仕事も始めたと書いてあります。

ソン君とソン社長が訪ねてきました。

「先日のこと謝ります。自分のメンツばかり考えてすまない。

嫁入り道具リストもなかったことに。

メンツのために両家にわだかまりが生じたら、苦しむのは子どもたちです。

お互い贈り物もなしにして質素な式にしましょう」とソン社長は言います。

ソン社長たちを見送り、スンアが外で立っていると 「エリチャン」と呼びます。

キム・チュンボムです。「ご飯おごって」とも言います。


「チンピラに捕まってやっと自由になった、下手したら死神に会ったかも」

「だからってうちに来る?」

「ダミウルの知り合いはエリチャンだけなの。おかわりしていい?

さっき結納がどうのって、誰か結婚するの?まさかエリチャン?

信じられない…・結婚したくないんだね。今度ソウルで芸能事務所やろうと思う。

一緒に行かない?エリチャンの才能と美貌で成功できるって…

嫌なら結婚すれば…」


テボムはノギョンに電話して会います。

「スンヒは工房で仕事を?スンヒ来たことなぜ黙っていたんだ?

これからは頻繁に工房行くよ。見合いはどうなった?」

「会ったよ」

「今度紹介しろよ」とテボム。


工房にソジンが来てミョンジュはスンヒを紹介します。

スンヒに「ソジンはノギョンと付き合っているの」というミョンジュ。


スンヒは驚き・・・・