星も月もあげる 23 話あらすじ | すみれ ’s Diary

すみれ ’s Diary

韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

ナレに連れられて家に戻ってきたジニだが、ジヌ父に追い出される。

ジヌに助けられ、おばあさんの部屋に隠れる。

ナレとジヌの説得で今回は何とか許されるジニ。


ギョンジュはチェウォンの問題は解決したと母に言う。


ミニョクは会長が薬を飲んでいるのを見て心配する。


次の日


会社エレベーターでミニョク、チェウォン、オ研究員(チェウォンの先輩)と

ギョンジュは乗り合わせる。

急にギョンジュがやさしくなったことに不信感持つオ研究員。

「怪しいわ。あなたと本部長が兄妹と知ったのよ。

どう見てもあの変わり方は不自然よ」

「そう?(ちょっと考え)確かに気づいたかも・・」

「だからあの女狐、優しいのよ」とオ研究員。


キム弁護士の所にヨンソンが訪ねる。

ヨンソンは「会長に一番近い存在で何でも知る権利がある。

どんな話したか」と聞くが

「会長に口止めされています。事業に問題はありません。

会長自らお話されます。」と答えるキム弁護士。


ヨンソンは、直ぐにヨンソン弟に電話する。


マーケティング部会議、

チェウォンも参加している。

ジャガイモパンは「祖母に隠れて掘ったイモ」というコンセプトに決まる。


ミニョクはギョンジュに紹介したい人がいると言ってランチ誘う。

レストランでミニョクはギョンジュに

「世界一大事な妹チェウォン」と正式に紹介する。

ギョンジュは知らなかったと驚くふりする。

ミニョクに電話がかかり、少しの間席立つ。弁護士と会う約束するミニョク。


チェウォンはギョンジュに

「兄妹と知らなかったの?以前、本部長と親密の仲知ってるって言ってたけど、

どういう意味かしら?」

「二人が一緒にいたところ見て付き合ってると誤解したの。

ありがとう、お兄さんに私の話黙っていてくれて・・

あなたが誤解したままで本部長に話したら、会社に居づらいかも…」

「人の弱点を移用するほど卑怯kじゃないわ。私の誤解であってほしいわ。

そう祈るわ」とチェウォン。

ミニョクが戻って来て食事する。


予備校ではナレとジニが先生と会っている。

登下校の連絡メールはナレが受け取ることになる。


食後、ミニョクと別れ、ギョンジュとチェウォンは会社に戻る。

途中、ギョンジュは

「黙っててくれるのね。」というと

「兄とあなたは上司と部下、それ以外なんてないからよ。

もっと親密な関係になるのは無理でしょ、世の中に秘密はないから」

「まだ私を信用していないのね、覚悟してなさい」とギョンジュは言う。


ミニョクは弁護士と会う。

会長がミニョクに株を贈与したいこと、

情報が漏れるとややこしので急いでいることを弁護士はミニョクに話す。

「やめてください。聞かなかったことにします。」と言って出て行ってしまうミニョク。


その足で会長の所に行く。

「弁護士に会った。納得できない」

「わが子に株やるだけだ」

「受け取れないよ。僕には無理だ、不安だよ、父さん」

「私が倒れたらだれが会社の実権は誰の手に?冷静に考えろ。

お前が経営権握るべきだろ?お前は持ち株少ないから、

今のうちに譲っておけば、お前が実権握れる。

会社はお前が守れ、いいな。」


会長室出ると、ヨンソン弟に何を話したか聞かれるが答えないミニョク。


オフィスに戻るミニョク。


「お前が会社を守れ、いいな」という会長の声が離れないミニョク・・・・・