おはようございます!
天井クレーン保全記録の中野です。
いつも点検していて感じましが、ここ千葉の現場は、使われている部品に共通性がありません。
例えば、
クレーンのフックですが
同じ25tonのフックなのに、形も大きさも違う。シーブの直径なんかは、100mmぐらい違います。
クレーンの構造規格では、使用頻度によって、シーブ径は、ワイヤーロープの何倍、って決まっており、同じ使用頻度では、普通あまりサイズは、変わらないはずなんですが?
どうやら、クレーン購入時の購買仕様書の基準が無い様です。
では、今日も一日、ご安全に!
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