リフレッシュ中
 
 
 
久しぶりの超まとまった休み
満喫してます
なにもしないで食べる旅
 
 
 
 
 
 
 
昨夜
サラダと唐揚げ
 
 

 

 
デザートはチーズケーキ

 

 
朝はブッフェ
がっつりいきました。
地産のものばかり。
お米はササニシキ♡
 

 

 
おもしろいシステム
お昼は一回だけだけど、好きなだけよそえるの(サラダはお代わり可能)
美味しかったのは豚肉のレモンなんとか

 

ここでもデザート
ガトーショコラ
 
 
 

 


長居してしまった

 

自然栽培農家さんが語る夕べ@日水土

〜ウレシパモシリ、酒匂さん〜

 

 

 

 

 

 まわりの環境と調和した持続可能な生活圏の確立を目指した農園『ウエシパモシリ』代表の酒勾さんとそちらの農園で育てられた作物や豚さんをレストラン日水土にていただきました。農園の名前はアイヌ語で「この自然界そのもの」。

 

 

 

 

 

 

 

酒勾さんところの豚さんはね、自分でトラックからテクテク歩いて、ちょっとした坂道を登ってお肉になりに行くんだって。

 

 

 

 

 

 

 

 

殆どの豚さんは屠殺場へ追いやられ恐怖とパニックの中でお肉になるから、それが内臓に伝わるそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、酒勾さんの豚さんはすべてわかってるんだって。酒勾さんは豚さんを追い立てることなく待ってると。

 

 

 

 

 

 

 

 

イヌイットの話を思い出した。

氷に穴を開けて、ずーっと待ってるとアザラシが自ら穴から出て来るんだって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猟師のおじさんの話も同じだ。

彼らはわかった瞬間、逃げずに静かにそこに立ってるって言ってた。命をつなぐために身を捧げるって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

命のサイクル

かわいそうとかそういうのではなくて

 

 

 

 

 

 

 

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

という氣持ちが湧いてくる、と。

それは植物も同じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆が生きていくために命が繋がっていく。

私はその中の一部。

 

 

 

 

 

 

 

 

それは感動でも美談でも悲話でもなく、でも、

ただ淡々と過ぎ行く中にそういったものがあるということなのではないかなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

都会に住む私にはわからないことは多い。

でも、わからないなりにも、わかること感じることはちゃんとある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生きること

死ぬこと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも雲は流れてゆく、誰の言葉だっけ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

今からお昼が待ち遠しい。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日のお弁当
メイン
御御御付け
 
 
 
 
豚汁にしようかと思ったけど
茹で豚で甘酢と玉ねぎ酢の物と合わせたものが食べたくなり変更
 
 
でも、メインは御御御付け
 
 
味噌がいい塩梅
長ネギの甘さも
えのきとエリンギの旨さも
お肉の出汁もでて
涼しい今日には合いますな
 
 
去年の冬は汁物(お椀4杯分)だけでオカズなしでした。
大量の具沢山のけんちん汁(味付けなし)を作りおきしていましたが、今年はお弁当も小さくても作ります。
 
 
それが私のメンテナンスでもあります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
年に3回あるクラブ内テスト期間に突入し、他にも抱えてる案件ふたつみっつで内心ワタワタしていますが、
 
 
自分に甘い自分返上
目的にロックオンキャンペーン開催中✨
 
 
 
 
あの、これはですね。こういうイベント的にすると士氣が高まるから、ちと遊んでいます。
 
 
 
 
 
『やりたくない事をやらない』
 
 
 
 
 
 
多忙期に入り、体調管理(食事、睡眠、休息)をしようと思い、抜本的なところから解体再構築。
 
 
 
 
 
頑張るのが嫌いなのに無理したりがんばるのが好きだったりするので、何分おきにストレッチするとかお風呂タイムはロウソク灯したり。あとは、こんな時だから自炊徹底するとか。
 
 
 
 
色々書きましたが、本当に私が求めるものは
 
 
 
 
『私のリズムで動く=宇宙のリズムと合わせる』
 
 
 
です。
 
 
 
寒くなり午前中のトイレへの回数が一氣に増えてきました。。
 
 
祖母のことを思い出してたら、声かけについておもしろいなと思ったことがあったので。
 
 
 
「だめでしょ!」
「やめなさい!」
 
 
 
ではなく、
 
 
 
「そんなことをする人がいますか?」
「そんな扱い方がありますか?」
 
 
 
 
祖母はこのように声をかけていました。
 
 
 
否定形だと身体がクッと固まり「否定された」という意識から、自己否定や反発が生まれるけれど、
 
 
 
 
上記のように言われるとブツブツ言いながらも反発しないわけではないけど、こちらに考える余白があると言うのか。ダメなものはダメ!!!!という上からの抑えつけではなく、諭すというか。
 
 
 
 
 
何のために、誰のために伝えるのか
私が相手にして欲しいことを伝えるのか
相手の自立を促すのか
言葉ひとつ声かけひとつで大きく変わる
 
 
 
 
なと。
 
 
 
 
安定の自由加減
 
 

 
おやめよと言っても見せたい人
何の報告だ