サラダマスターで
ご飯
 
 
 
 
 
 
 
 
何より早い
何だこれは
 
 

 
ガス焜炉の火の加減との戦いはまだまだ続きそうです
 
 
 

 

 
 
久しぶりにゆっくり過ごしてみて、定期的に自然の中にいたり何もしない時間を持つことは必須、と思いました。
 
 
 
自然は全てを用意してくれていて、本当に充ち満ちている。
 
 
 
 
そして、「遊ばされる」ものはなく「遊ぶ」ものだけがある。
 
 
 
 
何もしなくてもいいし、
何をしても何を感じても自由だし、
決まりはないから自分で決めていい。
 
 
 
 
あなたがいて私がいる、
さぁどうする?何する?
 
 
 
 
そんな、感じ。
 
 
 
 
与えられることが当たり前になると自分で考えることができなくなる。やはり適度に放っておくのは大事かも。
 
 
 
 
遊ぶ環境は自然の中の方がいいよな、と個人的には思う。
 
 
 
 
 
創意工夫できる環境に身を置くことは、とても有意義ではないかしら。
 
 
 
 
 
姪っ子は何でも遊びにしていておもしろい。子どもは天才。
 
 
 
 
 
 
 
笑いながら駆け下りる
 

 

 
 
木の皮めくりに没頭
 
 


どんぐり好き

 

 

 

そして、裸足

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

久しぶりに哲学的な毎日

 
 
 
 
雲に乗り
 
空を見上げ
 
風の声を聞く
 
 
 
 
そんな数日
 
 
 
風に流される旅はよい
 
 
 
 
 
 

 

 

 

山の上のみかん色は鮮やかでした

 

 

 
 

 

 
日がな一日ゴロゴロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

虹を4回

うっすら三橋目の虹がある
 
 
 

 
 
 

 
 
 

 

 

歯医者さんの話なんですけども、私が通う歯医者さんは初診時の問診表に「歯医者が怖い」という項目を設けています。素直に○つけました、「歯医者が怖い」に。

 

 

 

 

 

 

 

 

そうしたら「怖いよね~僕も怖い♡」と言ってくださり、何が怖いのかどういう時が怖いのかを聞いてくださいました。だから今でも通っています。腕はわからないけど笑、まず寄り添うスタンスが好きだから。

 

 


 

 

 

 

 

不安な時は諭されたり宥められたいのではなくて、側にいてほしいんだよ

 

寄り添って、嘘でも「わかるわぁ」と言ってもらったらホッとするんだよ

 

 

 

 

 

 

 

 

ホッとした時って「なーんだ、先生もそうだったのかー。同じじゃーん。」てなりますよね。そして、自分が「怖い」ことを認められた瞬間で受け入れられた瞬間なんですよね。

 

 

 

 

 

 

乗り越えようとするのではなく、受け入れる

そうしたら、知らぬ間に超えている

 

 

 

と言うこと。

 

 

 

 


クラゲの赤ちゃん

生後1日目
 
 
 
 
 
 
 
夕焼けが綺麗で慌ててテラスで写真を撮ろうとしたら自撮り押しちゃって、パッと見た時に自分のシワとシミが美しいなと思ったので、自撮りした。
 
 
 
 
そしたら嬉しくなって笑みが溢れて、
それがまた嬉しくて、
寒いのに薄着で外に出てる自分が滑稽で、
それも嬉しくて。
 
 
 
 
 
自分を否定することで自分を立たせてきたけど、本当はそんなことしなくても私はちゃんと立っているんだな、と。
 
 
 
 
 
 
そして、その基盤になっているのはみんなの愛と喜びで。
 
 
 
 
 
それが宇宙なんだな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
げっ歯類な前歯も可愛い