「この硬さは何?」トレーナーを失笑させた私の身体
昨夜、身体の調整をしてもらいました。
私も不思議に思うほど硬い。「私は木なのかな?」と呟くくらい硬い。
先週、スキー引率明けの身体を整えてもらったけれど、あの時は原因がわかっていました。
でも、今回は分かるようで分からない。心理的なところなのか?なんなのか?
と言うことで、まとめてみました。
硬化したところ
・左右のお尻(特に左ケツは木と化していた)
・左腹筋
・左内転筋(内股)
・腰
要因となりそうな事
・友人の娘2歳寸前の身体能力開発のため無茶苦茶振り回したりして遊ぶ
・腰枕忘れる(長旅には必須)
・姪っ子との旅で氣が張る、まともに眠れない
・姪っ子怪我する(大したことはないのだけど)
・左重心
そして、一連の流れと身体当てはめると
体が硬まる(左重心のため左お尻硬まる、腰も硬まる)→体が重くなる→意識重くなる→何か起きる→重い意識なので思考が重くなる(左の内股と腹筋硬くなる) →思考が重くなると無駄に保身に入る→無駄な問題を創造する(左側なのでプライベート関係の問題)
こんな感じ。
なるほどなぁ…、肉体から始まったパターンかー。と思いつつ、保身てなんだ?保身ってと思い出してみると。
「今関係ないじゃん、ってことまで現れて保身に入るんだ」と言うことに氣付きました。
つまり、
身体が硬まり重くなると、全然問題にならないことを、あえて問題にする
と言うことを、脳がしでかすわけです。
すっげ〜脳すっげ〜!ほんと。勘違いしまくりだわ。簡単にバグるんじゃん。
先週今週と氣が張っていたので今週は緩めに過ごします。

