四月は君の嘘(2)
感想書くにあたって物語を頭の中で思い出すだけで鳥肌がたつ!戸惑いながらもちゃんと演奏できた開始時は思わずにっこり。しかし、途中で音符が消えてゆくところで絶望・・・。でもでも、そこからまさかのやり直し!公生が顔を上げ、かをりちゃんを見て、ついに五線譜の檻から抜け出し覚醒した瞬間は身震いがした!すばらしい描写!公生のこれからが楽しみ!そして最後の笑顔素晴らしかった!!!!この笑顔でいれる時がずっと続けばいいのに。
hReview by ふうくま , 2012/03/22
四月は君の嘘(2)
感想書くにあたって物語を頭の中で思い出すだけで鳥肌がたつ!戸惑いながらもちゃんと演奏できた開始時は思わずにっこり。しかし、途中で音符が消えてゆくところで絶望・・・。でもでも、そこからまさかのやり直し!公生が顔を上げ、かをりちゃんを見て、ついに五線譜の檻から抜け出し覚醒した瞬間は身震いがした!すばらしい描写!公生のこれからが楽しみ!そして最後の笑顔素晴らしかった!!!!この笑顔でいれる時がずっと続けばいいのに。
hReview by ふうくま , 2012/03/22
少し変わった子あります
失踪した友人の痕跡を求め、以前彼に勧められた店へと出向いてみると、そこは食事と、そして少し変わった子を食事相手として提供する店だった。店の場所は毎回変わり、相手となる子もその度に変わる。唯一、どの子にも共通するのは作法がこの上なく上品であること。その作法のあまりの優美さに見蕩れ、その美しさを体現する対象に興味を抱く。なぜこれほどまでに惹かれるのか。好奇心は高まり、理由を模索して加速する思考により毎度天啓を得る。その少しの快楽の為にまた足を運ぶ。これは夢か現か幻か。真実に近づくのは・・・危険かもしれない。
hReview by ふうくま , 2012/03/21
BLEACH―ブリーチ― 54
白哉様相変わらずかっこいいなー!月島さんのタイムリープで全ての技を見切られた為にいつもの華麗な戦いとは違う苦戦を強いられるものだったけど、まさか皮を切らせて肉を切り肉を切らせて骨を切る戦いが見れるとは。兄様に一生ついていきます!そしていよいよ最終章突入!?まだまだ伏線一杯あるイメージだから何が最後に待ってるか全然わからん!楽しみ!!
hReview by ふうくま , 2012/03/18
バクマン。 17
川口たろうに誓う東先生泣けた!しかし、現実は試練ばかりでなかなか想いは貫けない。でもだからこそ今が貫く時だ!がんばって><あと、休み返上で仕事にとりかかっている時のサイコーに対する亜豆が健気すぎ!普通は愛想尽きますよ!ほんと一途だなー。そして今回はなにより編集長がかっこよすぎた!あの亜城木夢叶に対する想いの裏話は素晴らしかった。心が震えた。川口たろうは偉大だねー。んでついに王道バトル!?これを描くためのこれまで! 楽しみ!
hReview by ふうくま , 2012/03/17
東京ESP (5)
「な・・・何が起きた!? こんなタイミングに・・・」と便座に座る東くんが狼狽える中、突如襲った教授一派の刺客。そして味わう完全なる敗北。仲間とはぐれ、ESPは失われ、ペギーは捕らえられた。これ以上ない絶望の底からそれでも立ち上がるリンカにまさに奇蹟を見た。がんばれリンカ!いざ反撃の時!
hReview by ふうくま , 2012/03/14
“文学少女”と繋がれた愚者
千愛ちゃん・・・。「楽しくありませんよ」の時は背筋がゾクゾクした。そう、明るい姿だけ見てると忘れるけど、この子はこういう子だったと改めて認識させられた。また、今回は大分心葉の抱えているものが晒されてきてドキドキした。『もう傷つけることも、傷つけられることもしたくないのに、傷つけてゆく・・・・・・。』苦しいね。久しぶりにこのシリーズ読んだけどこれはもっとペース上げて読まないと!と思わせる素晴らしいストーリィだった。最後は衝撃でしたね!あー、ダメだ。すぐ本屋行かないとーε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
hReview by ふうくま , 2012/03/12