今日は糠床の話
6月半ばくらいから、糠床チャレンジ
これは、パパとちょっと揉めたのですが
最初の糠床は、
塩を入れすぎたのか、
かなりしょっぱいでき上がりになってしまいました
これはあまりにもしょっぱすぎて
もったいないけど捨てました。
2度目のチャレンジ
今回はまぁまぁかなーと思っていたのですが
パパが
おいしそうに食べてくれない。
そこで、パパの実家の糠床を分けてもらってきました
私にはちょっと癖があり、
食べた時にちょっと臭みがあるなという感じでした
でも
パパが「実家の味だ―」と
喜んでいるのを見て、
ちょっとショック。
この糠床も、
パパが
「さとちゃんも、糠床作るの!」と
何回か言われ
作ってみることにしました。
実家の味が
一番おいしく感じられる
と言うのは値前のことなのですが、
比べられているような感じがして
気分は落ち気味
パパは、比べているわけじゃなくて
さとちゃん味の
糠床を作ればいいんだと言ってくれました
パパの実家の糠床は
70年ものです
そんな糠床にかなうわけない
と
つい思ってしまいます。
「やりたくない」と
投げてもいいよパパは言いました
糠床は面倒だし
無理に頑張らなくていいよと
パパは言ってくれましたが
諦めないで頑張るつもりです。
正直、
パパの話には、
1日1回は「家のカーちゃんが」と
お母さんの話が出るので
少々うんざりしています。
それが
増々比べられているようで
ちょっと何とかならないかなーと
思ってます。
マザコンまではいっていないです
お母さんと仲がいいことも
とてもいいことです。
それは、解っているのですが
私の立場が
残念ながら、お母さんにはかなわないんだなーと
お母さんの話が出るたびに
泣きたくなります。
まぁ、長男ですし、
お母さんにとっても、
パパがかわいいのはわかりますが、
糠床くらいで
落ち込んでいても仕方ないんですけどね。
糠床は頑張ります。
パパが食べなれた糠床より
美味しいとまではいかなくても
私流の
糠床を目指して頑張ります。
6月半ばくらいから、糠床チャレンジ
これは、パパとちょっと揉めたのですが
最初の糠床は、
塩を入れすぎたのか、
かなりしょっぱいでき上がりになってしまいました
これはあまりにもしょっぱすぎて
もったいないけど捨てました。
2度目のチャレンジ
今回はまぁまぁかなーと思っていたのですが
パパが
おいしそうに食べてくれない。
そこで、パパの実家の糠床を分けてもらってきました
私にはちょっと癖があり、
食べた時にちょっと臭みがあるなという感じでした
でも
パパが「実家の味だ―」と
喜んでいるのを見て、
ちょっとショック。
この糠床も、
パパが
「さとちゃんも、糠床作るの!」と
何回か言われ
作ってみることにしました。
実家の味が
一番おいしく感じられる
と言うのは値前のことなのですが、
比べられているような感じがして
気分は落ち気味
パパは、比べているわけじゃなくて
さとちゃん味の
糠床を作ればいいんだと言ってくれました
パパの実家の糠床は
70年ものです
そんな糠床にかなうわけない
と
つい思ってしまいます。
「やりたくない」と
投げてもいいよパパは言いました
糠床は面倒だし
無理に頑張らなくていいよと
パパは言ってくれましたが
諦めないで頑張るつもりです。
正直、
パパの話には、
1日1回は「家のカーちゃんが」と
お母さんの話が出るので
少々うんざりしています。
それが
増々比べられているようで
ちょっと何とかならないかなーと
思ってます。
マザコンまではいっていないです
お母さんと仲がいいことも
とてもいいことです。
それは、解っているのですが
私の立場が
残念ながら、お母さんにはかなわないんだなーと
お母さんの話が出るたびに
泣きたくなります。
まぁ、長男ですし、
お母さんにとっても、
パパがかわいいのはわかりますが、
糠床くらいで
落ち込んでいても仕方ないんですけどね。
糠床は頑張ります。
パパが食べなれた糠床より
美味しいとまではいかなくても
私流の
糠床を目指して頑張ります。