3月末からちょっとだけ、入院してました。肺炎でした。
まあ、幸いにして、軽症だったのかな? 少なくとも、咳き込むことはありませんでした。医者は「(レントゲン写真の限りでは)結構、ヤバい」いってましたが。
年末からね、体調が少しね。蕁麻疹は出るわ、インフルエンザに罹るわ、そのうえ、肺炎ですからね。
もう、いろいろと・・・年齢もあるんでしょうかね。
仕事が繫忙だったこともあり、過労もあったでしょうからね。入院前から、ボクシングには行けない状況でしたから。仕事は出てましたが。
3月の末にね、体調不良が続いてたうえに、いつも歩いている距離なのに、やたらと息切れがして、吐き気も催してね。
で、微熱が続いてたこともあって、次の日、医者にいってみました。その際、「息切れ」などの旨を話したら、酸素飽和度を計測されたり、レントゲン撮られたりして、医者から「肺炎だわ」いわれてね。紹介状書いてもらって、徒歩数分のデカい病院に。
そこで、「とりあえず、入院したほうがいい」といわれてね。自分では「できれば、自宅療養で」と思ってたんですが、前述のとおり、「結構、ヤバい」ともいわれたんで、念のため、入院しておきました。
入院生活はですね、やっぱ手持ち無沙汰なトコはありましたよ。「ここんとこ、公私ともに、ずっと働きづめなんで、少し休息するか」と思ったのは、初日の数時間くらい。
一応、ベッドの上から、小っちゃいテレビを視聴可能な契約にしたんですが、何となく共有スペースまでいって、知らんおっさんとプロ野球中継を見ちゃいましたからね(笑)。
ちなみに、お見舞いは遠慮しときました。友人知人にはなにもいわなかったし、家族には「来なくいい」といっておきました。まあ、両親はそもそも彼ら自身の健康問題や年齢からもね。
入院中の唯一の楽しみは、食事でしたかね。病院食って、意外と美味いのね。
元気なときなら、おかわりしてたくらい(笑)。
ってか、入院中も鶏肉や白身フライくらいは出るのね。
その後、予定どおり、3日ほどで退院できてね。まあ、数日は自宅療養でしたし、別の症状(蕁麻疹)はまだ少しありますが、何とか社会復帰してます。
そうはいっても、先日の東京ドームのボクシング観戦(井上尚弥vs中谷潤人)なんかは、ちょっと体調的にキツかったですが。
5/23の氷室のイベントも、どうなることやら。
それはそうと、ここに来てる人たちって、私と同世代か、年下であっても40代だと思うんですが・・・まあ、互いに無理はきかなくなってるんで、お互いに健康には気をつけましょうね。ってか、30代の人たちだって、あまり無理はできないと思いますんで、その世代の人たちもね。
えーとですね、年明けに第一種衛生管理者試験を受けて、第二種に続き、今回も一発合格させていただきました。今回も、体調がよくはない中、がんばりましたよ(そういう無理も、入院につながったのかもしれませんが)。
これで私、すべての業種の衛生管理者になれます(笑)。
まあ、勉強方法は基本、第二種のときと同じでしたかね。ただ、範囲は狭くなったとはいえ、やっぱ難易度は上がってましたね。
まあ、第二種のときのことはこちら(資格取得)で。
やはり資格は邪魔になりませんからね。今後も、何らかの資格は取っていきたいな、と(無理なスケジュールは避けるつもりですが)。
今季のドラマは、「月夜行路」「夫婦別姓刑事」「ボーダレス」「リボーン」なんかがおもしろいかも。どれもまだ2,3話しかチェックできてませんが。
「リボーン」は、「女子力の塊」といったイメージのある中村アンが、庶民的な女性を演じているのが、印象的ですかね。
「月夜行路」は、「昔だったら、涼子さん役の麻生久美子が、波瑠の演じるルナさんを演じてそうだったよな」なんてことを。あの麻生さんが、(美人であること以外は)普通というか、等身大とも思える奥さん、お母さん役だもんな。
まあ、幸いにして、軽症だったのかな? 少なくとも、咳き込むことはありませんでした。医者は「(レントゲン写真の限りでは)結構、ヤバい」いってましたが。
年末からね、体調が少しね。蕁麻疹は出るわ、インフルエンザに罹るわ、そのうえ、肺炎ですからね。
もう、いろいろと・・・年齢もあるんでしょうかね。
仕事が繫忙だったこともあり、過労もあったでしょうからね。入院前から、ボクシングには行けない状況でしたから。仕事は出てましたが。
3月の末にね、体調不良が続いてたうえに、いつも歩いている距離なのに、やたらと息切れがして、吐き気も催してね。
で、微熱が続いてたこともあって、次の日、医者にいってみました。その際、「息切れ」などの旨を話したら、酸素飽和度を計測されたり、レントゲン撮られたりして、医者から「肺炎だわ」いわれてね。紹介状書いてもらって、徒歩数分のデカい病院に。
そこで、「とりあえず、入院したほうがいい」といわれてね。自分では「できれば、自宅療養で」と思ってたんですが、前述のとおり、「結構、ヤバい」ともいわれたんで、念のため、入院しておきました。
入院生活はですね、やっぱ手持ち無沙汰なトコはありましたよ。「ここんとこ、公私ともに、ずっと働きづめなんで、少し休息するか」と思ったのは、初日の数時間くらい。
一応、ベッドの上から、小っちゃいテレビを視聴可能な契約にしたんですが、何となく共有スペースまでいって、知らんおっさんとプロ野球中継を見ちゃいましたからね(笑)。
ちなみに、お見舞いは遠慮しときました。友人知人にはなにもいわなかったし、家族には「来なくいい」といっておきました。まあ、両親はそもそも彼ら自身の健康問題や年齢からもね。
入院中の唯一の楽しみは、食事でしたかね。病院食って、意外と美味いのね。
元気なときなら、おかわりしてたくらい(笑)。
ってか、入院中も鶏肉や白身フライくらいは出るのね。
その後、予定どおり、3日ほどで退院できてね。まあ、数日は自宅療養でしたし、別の症状(蕁麻疹)はまだ少しありますが、何とか社会復帰してます。
そうはいっても、先日の東京ドームのボクシング観戦(井上尚弥vs中谷潤人)なんかは、ちょっと体調的にキツかったですが。
5/23の氷室のイベントも、どうなることやら。
それはそうと、ここに来てる人たちって、私と同世代か、年下であっても40代だと思うんですが・・・まあ、互いに無理はきかなくなってるんで、お互いに健康には気をつけましょうね。ってか、30代の人たちだって、あまり無理はできないと思いますんで、その世代の人たちもね。
えーとですね、年明けに第一種衛生管理者試験を受けて、第二種に続き、今回も一発合格させていただきました。今回も、体調がよくはない中、がんばりましたよ(そういう無理も、入院につながったのかもしれませんが)。
これで私、すべての業種の衛生管理者になれます(笑)。
まあ、勉強方法は基本、第二種のときと同じでしたかね。ただ、範囲は狭くなったとはいえ、やっぱ難易度は上がってましたね。
まあ、第二種のときのことはこちら(資格取得)で。
やはり資格は邪魔になりませんからね。今後も、何らかの資格は取っていきたいな、と(無理なスケジュールは避けるつもりですが)。
今季のドラマは、「月夜行路」「夫婦別姓刑事」「ボーダレス」「リボーン」なんかがおもしろいかも。どれもまだ2,3話しかチェックできてませんが。
「リボーン」は、「女子力の塊」といったイメージのある中村アンが、庶民的な女性を演じているのが、印象的ですかね。
「月夜行路」は、「昔だったら、涼子さん役の麻生久美子が、波瑠の演じるルナさんを演じてそうだったよな」なんてことを。あの麻生さんが、(美人であること以外は)普通というか、等身大とも思える奥さん、お母さん役だもんな。