くらうの日常と写真と時々趣味 -98ページ目

さくた流血事件

はい、さくた流血事件です。

といっても、流血したのは私ですが^^;


昨日、かごの中に入っているさくたの頬を、

かいてあげようとして、指をかごの中に入れたんです。

いつもなら2番目の枝の端っこに寄ってきて、

頬をなでて~と来るのですが、

昨日は一番下、糞きり網の所にいたんです。

なにやっているんだろうと、指を入れたら、

いきなりガブー!!


はい...ものっそく痛かったです...(*x_x)

でも声は上げずに、放してくれるまで待っていたら、

みごと流血したわけです。




絆創膏張った後で、

あっ、ネタになる!

と思って撮ったので、血は絆創膏に付いています。


それにしてもさくちゃんどうしちゃったんだろう...。

何か気にくわないことでもあるのかなぁ(?_?)

ちゅんたの卵産み

ここ1週間、ちゅんたは卵を産むため、壷巣の中から、

餌を食べる以外に出てきませんでした。


ようやく一昨日卵産みが終わったので、

早速取ることに...。


今回は6つも産んでいました。

↓写真です。



撮ったのが夜で、しかもライトをつけていなかったので、

わかりにくいのですが、6つあるのがわかるでしょうか?



そして、私は決心しました。

ちゅんたは壷巣が大好きなので、

今まで壷巣を取り付けてあげてきましたが、

ちゅんたの卵産みはこの壷巣が原因なのです。

なのでただの藁巣に換えようと。


※ちゅんたは足に障害を持っています。

なのでクッションとなる藁巣が必要だ、と考えました。

普通の文鳥には巣は必要ありません※


↓こちらが原因の壷巣。


藁巣が気に入ってくれなかったら、壷巣に戻しますが、

次の卵産みが始まるまで、なんとかしようと思います。

さくちゃんのんちゃん

昨晩、のんちゃんとさくちゃんを出会わせてみました。

ちゅんたの教訓を生かして、

のんちゃんはゲージの中です^^




↑見つめ合う2匹...。いや、1匹と1羽か(笑

さくたも攻撃はしなかったので一安心。



その後の写真。

「はて、あれはなんだったのだろう...」

と考えているような顔なので、

思わずパシャリと撮りました^^v


あと1週間くらいで、

シェリーが帰ってくると予想しているので、

のんちゃんの写真や動画、撮っています(笑

久しぶりに

昨日は久しぶりに、

私のお家にお友達を呼んで遊びました。

遊ぶ、といってもゲームやったり

DVD観賞するだけなんですけどね^^;


まずは私がTODのリオン君が死ぬところをやって、

みんなに臭いだの熱いだの言われ、

羞恥プレイとなりました(笑


次にSさんが、

戦国無双のなんとか伝をやってくれました。

まず見たのがムービー。

孫一の話を見ました。

そこで出たのが孫一ダイビング!

私たち一同、爆笑でした(笑

Sさんは涙した、とのムービーでしたが、

Mさんのツッコミやらなんやらで、

結局お笑い方面として見てしまいました。

ごめんよ、Sさん。

でも石川英郎さんに萌えてるなんて、

知らなかったよSさん!!

是非石川さんが出ている、

「TOD(役はソーディアンのピエール・ド・シャルティエ)」

をやってほしいですね、うん!!


そして、えーっと...何見たんだっけ...。

あっ、そうそう!

Mさんが持ってきてくれたWaTのDVDだ!

普通に男女の恋愛モノだったので、

ある意味新鮮だね~

と話す私ら...OTL

ずいぶん私ら腐っているなと思いつけられたDVDでした(笑


そしてお次はギャグマンガ日和のDVDを見ました。

これってほんとシュールなんですよ。

でも何回見ても飽きないという恐ろしいDVD...(笑


そして、最後に見たのが真夜中の弥次さん喜多さん。

ね~、腐っているでしょ(笑

これも懐かしいもので、映画、妹と観に行ったな~と、

しみじみ思い返せるDVDでした。

映画を見終わって、部屋から出てくる親子やカップルの、

あの気まずそうな顔が忘れられません。

きっと長瀬君が出るから

観に来ていたんだろうな、あの人たちは。


最後にサガフロ2の音楽を聴いて、

今日の感想会。

私は「ソバ」なんてものがあっただなんて驚きましたよ!(笑

Mさんはホント、何でも知ってるなぁ...

と、改めて思いました。


といろいろ思い返しながら見たDVDやゲーム達...。

本当に楽しかったです^^

また遊びたいなww

ゲゲゲの...

なにやら妹が言っていたのですが、

今日のゲゲゲの鬼太郎で、目玉の親父が、

「鬼太郎、緑の食べ物はグリーンカレーじゃ!」

と寝言で言っていたみたいなんですよ。


これ、元ネタ知ってるんです。

実は、めちゃイケという番組で、

色取り忍者という内容のコメディがあるのですが、

鬼太郎の映画が公開したときに、

ウエンツ君が宣伝でその色取り忍者に出たんです。

その色取り忍者というのは、例えば

「赤い果物」と前の人にお題を出され、

それに、例えば「りんご」等と答え、次のお題を出す、

という内容なんです。


それで、ウエンツ君、確かなんですけど、

「緑の食べ物」

とお題を出され、答えられなかったんです。

ううー...うろ覚え...OTL


多分、今日の目玉の親父の寝言は、

めちゃイケの色取り忍者についての寝言だったんじゃないか、

と推測しております。

詳しい方がいらっしゃったら、

是非詳細をよろしくお願いしますm(_ _)m

地球へ…感想「第二十二話:暮れる命」 

トォニィの手にはアルテラの遺品が...。
思い出や彼女の言葉がよぎります。


人類の艦隊
「なんだろう。なんだか今日は...」

とマツカは何かの異変に敏感なようです。


ジャンという国家騎士団の一人が、

収容所へ送られたとの情報が。
なぜ、と問うウォグ。

「ミュウ因子をもっているからだ。いつ力を覚醒させるかわからん」
「しかし、反抗の意志など」
「意志の問題ではない。
やつらは根絶やしにするべき化け物。容赦など必要ない」

これでもか、と食い下がるウォグをセルジュが押さえます。
「心を強く持て。これは戦争だ」

と、キース。


マードックは部下が収容所に送られたこともあったみたいです。

マードックはキースに尋ねます。
「万が一、ご自身にミュウ因子があると判明した場合...その時は」
「例外は認められない。かまわん、殺せ」

キースが立ち去った後、
「完璧か」

「ああいうお方だ。これぐらい覚悟はできていたのではないか。
相手がミュウとはいえ国家首席自らのりだし人質を盾にするか」

と、マードック。
「しかし、わが方が劣性なのです。
そのようなことを言っていられる状況では」
「わかっている。わかっている。
おまえもよく、あの男につかえていられるな、マツカ」
「し、失礼します」
キースのあとをついていくマツカ。

「キースはそんな人じゃない。

僕はどこかでそう信じようとしている。

でも、いつにもまして彼の心は固く閉ざされている。」

キースに思念で問いかけるマツカ。

「根絶やしにするべき化け物、ミュウ。
なぜ僕を生かしておくのです。利用するためですか」

「そうだ。化け物どもを倒すのに化け物を利用しているだけだ。

ほかに意味はない」

「では、この戦いがおわれば、僕も」

「処分することになるだろうな。どうする?

そうなる前に、私を殺すか」

「何があなたにそうさせるのですか」


収容所にて。
人々の不安な思念をレティシアは聞き取っています。

「レティシア」

「どうした?具合でも悪いのか」

「ううん。なんでもない」

「大丈夫よ」

「そうだ。パパ達がいっしょだ。ずーっとおまえのそばにいるぞ」
と、なだめる両親。


一方、ミュウたちも動揺しています。

「レイン。君ならどうする」

と、リオ。

他の船と通信画面で話すジョミー達。

「地球に進軍するだって?!」

「そうだ。現状のコースを維持。このまま地球に向かう」

と、ジョミー。

敵が収容所を使ってミュウ側を足止めしています。
これ以上体勢を立て直す時間を与えるつもりはない、と。

しかしそれに激しく反発するゼル。

「いかん!たとえソルジャーの言う通りであったとしても

そのような命令には従えん。

あのジュピターはアルタミアがあった星じゃ。

わしらはテラのそばにいながらあのことを知らず、

逃げることしかできなんだ。

アルタミラで救えず、ナスカで救えずまた見殺しにするじゃと?

どうしてもというのなら、シャングリラと一戦交えてでも!

同朋を捨てて地球に辿り着いたとて、いったい何になる!?」

そんなゼルに

「老師」

とジョミー。

「あなたの船は、特別なはずだ」

「わしの船?」

「考えがある」

と。


ヤエから説明をうけるトォニィ。

「これが敵の旗艦ゼウスよ」

「あの船に指揮官が」

「断言はできないけど、おそらくね」

「勝手な行動は慎め、トォニィ」

と、ハーレイ。

「はあ?関係ないね。僕はグランパのために戦ってるんだ。

グランパのために、ひとりでも多く人間を殺す。それだけさ」

「ジョミーが本当にそんなことを望んでいると思うのか」

「ほかに何を望んでるっていうんだ」

「おまえはジョミーの気持ちをわかっていない」

「それはあんたのほうだ!感じるんだ。グランパの苦しみを。

あの痛みを消してあげられるなら、僕は」

「...トォニィ」

「何もできないやつが、えらそうな口をたたくな!」

と言い残し、テレポートで姿を消してしまうトォニィ。

聞く耳持たずといった感じですね。

「ブルー、あの子に導きを」
と、ハーレイは祈ります。



自室に戻ったキース。

「マツカ、コーヒーを」

「あ、はい」

キースはサムのことを思い出していました。
傍らにはサムのおもちゃが...。

「閉ざされた心からにじむように漏れだす切ない感情。

なんだろう。今日のあの人は、やっぱり変だ」

と思うマツカ。

コーヒーを渡す時に触れたキースの手から、

「はっ...サムが...死んだ」

と察知するマツカ。

サムのことを思い出しているキース。

「涙。キースの涙。心の中に流れる。彼に着いて来てよかった」

とマツカは思います。

しかしそんなマツカをきつい目で睨むキース。

マツカは冷徹なフリをするのは何故だと問います。
言い寄るマツカを殴るキース。

「言ったはずだ。私の心に触れるなと」

「でも...」

「出て行け!」

「すみません」

出て行くマツカ。

「あなたのピアス、サムの血だったんですね」

と、思うマツカ...。


地球へ向かおうとするシャングリラ。
そんな中、スウェナの通信が入ります。
しかしジョミーは一方的に通信を切断します。

「ジョミー...レティシアの、あの子のそばには...あなたのご両親が」
「よろしかったんですか」
「急がなければ時間がない」

とジョミー。

そんな中、また通信が入ります。

「一号機でトォニィが勝手に発進を。」

「なんですってぇ!一号機はステルスデバイ機を

実験的に搭載したばかり。壊すなよ、トォニィ!」

と言うヤエに対して、

「て!心配するところがちがうでしょう!」

とニナ。

先週からヤエさん、面白い方向に向かっているのは、

私の気のせいでしょうか、あはは。

とそんな騒動が起きても動じず、

「構うな。地球へ向け、発進準備急げ」

と言うジョミー。

ゼウス内。

トォニィはゼウスの乗組員を倒し変装します。

「キース。僕がいなくなってもあなたは悲しんでくれますか」

物思いに耽るマツカ...。

廊下でマツカとすれ違うトォニィ。
おたがい感じます。

「あの男、今たしかに」

「気づいただと?あいつミュウなのか?なんで人間の船に」

「僕の中に、入ってきた.......閣下!」
マツカ、後を追います。


すでにキースの部屋に潜入していたトォニィ。

「きさま!ミュウ!」

キースはトォニィを撃ちますがかわされます。

サムのおもちゃを踏み潰し、キースと対峙...。

「おぼえているか、僕のこと。ナスカは僕の故郷だったんだ。」

「誰だ!」

「ママもブルーも優しい人だった。ジョミーまで殺させやしない...」


シャングリラの動向を察知したゼウス、ですが、
キースへの指示を願う通信が入りません。


トォニィは能力でキースを締め上げていきます。


「ふん、苦しいか。アルテラたちはもっと苦しんだんだ!

お前も簡単に死なせはしない」

ドアを叩くマツカ。

「僕です!マツカです。開けて下さい!」


一方、こちらは司令室。

ミュウの動向がはっきりした以上収容施設を落とせ
というセルジュの「命令」を拒絶するマードック。
軍人だから命令に逆らいはしない、

が、自分はセルジュの部下ではない、

アニアン国家首席の命令ならば従う、と。

そんな中、通信が。

「コルディッツ守備隊より入電」

「どうした?」

「未確認飛行物体急速接近中!」

「何?レーダーには反応がない」

「火の球が?」

「キャプテンゼル!ただいま参上!」

それはステルスデバイスによって、

気づかれないようにゼウスに近づく

火の玉のように見えたゼルの乗った船でした。

ゼル爺、カッコイイ!!

「どけ!」

とセルジュが無理やり、

コルディッツの落下ボタンを押してしまいます。
落下するコルディッツ。

「いかん。間にあわなんだ...」

しかしそれをささえるナスカチルドレン。

「みんな力をかして!」

「大成功ですぞ、ソルジャー」

とゼル。

「おヤエさん!!」

「こんなこともあろうかと、老師の船に

デバイスを搭載しておいて正解でした」

「さすがはおヤエさん。やりましたね、ソルジャー」

「急いで救出を!」

「心得た」

「よかった」

と思うジョミー。
「ありがとう。ジョミー」

とスウェナ。


ですが、敵の反応が鈍いことに気付いたハーレイ。
指揮系統に乱れがあるのか、まさかトォニィが?
「時には、怒りが生きる力になることもある。

仲間の死にふさぎこみそうな今の彼には

突き放すことも必要だ。ハーレイ」

と言うジョミー。


軍法会議ものだとマードックを責めるセルジュ。
しかしそれには動じないマードックです。
収容所を落とすということは切り札を失うということ、
でもそれより閣下、キースのことが気にならないか、

と言うマードック。


じわじわとキースを苦しめるトォニィ。

「きさまがミュウを受け入れないように、

僕もおまえたちを許さない。わかるか、この苦しみが!」

キースの心停止を感じたマツカは力を暴走させて、

鍵のかかったキースの部屋のドアを破壊して進入します。
トォニィの前に立ちはだかるマツカ。

「やはりミュウなのか」

「お前は...キース!おまえがキースを!キースを!」

倒れているキースを見て怒りのままに力をぶつけるマツカ。

「待て!」

「殺したのかぁぁぁ!!」

再度、マツカの力が暴走。

「おまえはミュウだろ!どうしてこんなところにいる!

おまえはやつの味方なのか。やつは人間だ!

僕たちの敵なんだぞ!なんで...なんでこんなやつを!

くそ。話にならねえ。さっさとけりをつけてやる。死ねぇっ!」

トォニィはキースに攻撃しようとしますが、

マツカはキースを庇って右半身を引き裂かれてしまいます。

「キース...」

「な、なんで、お前、出てくるんだよ...」

と、トォニィ...。


「閣下!」

と、部下がなだれ込んだ時には、

トォニィはテレポートで離脱。
マツカは即死だったようです。

「暮れる命」とはマツカのことだったのですね...。


脱出したトォニィ。

「ミュウを殺した...僕がミュウを...これしかなかったんだ!

僕にはこれしか...」


「帰ってきてください!帰ってきてください!

帰ってきてください!閣下。帰ってきてください!」

と必死に心臓マッサージをするセルジュ。

「終わりだ。もうあきらめろ、セルジュ」

とウォグ。

「帰ってきてください!帰ってきてください!」

水の中に沈むイメージのキース。

サムが手をのばします。

「キース、何やってんだよ。元気だせよ。
しっかりくってしっかり動く。そうすりゃ元気になるぜ」

続いてシロエ。

「先輩。どうしたんですか。らしくありませんね。

機械の申し子も大したことないですね。さぁ、手をのばして」

手を伸ばそうともがきますが、掴めません。

沈むキースの手をつかんだのは...マツカ。

「だめ。キース。つかまえましたよ。

僕があなたを死なせない」


覚醒したキース
その横には目をあけたままのマツカの遺体があり、
彼の手がキースに触れていました。

「マツカ!マツカ!マツカ!」

「悲しんでくれた...キース」

すでに息絶えたマツカの目からこぼれる涙...。

マツカの目を閉じてやるキース。

「後始末をしておけ」

出て行くキース。

残されたセルジュが言います。

「バカ野郎。先に逝っちまいやがって。マツカ...」




あれっ!?

マツカって今死んじゃうの?

原作よく覚えていないんですが、確か地球へ着いてから、

じゃなかったですっけ?

うーん、私の記憶違い??

原作読み直してこなきゃなぁ...(しみじみ

それにしてもマツカ可哀想だった...。

涙は出ないけど、なんとなくED聞いてると、

妙に切なくなります。

最後、キースが悲しんでくれてよかったね、マツカ...。

安らかにお眠りください†



次回「第二十三話:地球へ」

携帯直った~

さてさて、大げさに書いてしまった木曜のブログ...。

なんと携帯、店頭にて直りました!!

いやー、よかったよかった♪


というのも、店員さんが、

充電池の下にあるチップを取り出して、

また携帯の中に入れたんです。


するとどうでしょう!

なんと動画が取れて見れるんです!!


詳しい理由はよくわからないのですが、

時々修理に出す前には、

こうやってチップを取り出して入れなおし、

その不具合箇所が直っていれば大丈夫、

直らなかったら修理、という形になるみたいなんです。


「検査のために、修理に出しますか?」

と聞かれたのですが、

修理は3ヶ月前に出したばかりなので、

お断りしました。

あー...でも点検も兼ねて、

修理に出した方がよかったのかな?


そんなわけで、見事のんちゃんを撮影し終わり、

悠々自適な携帯ライフを送っているくらうなのでした^^


さーて!今日は地球へ…だ~!!

頑張って見るぞ~!!

また携帯壊れた

また携帯が壊れました...OTL


のんちゃん、あと2週間ほどでいなくなってしまうので、

記念に動画でも...と思い、動画を撮ろうとしたんです。

そうしたら、前の故障と同じように、

動画が撮れないんです...OTL


またデータ全消しですよ...。゚(ノД`)゚。

一体どうなっているの!?シャープさんよ!!

私壊れるようなことした覚えありませんよ!


今日これから、母が帰ってきたら修理に出してきます。

はぁ...この前はアドレス帳まで無くなるとかいう

大惨事になろうとしていたところです...。

実際にはなんとか大丈夫でしたけど...。

というか、ソフトバンク、代換機古すぎなんですよ!

そんなもの客に出してるから、

あのアドレス帳の大惨事が起こるんですよ!

もっとしっかりしたモノ貸してください、後生ですから...。


そんなわけで、母が帰ってご飯食べてから行ってきます。

さらば、私の大切なデータ達よ...。

のんちゃんは、というと

さて、昨日のんちゃんがちゅんたを襲った

と書かせてもらいましたが、

その前に撮ってあった写真をUPしようかと思います。


もうこの携帯最後なので^^;(これは次の記事に書きます




ちゅんたを面白そうに眺めるのんちゃん。




ちゅんたが動くので今度は前に回って見るのんちゃん。



また動いたのでのんちゃんも動きます。



ちゅんた、ごめんよ~!本当に...OTL

今度はちゃんと、のんちゃんゲージに入れてるときに

出してあげるからね^^;

のんちゃんが...

昨晩、ちゅんたを放鳥していた時です。

のんちゃん、ちゅんたをかごの外から眺めて、

いたずらするのが大好きだったのですが、

その時、のんちゃんも出ていたんですよ。


そうしたら大変!

のんちゃんがちゅんたを追い回すようになっちゃって、

仕舞いには、床におりたちゅんたを食べようと襲ったんです。


いそいでのんちゃんを捕まえました。

幸い、ちゅんたは傷ひとつなかったのですが、

もしのんちゃんに殺されていたかと思うとぞっとします。


うちの犬猫って、基本、鳥を襲わない犬猫なので、

こんな経験、初めてです。

のんちゃんがいるときに放鳥した私がいけなかった...OTL


妹もびっくりして、私がのんちゃんを取り押さえている間、

ちゅんたを身を挺して守ってくれました。

本当に妹には感謝です。


それにしても、

「うちの犬猫って本当にいい子なんだなぁ」

と改めて思いました。

今度鳥達を放鳥するときは、

のんちゃんをゲージにしまってからやります。


それにしても本当に怖かったです...(((゜д゜;)))