嫌なこと
昨日、久しぶりに嫌なことが起きました。
恥ずかしい思いをしたし気持ち悪かったし、
心がとても苦しいです。
昨日寝るときも、ほかのことを考えようとしたのですが、
駄目でした。
そんな時用の薬も呑んだのですがコレも駄目。
寝れずにうんうん唸っていると、母が起きてきて、
一緒にドライブに行こう
と行ってくれました。
昔から、眠れないと母がやってきて、
気分転換に、とドライブに誘ってくれるのです。
車内でいろんなことを話しました。
昨日起こったもの凄い嫌なこと
今の自分にとって凄く嫌なこと、
早くなんとかしたいこと、病気のこと、
など泣きながら話しました。
そんなことを話しながら辿り着いたのは、
シェリーと赤ちゃんのいるブリーダーさんのお家の前。
母は言ってくれました。
「今は辛いだろうけど、これからあなたが生きていくに至って、
嫌なことはいっぱい出てくると思うよ。
でも、それを乗り切らないと、先には進めない。
私だって、いろんな嫌なことを経験してきたんだよ。
それにあなたにはこれからシェリーの赤ちゃんが
やってくるでしょう?
犬は飼い主の心を一番早く読み取って、不安定だと、
離れていっちゃって、とんでもないわんちゃんになっちゃうよ。
だからしっかりしないと!」
言われました。(一部省略)
シェリーのいるブリーダーさんのお家の前だけあって、
最後の方の話は妙に説得感がありました。
確かに私は生きてきて二十数年。
これから生きていくに至って、
嫌なことはいっぱいあると思います。
その度に毎晩落ち込んでいたら、本当に大変です。
それに、シェリーの赤ちゃんのことだって、
私にとっては大問題です。
こんな不安定な身体で一緒に暮らせるだろうか、
と不安な気持ちがよぎりましたが、
シェリーの赤ちゃんの前では絶対に、
笑顔ですごしたいと思います。
あ、そりゃ悪いことをしたら、怒りますよ(苦笑
笑顔ばっかりじゃないですね^^;
でも、なるべく笑顔ですごしたいと思います。
そして昨日(日付はもう今日になっていましたが)、
帰ってきてからは大泣きした所為か
母と話して安心した所為か、すぐに眠ることができました。
今日もまたうなされてしまうか、と不安ですが、
今日は頑張って眠りにつきたいと思います。
●追記●
今読んでみてなんか文がめちゃくちゃでした...OTL
読みにくくてすみませんm(_ _)m
雷
午前中、雷が凄かったんです。
雨も大雨で注意報が出ていました。
今は雨も雷も止んでいます。
なので安心してパソコンをつけれました^^
雷、北上したのかな...。
今頃は首都圏でドンパチやっているのでしょうか。
皆さんも、雷には十分お気をつけください。
そして、大雨にも。
シェリーの姿
なんと、お隣のママさんが、
ブリーダーさんのわんわん広場へ行って、
シェリーの姿をDVDに撮ってきてくれました!
お隣のお宅も、犬を3匹飼っているので、
そのブリーダーさんの広場を利用するんです^^
お隣に引っ越してきた当初、
なんたる偶然!
と驚きました(笑
ちなみに飼っている犬の名前は、
漫画:犬夜叉に出てくるキャラの名前なんですよ^^w
どんな名前かは秘密です、ご想像にお任せします...(*´艸`)
で、どんなDVDだったかというと...。
まずシェリーのンコシーンから!!
ええ!?
ンコかよ~(笑
そして、遊びに来ていた他のお客さんの方に、
ボール投げをしてもらっていました。
うんうん、我が家にいたときは、
お腹の子供に響くといけないっていって、
ボール投げ、全然してあげてなかったもんね。
本当に楽しそうでした^^
そして、ブリーダーさんのお家へ入っていって、
そのDVDは終わりました。
短いDVDでしたが、
「シェリーの今」
が見れて、とっても嬉しかったです^^
しかも、別のママさんが、
最近あった埼玉のアジリティ大会に行ったとき、
シェリーと我が家に来る予定のシェリーの赤ちゃん用の
首輪を買ってきてくれたんです!
本当に嬉しさいっぱいです。
後は、我が家で引き取る以外の赤ちゃんが、
ちゃんと里親さんが見つかるか、という不安があります。
(というか、まだまだ不安要素はたくさんあるのですが^^;)
ブリーダーさんは、
「見つからなかったら、責任もって全頭引き取るよ」
と言ってくれているのですが...(´・ω・`)
やっぱり里親が見つかってほしいのが心情です。
見つかりますように...(祈
地球へ…感想「第二十一話:星屑の記憶」
ジョミーに語りかけるブルー。
「ジョミー。君は太く短い人間の生命力と、
細く長くこまやかなミュウの精神、
その両方をあわせもっている。
われわれミュウが母なるテラへ帰り着くのに
人間たちと手をつなぐのか彼らと戦い勝ち取るのか、
我らを導き、その答えをだすのに
君ほどふさわしいものはいない。
信念をもって進め、ジョミー」
そんな言葉を耳にしている最中、ノアからの通信が入りました。
「ブルー、あなたは生きている。今も、僕の中に」
アルテメシア。
サムの病室にいるスウェナ。
病室にあるテレビからそのスウェナの放送が流れます。
自由アルテメシア放送というらしいです。
突然テレビの映像が乱れ途切れます。
テラズNO1が爆破され、マザーシステムから星が切り離されました。
不安を覚える看護婦。
「どうなるか、それは私たちが自分で考えてきめることだわ」
「そうなんでしょう、ジョミー」
と心の中で思うスウェナ。
シャングリラ。
敵艦隊の正確なワープ座標が判明しました。
「やはり人類統合軍はソル太陽系にむかったようです」
とハーレイ。
地球に戦力を集結させて守りをかためるつもりなのか、
との発言に、
「それなら、力ずくで風穴あけてやるまでよ」
とニーナ。
それに賛同するジョミー。
「我々はこれより最後の長距離ワープを敢行する。総員ワープ準備」
この「最後の」というのがちょっと切ないですよね。
ブルーの遺品である耳あてをしたジョミー。
「ブルー、あなたの想いと共にとびます。行きましょう、テラへ」
と思います。
こちらは人類側。
戦闘配置を完了したようです。
そしてナスカチルドレン。
「みーんな緊張しすぎだっての。
船じゅうピリピリとんがった思念波でいっぱいだぜ」
とタージオン。これから戦いが起きるというのに余裕なようです。
「そういえば、アルテラは?」
「またちょっかいだしにいってるの」
どうやらトォニィの元へ向かったようです。
船の整備をするヤエ。
「サイオンアンプとバランサーのシンクロ率が
あがんないなあ。どうトォニィ、出力いってる?」
「ああ。でもこれじゃたりないよ」
「そっか。もう少し調整が必要か」
そこへアルテラがドリンクをもってトォニィのそばへ。
少し休んだら?というアルテラに、
「コンディションを完璧にしておきたいんだ。
グランパの命令があったらすぐにでなきゃいけないからな」
と、トォニィ。
「もう!トォニィったら口をひらけばジョミーのことばっか」
「悪いか」
「たまにはあたしのことだって...」
ドリンクを飲むか飲まないかのやり取りをして、
アルテラは行ってしまいました。
「なんだあいつ?」
それをみていたヤエ。
「いいなあ...。あいつら青春してんじゃん。
私だって若さを保って82年!何がいけないの、何が!」
ヤエさ~ん!!お笑い担当ありがとう(*´艸`)
頑張れ!(笑
ロメロに連絡が入ります。
「姐さん」と呼ばれるスウェナの同志から連絡でした。
「姐さんのお嬢ちゃんが、まずいことになってるらしい」
レティシアがサイオン検査によって隔離された、と。
親子共々隔離されているレティシア達。
「ごめんなさい、パパ、ママ。あたしのせいで」
レティシアの手を取る母。
「あなたは何も悪くないわ、レティシア。
あなたは何もしていない。そうでしょ?」
「でも私がミュウじゃなきゃ」
今度は父親も二人の手に自分の手をかさねます。
「お前は私たちの子どもなんだよ、レティシア。」
「パパ」
「ジョミーの分まで、この子を守ろう」
と両親。
泣いているアルテラにトォニィが声をかけます。
「なんであたしたち戦ってるの?」
とアルテラ。
最初はみんなを助けたいだけだった、
なのに、戦えば戦うほど、自分が化け物だと自覚する。
もしテラへたどりついたら、勝利を手にしたらどうなるのか。
今度は自分達が追われる番だ、戦いなんて大嫌いだ、
それをさせるジョミーも、大嫌いだ、と。
それに対し、トォニィは
「ジョミーは、彼はナスカの責任を
想いのすべてであがなおうとしているんだ」
と言います。
自分達の両親を救えなかったこと、多くの仲間を救えなかったこと、
そのすべての罪をひとりで背負って地球を目指している。
そこに何があるのかは、わからない。
でもそこは、ジョミーにとっての約束の地。
僕らは望まれて生まれたミュウ。
生まれた時にすでに愛されていた。
ほかのミュウたちとは違うんだ、とアルテラを抱き寄せるトォニィ。
「だから守りたかった」
「トォニィ」
「感謝されたくてこうなったわけじゃない」
「わかってる。わかってるわ」
「今はジョミーを信じよう。いつも心で泣きながら闘っている。
そんな彼の想いに偽りはないと信じて」
ヤエさん言うようになんか青春ですね。
この後何が訪れるかも知らずに...(苦笑
キースに連絡を取ってくるスウェナ。
隔離されて収容所にいるレティシアを助けて欲しいと。
「両親は昔、ジョミー・マーキス・シンを担当していた。
これも天の配剤か」
と思うキース。
検査の結果に例外は認められない、
短期間の親子関係なら気にすることもないではないのか、
と言うキース。
「それでも私の子供なの!
愛するのに、時間や血縁なんか関係ないわ!」
とスウェナ。
「理解しがたい。これ以上話しても時間の無駄だ。失礼するよ」
「待って!キース!切らないで!!」
一方的に通信を打ち切るキース。
シャングリラはワープアウトを完了します。
それを察知した人類側。
突出してくる人類の艦がありました。
迎撃回避の間を与えずに、
シャングリラの船体に深々と突き刺さった突撃艦。
「行け。トォニィ。」
「グランパ!?」
「おまえたちは敵の本体を撃つんだ」
「わかってる。行くぞ、みんな!」
とジョミーは指示を出し、出て行くナスカチルドレン。
その突撃艦からは対サイオンの武装をした兵士が、
なだれ込んできました。
白兵戦か。
攻撃を受けるミュウの船。
「ここまできて沈んでたまるか。地球は目の前じゃ。
討ちてしやまん!」
とゼル。
人類軍を撃破するミュウ。
次々と艦を撃墜していくチルドレン
「データではわかっていましたが、
おそるべきものですな。ミュウというものは」
「力強き者は、一人が一艦隊に匹敵する。
もはや、人間から生まれた種族とはいえないな」
と、キースとマードックは話し合います。
疲労し始めたトォニィ。
人類側にはサイオン攻撃が通じないものが居る、
と注意を呼びかけるトォニィ。
突入した部隊を圧倒的な力で排除していくジョミー。
他のものには一人を複数で叩けと指示します。
ジョミーは突撃艦の始末に入ると言います。
今回は今までと違う敵だと気づくジョミー。
ナスカチルドレンにも犠牲者が出始めます。
コブ、タージオン、戦死...。
そして、アルテラまでも...。
アルテラの死をきっかけに、
トォニィのパワーが暴走し、敵の船が次々に爆破されます。
トォニィを後ろから抱きとめるジョミー。
「落ちつけトォニィ!
おまえまで!おまえまでこわれてしまう!冷静になれ!」
「だって...だって...」
「僕たちは前にすすむしかないんだ!しっかりしろ。
今は泣くな、トォニィ、僕らは地球にいくしかない。
それしか、この戦いを終わらせる方法はないんだ」
ただの4隻に多大な被害をこうむった人類側
しかしタイプブルー3体を葬った、
というキース。
キースの次の一手「アレ」とは一体...。
亡くなったミュウたちの葬儀。
「トォニィ...」
「コブとトタージオンは?残ったのは、僕たちだけか」
「トォニィ、これ」
アルテラのカップが渡されます。
[あなたの笑顔が好き]
と書いてありました。
上から眺めるジョミー。
「トォニィ...」
そんな中、通信が入ってきました。
発信先は敵艦、キース・アニアンから...。
「これを見よ、ミュウたちよ。
「ジュピターの大気圏上層に浮ぶ潜在ミュウの強制収容所だ。
彼らの命は、わが掌中にある。これからこの施設を、
ジュピターの大気圏に落とすといったらどうする?
ジョミー・マーキス・シン。
彼らはあの星の重力と大気に押しつぶされ
恐怖と絶望のうちに緩慢な死を迎えるのだ」
「なに!」
トォニィ達も聞いていました。
「野郎!許さねえ」
とトォニィ。
た、タージオン死んじゃいましたよ...OTL
折笠さんボイスでけっこう可愛い子だったのに...。
SEEDみたいに首が吹っ飛んだり、とかはなかったのですが、
グロいの嫌いな私にとって嫌な回でした。
コブが死んじゃう時も銃でダダダと撃たれて殺されてましたし。
次回はトォニィが単身でキースを殺しに行くそうです。
それをマツカがどう防ぐのかが見物ですね。
次回「第二十二話:暮れる命」
よくよく考えてみれば...
シェリーに1ヶ月も会えない~!!
と騒いでおりましたが、それは、
「シェリーを預けてからの1ヶ月であって、
実際は、あと2週間くらいで帰ってくる」
ということが、よくよく考えてみればわかりました。
ああー...ほんと心配症なんですよね、私って...OTL
心配してくださった方、ありがとうございますm(_ _)m
これからは赤ちゃんが来るに至って、
もっと強い精神を身につけたいと思います。
これじゃ怪我しただの病気になったのだのあったら、
心配症なので一体どうなるのやらといった感じです。
うーん、心配しすぎて倒れるかも...(苦笑
とにかく強い精神を身につけたいです^^
当分会えなくなってしまったシェリー
実は昨晩、ブリーダーさんから電話がありました。
シェリーに会う時を、
「こちら(ブリーダーさん)が決めてもいいか」
という内容でした。
というのも、ブリーダーさん宅には一人暮らしをなさっている
息子さんがいらしゃるのですが、
シェリー自身、その息子さんのことが大好きなんです。
(まだ私の家に来る前にいろいろと遊んでもらっていた為です)
そして、そのシェリーに赤ちゃんが生まれた、
とのことで、その息子さん、ブリーダーさん宅に行って、
労ったり写真を撮ったりしたらしいんですよ。
問題はその後。
なんと、シェリー、息子さんが遊びに来てくれたと思って、
息子さんが帰った後、興奮しちゃって、
育児放棄しちゃったらしいんですよ...OTL
なので、私たちが早めに会いに来ると、
同じ現象が起こってしまうかもしれない、
と読んだブリーダーさんは、わざわざ連絡をくれたわけです。
うわーん。゚(゚´Д`゚)゚。
すごく寂しいです...OTL
2.3週間で会えると思っていたのに、
もしかしたら1ヶ月会えなくなってしまうのかもしれません。
当初の予定だと2.3週間だと思っていたのに、
1ヶ月はないですよ...(つд`)
まぁ考えようによっては、
「たった1週間延びただけだ」
とも思えるのですが、
早くシェリーに会いたい身となっては、
その1週間が長いんです。
早く会いたいな、シェリー...。
のんちゃん大暴走!
さっきからのんちゃんが暴走しています。
家の中をびゅんびゅん駆け回って、手に負えません^^;
あんなに小さいのんちゃんなのに、
どこからこんなパワーが沸いてくるのかと、
少し疑問です。
先ほどからアンリと追いかけっこをしているんですが、
これまたアンリがそんなことをするなんて、
とても珍しいことなんですよ。
もうご老体のアンリなので、
家の中を駆け回るなんて、したことありません。
これも、
「のんちゃんパワーか!?」
とか思ったり...笑
こんなにアンリが元気に走り回ってくれるなら、
健康上のためにもとってもいいと思うのですが、
それは気のせいでしょうか?(苦笑
シェリーに早く帰ってきてもらいたいけど、
のんちゃんとお別れするのは寂しいです。
それまで、たくさん可愛がってあげますo(^▽^)o
2日がかりの部屋掃除
さて、シェリーの子供が生まれて、
この先どの部屋で飼うか、
という問題にぶちあたったのですが、
私の犬になる、というわけで、
私の部屋で飼うことになりました。
んで、もって、私の部屋って、
そんでもなく汚いんですよ。
そう、言えば
「風の谷のナ●シカの腐海」
のような感じです。
なので混沌と化していました。
ですが子供は大きくなる一方!
早く部屋を片付けないと、
すぐにやってきてしまいます。
なので、一昨日から緊急部屋掃除をやったんです。
そして一人頑張ること昨日深夜...
ようやくすべてが綺麗になりました!!(つд`)
もう駄目かと思っていた部屋があら綺麗!
これで友達も呼べますって!!(感激
そうして綺麗になったので、
わんこを迎える準備は整いました。
あとはバリケン(犬小屋)を飼って、
トイレスペースを作って...と大忙しな予感なのですが、
それはまだ間に合います。
いつでも来てね、シェリーの子供!!
あっ!名前考えなきゃ!!(笑
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
そういえば、昨日からエヴァ公開となったようですね。
私の住む県は、公開している映画館が、
最低でも電車1時間は乗らないといけないので、
見にはいきませんが^^;
そういえばSさんが前売り券買ったとかなんとか、
この前の飲み会で言っていたなぁ。
あんな遠くまで見に行くのでしょうか。
私は...
DVD出るまで待とう、うん。
というか歌が好きなんだな~。
ヒッキーのBeautiful World。
妹が着うたフルでとってくれたのあるから、
二人でほぼ毎日聞いてます。
中毒かなぁ...(笑
久しぶりの検索ワード。
今日はここ1週間の検索ワードを載せたいと思います。
こちら↓
アビス サフィール画像
ポケモン vs ドラえもん
キース ブルー
タイプブルー 地球へ
トォニィ
地球へ・・・感想
タイプブルー オリジン
王子ルック リオン tod
地球へ 感想
ヘビ 大蛇 被害
リヴリーアイランド 裏世界への行き方
ポケモンVSドラえもん
ネオベルミン 写真
ネオベルミン
まず、このなかでも、不思議なのが、
「ポケモン vs ドラえもん」
「ポケモンVSドラえもん」
そりゃ記事で書きましたけど、
一体何を調べる為に、ここへやってきたのでしょうか...。
うーん、謎。
そして、私もわかりかねない非常に謎なのが
「王子ルック リオン tod」
ここ から来たようです。
そりゃバトンで、セラやルック、リオンやTODのことを
書きましたけど、ごっちゃごっちゃですよ~へ(´Д`)へ
一体何を思いここまでやってきたのでしょうか...。
んでもってまったく書いた覚えのないのが
「リヴリーアイランド 裏世界への行き方」
裏世界!?何それ!!
と思って検索してみたのですが、1番目の記事ですよ、
くらうの日常...il||li _| ̄|○ il||li
しかも検索ワードの「裏」は入っていないんです。
だったら来るなよ!!(笑
たぶん、リヴリーの嘘情報か何かを調べていたんでしょうね。
でも私、そんな記事書いてませんから~。
他のも突っ込みたいのですが、
地球へ…のアニメ関係やらリヴリーやら大蛇やらのことなので、
今回はスルーします。
時々見ると、面白いな、コレ。
...謎だけど...(笑