この現実に焦る | 零ブロ

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日々の思ったことを思ったよーに書き綴っちゃいます( ´ ▽ ` )ノ





3ヶ月ほど前まで

連絡を取れていた

彼氏さんがおりました。

この歳でいうのもなんですが

人生初の恋人様でした

よくあの人は零の家に来ていた

そして、どうしても

零の出勤時間に起きれない

だから、

まあ、いいかと

鍵渡してた

暫くして

あの人は零が

いろいろあり実家にしばらく

帰省すると伝えてから

音沙汰がなくなった

怖くて電話出来なかったけど

気持ちを抑えてMailを送ってた

取れなくなって2週間の間

数回

けど、連絡こなくて。

それで

もういいと思い、鍵だけ返せと

言ったのです。

それでも音沙汰が無く

勝手にポストにいれているのか

と思えばそうでもない

家の鍵を変えようかと思ったけど

なんか特殊らしく

結構お金がかかる

あたし今でも一文なしに

近いからそんなお金もない

とりあえず

支障が無かったし

それより、

毎月ある支払いをどうするかに

おわれてそれどころじゃ無かった























けど、



















事件はおきた
















と思う



















さっき、1時間くらい前

電気もテレビもつけっぱなしで

寝てしまっていたので

起きて消そうと思ったの

そしたら

玄関に下げている部屋隠しの

暖簾が、

何故か

玄関の扉に挟まってた。

いつもは鍵は2つしてて普通の鍵と

内側からのかぎのやつ

それをする時に

挟まってたらきっと取るはずなんだ

ってゆかとった気がする

なのに

挟まってた

なぜ?

って考えたら

そこしか思い当たらない

だってこの部屋の鍵は

事実上

零とあのヒトしかいない

そう思うと怖い

鍵変えたい

げど、どうしてもお金出せない

とりあえず来月になるまでは無理

こわい

今も怖いのに

睡魔が

けど、寝るのも怖い

けど、しごとがあるから寝ないと

こわいよー


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