最近、投稿する度にメンテナンス中である旨のエラーになってしまうcloseviaです
まあそれは良いとして
本日、微妙に憂鬱だのです
というのも、今日は同僚の結婚式があり、それにお呼ばれしてまして、それだけならおめでたいのですが、先輩としてスピーチを頼まれているのです
繰り返し言葉、「別」「離れ」「割れ」などの忌み詞を避けつつ、何とか原稿は書いたのですが、練習も、記憶もしていません
唯一の救いは、後半のお色直しの後だそうなので、おそらく宴もたけなわ、誰も聞いちゃいないだろう時間帯なことです
式場まで片道電車で二時間
一人礼服なのが気になるところではありますが、ブツブツ練習いたしましょうか
今日はここまで…かな?
まあそれは良いとして
本日、微妙に憂鬱だのです
というのも、今日は同僚の結婚式があり、それにお呼ばれしてまして、それだけならおめでたいのですが、先輩としてスピーチを頼まれているのです
繰り返し言葉、「別」「離れ」「割れ」などの忌み詞を避けつつ、何とか原稿は書いたのですが、練習も、記憶もしていません
唯一の救いは、後半のお色直しの後だそうなので、おそらく宴もたけなわ、誰も聞いちゃいないだろう時間帯なことです
式場まで片道電車で二時間
一人礼服なのが気になるところではありますが、ブツブツ練習いたしましょうか
今日はここまで…かな?
今月は、ちょっとサボり気味(-_-;
10月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1613ページ
ナイス数:28ナイス
狐火の家 (角川文庫)
仮説の説得力と、それらを覆してもなおも上回る事件の真相、そして「榎本」の謎解き。この黄金の展開は健在である。 長編好きではあるが、このシリーズに関しては例外のひとつである。異色作「犬のみぞ知る」の脱力系展開も、意外と好みだったりするが、これを最後の話にするのは、ある意味卑怯な気もする。読後に脳が疲れていないので、次の話が欲しくなってしまう。
読了日:10月26日 著者:貴志 祐介
小説鋼の錬金術師 6 (COMIC NOVELS)
読了日:10月21日 著者:荒川 弘,井上 真
「塾いらず」でわが子の学力を伸ばす法 (PHP文庫)
30%は、実践中。30%は、まぁそうだろう。20%は、開眼。20%は、ウチじゃ無理(^^; ってな感じの内容。 参考には、なる。
読了日:10月20日 著者:岡本 浩一
ファントム・ピークス (角川文庫)
前半はミステリ、後半はパニックといった作り。 前半、まさか正体はあれじゃないよなぁと思いつつも、結局そのとおりとなっており、いささか肩透かし気味。 後半も今ひとつピークに達せない感があり、作中にも参考として出ていた小説「○○」の方が恐怖度が高いかも。 ただし、読みやすさ、ストーリー展開は抜群。読ませる本である。
読了日:10月17日 著者:北林 一光
楊令伝 4 雷霆の章 (集英社文庫)
南北で、大将の首を直接狙う実戦が始まった。それぞれの場において、方臘、呉用、童貫、趙安らの苛烈さと弱さと不安が絶妙に表現され、人間臭さが伺える。唯一ブレを見せない楊令が、彼らとどこまで食い込めるのか、どういった戦略を見せてくるのか、展開が楽しみでもある。
読了日:10月11日 著者:北方 謙三
2011年10月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
今日はここまで
10月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1613ページ
ナイス数:28ナイス
狐火の家 (角川文庫)仮説の説得力と、それらを覆してもなおも上回る事件の真相、そして「榎本」の謎解き。この黄金の展開は健在である。 長編好きではあるが、このシリーズに関しては例外のひとつである。異色作「犬のみぞ知る」の脱力系展開も、意外と好みだったりするが、これを最後の話にするのは、ある意味卑怯な気もする。読後に脳が疲れていないので、次の話が欲しくなってしまう。
読了日:10月26日 著者:貴志 祐介
小説鋼の錬金術師 6 (COMIC NOVELS)読了日:10月21日 著者:荒川 弘,井上 真
「塾いらず」でわが子の学力を伸ばす法 (PHP文庫)30%は、実践中。30%は、まぁそうだろう。20%は、開眼。20%は、ウチじゃ無理(^^; ってな感じの内容。 参考には、なる。
読了日:10月20日 著者:岡本 浩一
ファントム・ピークス (角川文庫)前半はミステリ、後半はパニックといった作り。 前半、まさか正体はあれじゃないよなぁと思いつつも、結局そのとおりとなっており、いささか肩透かし気味。 後半も今ひとつピークに達せない感があり、作中にも参考として出ていた小説「○○」の方が恐怖度が高いかも。 ただし、読みやすさ、ストーリー展開は抜群。読ませる本である。
読了日:10月17日 著者:北林 一光
楊令伝 4 雷霆の章 (集英社文庫)南北で、大将の首を直接狙う実戦が始まった。それぞれの場において、方臘、呉用、童貫、趙安らの苛烈さと弱さと不安が絶妙に表現され、人間臭さが伺える。唯一ブレを見せない楊令が、彼らとどこまで食い込めるのか、どういった戦略を見せてくるのか、展開が楽しみでもある。
読了日:10月11日 著者:北方 謙三
2011年10月の読書メーターまとめ詳細
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