切迫流早産のネガティブ入院日記 -3ページ目

切迫流早産のネガティブ入院日記

多嚢胞性卵巣と黄体機能不全と単頚双角子宮で不妊治療を始めて、妊娠した!と喜んでいたら8週から出血し、11週から産まれるまで入院することになりました。現在28週、ネガティブに、たまーにポジティブに過ごす日々を記していきたいと思います。

30日、旦那さんが買ってきてくれた

ピザー(*゚Д゚)

を食べた後、突然ぴゅっと下から何かでました。

すぐに検査してもらうと破水!!

そしてまだ29週なのでNICUのある病院へ緊急搬送されました。

ついに産まれるんだと思っていたら、恐れていたマグセントとウテメリンと抗生剤のMAX点滴がスタート(╥ω╥`)

初日は、フラフラになりながらも、まだ耐えられる!!と気合いを入れて旦那さんが予約してくれていた

おせち料理ー!!(人´∀`*)を1日に食べて

まだ頑張れる!!と思えたのも数日。

3日に限界を迎えました。

点滴の血管痛に、胸と背中が苦しくて呼吸ができず、関節痛に皮膚の痒み、目もジンジンして重たくてうまく開けられない(╥ω╥`)
もちろん眠ることもできず、喉がカラカラで干からびそう。トイレにも行けず、おしっこの管を入れ、血栓予防に足に靴下とポンプをつけ全く動けない状態。

妊娠してから苦しい入院生活だったけれど、最後に前期破水してさらに、こんな辛い思いをするとは思ってもいませんでした(´×ω×`)