切迫流早産のネガティブ入院日記 -4ページ目

切迫流早産のネガティブ入院日記

多嚢胞性卵巣と黄体機能不全と単頚双角子宮で不妊治療を始めて、妊娠した!と喜んでいたら8週から出血し、11週から産まれるまで入院することになりました。現在28週、ネガティブに、たまーにポジティブに過ごす日々を記していきたいと思います。

今日は内診とNSTがあり、頚管は33mmで、赤ちゃんも約1300gに成長し順調でした(*´罒`*)

が下がってきてるということで点滴は6Aのまま。

だるいです。

慣れたけど、耳がドクドク脈うつ感じで。
これ以上張れば、副作用が辛いと聞くマグセント追加と言われているから、そうならないよう願うばかり( ´;゚;ё;゚;)頼む

て言ってる間も張る!!

そして、お菓子がとまらん。

毛がとまらん。
元々、毛深いのに妊娠してからもじゃもじゃです。

後期に入り、肌荒れもとまらん(╥ω╥`)

点滴は痛痒いし(T^T)

待合室で会った妊婦さんが、お姉さんにパジャマ買ってきてもらったみたいで、羨ましいというか切なかったし。


けれど、久しぶりに貰った我が子のニターと笑ったエコー写真を見ていると、今日は少し前向きに過ごせた1日でした。