シンスイ夜があんまりにも長い明日に悔いのないよう砕けた破片を避けて雑音は聞こえないふりくたくたになるまで答えのない問いは忘れる。うっかり手にしたここはしっかりと離さない見れるのなら夢もみる深みに沈んで声をあげる-