テ ゙ィアもっといかせてまだ足りないの側に居て寂しいのほっといて気分じゃないのなにか言ってつまんないの明日は雨がいい今夜は手を繋いで昨日を慰めてただ掌をあてていて眠るまで撫でていて夢も見ないように呆れて、離れる日にはみんなここへ置いていって-
ゼンジツ間違わず疑わず熱く冷静にここがいいって永遠なんて要らない確実に今をなんて満ち足りることあるの?どんなにあげても要らない足りないくるはずのないその日を夢みてる笑われもしない哀まれもしないそんなのもいいもういいよ、-
セミどうしようもなくて窓から外を眺める今年初めて蝉が鳴いているのにきづいた煙草を軽くしたってなんにも変わらないよいつも、気づかないんじゃない気づかない振り。見ているようで何も見ていない本質を見なくてはずっとこのまんま-