セ無垢な白を背中に何度となくくる朝に安堵色褪せない夢塗り変えられる記憶音も香りもそれだって良いことだろうたまには葛藤を乾いた傷口を剥がすように痛みと一緒に取ってしまいたくなるんだはしゃぎすぎた後もみつめ合った甘さもあの背の白さに淡く霞む。-
コレハなんとなく声が聞きたくなってすこし顔がみたくなって回り道したちょっと驚いた顔してすぐにポーカーフェイスになっていつもの感じ。これはなに?なんて考えないなんだか緩むからこのまんまでこのままがいい-