サバとサヴァニャン | パクチー&ワイン

パクチー&ワイン

主にエスニック料理とワインのマリアージュのブログです。ワインエキスパート、WSETレベル3、CSW、ドイツワイン上級ケナーす。

プロローグ その1

渋滞の中You Tubeを聴いていた際


突然この方がCMにでてきて喋りだしたので😠


消そうとしたら追突事故をおこした😫 


検察庁の方曰く


それで今後どうすれば事故を防げるとお考えですか


Juransonsec


You Tubeのサブスクをすることです


検察庁の方にとっては意外な回答であったようだった😆


あとは高いと噂される罰金と免停・講習の連絡を待つのみとなった😑



プロローグ その2


先日、ハンドルを早く切りすぎて縁石に乗り上げパンクしてしまった😫😫


夜間であったので、ますJAFに職場まで車を牽引してもらった


コールセンターに連絡すると、『34年間も契約して下さっているのですね』、とやけに丁寧である😳


牽引してくれた東京海上の方も親切であった😮


翌日の牽引もご利用くださいとやけに親切であった🤔


牽引終了後受け取った領収書にアンケートのQRコードがあり


開くと対応に関する評価が問われていた


なるほどなあと思った😐


翌日職場から近いオートバックスに車を持っていきタイヤを交換してもらった


1本だけ交換出来るタイヤは現在しようしているタイヤとは性能が全く違う。4 駆の場合は1本だけの交換は勧められない。


同等のタイヤは取り置きしているタイヤを2本交換するのがお勧めと


優香似のスタッフさんに説明を受けた。


思うところは色々あったが、運転に問題が生じている状況にて安全を優先し、タイヤ2本交換に応じたのであった🙁


優香似のスタッフさんの対応も親切であった


最後に、よろしければアンケートにご協力ください。コメント頂けると励みになります、と


ここでもQRコードであった😐


こうして無事にまた車で運転できていることには感謝感謝であり🙇、お世話になった方々には最高の評価をつけたが👏👏👏


なんかアメリカ🇺🇲のレストランでチップをもらうまでのウエイトレスさんの笑顔に通ずるものがあるなと感じたのではあった😐


まあ、スタッフさんも大変である。


笑顔で対応しないと評価落とされてしまうのだろうなあ😌


さてタイヤ交換も終えて帰宅したのは夕方になっていた


残り物の食材でサイドディッシュを作り魚を焼くだけに...




家族作


冷蔵庫の余り物で作ったサラダ





Juransonsec作


残っていたパクチー、ミント、パセリで作ったサルサフレスカとタブレ




メインはサバのポワレ残っていたビスカヤソース




フライパンはひさしふりに上のラゴスティーナのパンを使った


下の燕三条のパンは性能はよいのだが、


ピカピカの表面にスチールウールは使い難く手入れが面倒なもので😑


5月のパーティーでは数が多くてポワレ上手くいかなかったが




今回サバのポワレは上手くいった😄




積年の課題であった薄手の柔らかいフライ返しを入手できたことも大きい



ワインは義弟ご夫妻のスイス土産

Julius Heida Valais Swiss 2025

スイスはワインエキスパートエクセレンスの際に勉強したはずなのだが...

ヴァレーがスイスのAOCであることだけはわかっていた😅

ヘイダはサヴァニャン ブランの別名であると

チーズ、ワインともジュラと共通するのかな🤔



洋梨、リンゴのアロマ

酸味豊かで辛口扱い

サヴァニャン凝縮感もあり


サバとサヴァニャンの相性はよかった🤩

このワインは辛口ながらややオフドライに傾いており

デザートワイン的にチーズにも合いそう

家族曰く

早くチーズだして...と😋

色々残っているチーズがあり



義弟ご夫妻のスイス土産のKamblyもあるので



ひさしふりに中型のチーズボードを使用(棚のかなり奥に入ってた😅)



家族ご満悦🥰

スイス旅行への希望をあらたにしたようだ☺️


エピローグ

プロローグ1、2でも明らかなように当方、運転をいつまで続けるか...

舘ひろしの『免許返納』はまさに当方の問題である

食後にみたいと思ったがまだ配信にはなっていないようだった😞