こんばんは!
クローン病4年の今年で19歳、吉野こまちです😊
今回は私がまだクローン病だと診断されて入院する前の夏休み、親の実家(田舎)に帰省してジンギスカンを食べた時の話をしたいと思います!
当時はまだ自分が難病にかかっているなんて夢にも思わず、
結節性紅斑(よければタップしてください)と腹痛に耐えながら生活をしていました。
この時の記憶が鮮明にあるわけではないのですがご飯を食べるとその都度お腹が痛くなっていたという記憶と、
結節性紅斑により常に足が痛かった記憶は残っています。
そんな中夏休みに親の地元である田舎に帰省し、川まで歩いて行ったり美味しいものを食べさせて貰ったりしていました。
その中で一つだけ印象に残っているもの、それは
ジンギスカン
です。
ジンギスカンが美味しかったという話ですか?
と思われた方、
いいえ、違います(^-^)
ジンギスカンを食べた時、その当時も今も少し不思議に思うような事がありました。
それは、
何を食べてもお腹が痛かったのに、ジンギスカンを食べた時だけお腹が痛くならなかった!
これです。
今でも不思議なのですが、唯一ジンギスカンを食べたときだけお腹が痛くならなかったのです!
「ジンギスカンはお腹が痛くないよ!!」と親に興奮気味に語った記憶があります…
だからと言って寛解している現在、
ジンギスカンを食べているというわけではないのですが、
ひょっとしたらジンギスカンは人によっては食べてもお腹が痛くならないのか…?と薄々思ったりしています。
いつか機会があったら試そうかなと目論んでおります😏
前回のブログがアメトピに掲載され、
コメントやリブログも沢山頂きました!
とても嬉しいです!ありがとうございます😊
これからもよろしくお願い致します!
では、また次回…!
(なるべく早く更新します🌸)
