今日友人がレンタル自習室なるものをOPENした。

梅田のTACの近くに。

行ってみた。

なかなか落ち着いて勉強できる環境だと感じた。

人は簡単に起業と言うが、かなりの勇気と自信と幾ばくかの資金がなくてはできない。

やってみたいと思う人間は多いが実際に行動に移せる人間は一握りか。

安定を望み、現状に不満を募らせてみてもただ安定を望み、その一歩が踏み出せない。

彼はあっけなく職場を離れ、即座に起業。

過去になんの未練もなく(わからないけど)、ただ前を突き進む彼を羨ましく感じる。

がんばってね。
生き返った観葉植物。

枯れてから1年間ベランダで放っていたのに。

これから大事にしてあげようと心に決めたのだが、いままで水もあげず部屋にも入れず放っておいて芽が出たのだからそのままの方がいいのではと。

悩ましい。

あの時のように部屋に置き、水をあげ手厚く育てたつもりが日に日に枯れていったのを考えるとこのまま放置しておいた方がいいのか。

これから寒い季節がやってくる。

雨も降らない日が続くかもしれない。

やっぱり部屋のほうがいいのでは。水も適度にあげればいいのでは。

でもいまの環境がこの子にとって一番いいのであればとも考えてしまう。

考えがグルグル空回り。

と言う訳で、放っておこう。
きょう丹波篠山の秋祭りに行ってきました。

現地に着いたのは夕方の15時前とちょっと遅めでした。

篠山に住む友人が駅まで迎えに来てくれて、町を案内してくれました。

どこも秋の収穫祭などのイベント花盛りのシーズンですが、篠山も人が多くて活気に溢れていました。

通りでは旬の黒枝豆、山の芋、栗に松茸が並べられていました。
出店なんかもあり、丁度小腹が空いていた僕たちは猪汁(200円也)と山の芋フライ(フライドポテトみたいなの)と山の芋スープ(200円也)、つきたてのお餅を食しました。

その後、友人邸の前の畑で丹波名物の黒枝豆を収穫させてもらい、これをすぐにゆがいてビールを飲みながらつまみました(とまらなかったよ)。

晩御飯は松茸ごはんに松茸のお吸い物、海の幸山の幸の天ぷらをいただきました。

短い時間でしたが大好きな焚き火と薪割りもでき、空いっぱいの星空も見れ、満足な一時を過ごさせていただきました。

実りに感謝。友人に感謝。
感謝感謝。

最後の葉が落ちてしまってから一年。

すでにベランダのゴミと思っていた観葉植物から芽が・・・

感動です。

あれから一度も水もあげてないのに。

これからは大事にするからね。
今日髪を切りに行きました。
といっても住んでるマンションの一階にある美容室なんだけど。

首からこれをぶらさげて行ったんだけどスタッフのみんなになにそれ?ってきかれました。

携帯?とか。どうやって話すねん!

でもこんなにちっちゃくてCD6枚分(256M)ほど入るから便利だね。
もう手放せましぇん。

値段も一万円台とお手ごろだし(買ったときはもすこし高かったけど)、USBメモリーにもなるし(曲がいっぱい入ってて使えないけど)、FMも聴けるし(聴いたことないけど)、ボイスレコーダーにもなるし(音質悪いけど)、言うことなしだね!


きょうは連結やりました。
半年に一回しかやらないからすぐに忘れるね。

あ、そうそうみたいな。
あ、でもそうだったんだみたいな。





最近読み始めたんですけど、なかなか読み応えがあっておもしろいです。

こんな超大作読むのは高校生の時に読んだ「竜馬が逝く」以来かな。

全部で2000ページほどあるんですけどまだ十分の一くらいしか読めてない。

ちょうど竜馬が脱藩したくらいか?

最近まわりでも読んでる人が多いです。はやってるのかな?

そういえばうちの職場のビルの1Fにある紀伊国屋で今週のベスト10に入ってたような??
尊敬すべき先輩N氏です。

本日、彼は風邪気味のゲイリーでした。

そんな彼に一言。

いつも人が体調悪いって言うと「もう死ぬね」っていうじゃな~い。

でも、酔っ払って死にそうになってるのはあなたですから~残念!

高速道路散歩切り~。切腹。

日本人の代表的な味覚であるグルタミン酸は僕も大好物です。

先日高知県にいったときに入手した「ゆずづくし」にはまっています。

ゆずの果汁がたくさん入っていて、焼き魚やお豆腐にかけるとぱ~っとゆずのいい香りが広がるんです。

まだ近くのスーパーとかで見かけたことないけど関西でも販売してるのかな?

でもま、これさえあれば今夜も満足
きょうは友達の結婚式にいってまいりました。

結婚式にはもう数十回(50回以上か?)いってまいりましたが、何度見てもいいもんですね。

特にお気に入りは新婦が最後に両親に感謝の言葉を述べるシーン。

感動が涙となって頬をつたうのを止めることができましぇん。

ほんとにいろんな方の披露宴を見てきましたがこのシーンほど感動的な場面はございません。

もし、いま結婚を考えておられる方がいれば迷わず新婦のご両親への感謝の言葉は入れてください。

人生でほんの一瞬でも言葉にして大勢の前で両親に感謝の言葉を述べることはあとにもさきにもこの場面しかありえないです。

いまもし、最後の言葉を言うか言わないかを迷われている方がいるのなら・・・迷わず行けよ、行けばわかるさと言いたい。
本日参戦しました。
これから僕の身に襲いかかるありふれた日常の事件を書き綴っていこうと、ちと興奮気味です。

今週、高知に行きました。
仕事で行ったんですけど、飛行機に乗って行きました。

大阪-高知便って全便プロペラなんですよね。
およそ60人くらいしか乗れないやつで、しかもかなり揺れるんですよね。

でもジェットコースター狂の僕にはガクンガクン揺れるあのスリルはたまりましぇん。

この路線月1くらいのペースで乗るんですけど今回事件(?)がありました!

CA(キャビンアテンダント:ANAではそう呼ばれているらしい。いわゆる客室乗務員)に声を掛けられたのだ(なんだかラッキー♪)。

ま、たいした内容ではないけど「よくご利用頂いてますね。高知の方ですか?」
「いや、大阪の者で・・・たまに高知に仕事で来ますけど。」「何度か一緒になりましたよね。この路線使われる方は結構常連の方が多いので・・・」「あ、そうなんですか・・・(もうANAしか乗りましぇん・・っていうか他の会社は飛んでないんだけど)」って感じで他愛もない会話を楽しみました。

なんだかこの日は気分がよかった。
そして飛行機のタラップ(プロペラはタラップなのだ)を誇らしげに、力強く踏みしめている自分がいた。
これだけで今日は満足