ライブドアの主張がほぼ全面的に認められましたね。

別に堀江氏が好きなわけではないけど応援はしたいと思い、少数株主になりました。

何か新しい時代が到来したかのような感覚をおぼえるのはきっと私だけではないでしょう。

がんばれ30代^^
先日、同僚から精米前のお米をいただいた。

今日精米器を購入し、早速精米した。

お米最高!めちゃうまです。
マザーリーフから芽が出てきました。

葉っぱを水につけて一週間くらいで根っこらしきものは出ていたのですが、今度は芽らしきものが葉のまわりから続々と出てきています。

一つだけ目立って成長しているのがあって、まるで赤ん坊の手のようです。

よくできてるな~って感じです。

まだ写真じゃわからんか。
ヌーボーを飲みました。

きのう出張から帰ったその足で、家の近くのワインバーに。

今年は葡萄の出来がいいらしく、期待できるときいていたので楽しみにしていました。

飲んだ感想をきかれると、「あ、若いね」と毎年同じことを言っているクロンボウですが、結構美味しかったです。

おもわず帰りにコンビニで一本。さてーで二本。種類の違うのを買ってみました。



ワインはどっしりとした赤が好きですが、初めは白の甘いのを好んで飲んでいました。

ワインにはまってから一日一本の生活がしばらくの間続きました。

ドイチェ産の甘白から始まったワイン好きも一月も経たないうちにフランスの赤のフルボデーに嗜好が変わっていました。

最近はあまりワインは飲まなくなりましたが、毎年のボジョレー・ヌーボーの解禁日が近くなるとワクワクします。

このヌーボーはどんな人とどんな場所で飲むんだろうと妄想しながらビールを飲んでいるクロンボウでした。
こんばんは。
全国の牡蠣好きのみなさん。
本日、ハービスENTのMAIMONに偵察に行ってまいりました。

ちょっとフライング気味ですが(^^;

率直な感想。

待たせ過ぎ~!!

さすがに月曜日といえオイバ人気は絶大で、20時前に行ったのだが1時間~2時間近く待たなくては入れないとのこと。

なのでハービス近くの焼き鳥屋で待機することになった。

ほどなく連絡があり、店に向かった。

店に入り、すぐに飲み物を注文する。そして、牡蠣も。

待っても待っても牡蠣は来ない。
飲み物も来ない。
何も来ない。

確かにオープンしたてで混んでる店内。
まだ、要領も得ていない店員。

自分なりの解釈で仕方ないと何度も済ませようと思ったけど、どうしても納得いかない。
なんでビールすら20分経っても来ないのか。

自分たちが忘れられているわけではない。
他のテーブルを見ても手持無沙汰で待ってる客が多かった。
おまけに前にいた客はテーブル精算のカードを出した後に10分以上待たされていた。

明らかに何か問題がある。
経営者はもっと考えて欲しい。というか考えるべき。
店に入るのに待つのはいいとして、店に入ったら気持ちよくサービスしてよ!
これが初めての店ならいざ知らず、東京でその辺のノウハウは蓄積されているのでは?

それとも東京では人気の店は待たせて当たり前の慣習があるというのか。

それともおいらがいらちなだけなのか。

それでも一応牡蠣の批評。

牡蠣は北海道産の長牡蠣っていうのが美味しかった。


最近ポータルサイト「goo」のオンラインゲームに少しはまっている。
いろんなゲームをネット上で他人とやるってやつだけど、種類がいろいろあっておもしろい。

僕がはまっているのはゴルフ。
まだよくわかってない部分も多いけど、「みんゴル」みたいな感じかな。
他の人と競って勝つとポイントが貰えてそのポイントでよく飛ぶようになる服とかショットが正確になる帽子とかに交換できる。
いわゆる経験値がアップしていくみたいな。
でもやるたびに「こんなにうまくはいかないもんさ」って独り言をつぶやく。

さて、日曜日は友達とゴルフに行く。
最近初80台を叩き出したタイ人といろんな意味で高度成長を続ける自己学習的賃貸個室を開設した中国人と三人でまわる。

日本、タイ、中国のトライアングル。
第一回アジアカップ。
栄冠は誰の手に。
オイバ人気はとどまることを知らない。
今週関西にオープンしたハービスENTの「MAIMON」。

先日のこともあったので予約は不可欠とおもい、来週金曜日の夜の予約をとるため電話をする。

c「来週の金曜日予約を取りたいんですけど。」
店員「お時間は何時ごろでしょうか?」
c「何時でもいいですけど空いていれば19時くらいが・・・」
店員「申し訳ありません、御予約で一杯です。」
c「何時なら空いてますか?」
店員「17時からなら取れますが・・・」
c「・・・」
店員「あとは待っていただくしかないですね。」
c「わかりました。待ちます

そういって電話を切ったけどどうなることやら。
週の中日ならまだそんなに待たなくても入れるかもだけど。

というわけで来週の金曜日に決行するか週の中日に変更するか。
はたまた来週以降にするか。
ちなみに来週以降の金曜日も予約は当分一杯だそうです。
参加者の意向も聞かなくては。

参加希望の方。
どうしますか?
一昨日、igarinと東京の友人とで食事にいった。
先日ここでも紹介した品川アトレのオイスターバーに行くことになった。

一足先にアトレに着いた僕はオイバに混み具合を確認しにいった。
もともと予約席は数が限られているので当日並ばなければならないことはわかっていた。

受付の担当者に聞くと「あ、二時間から二時間半待ちですね。」とあっさり言われた。

そこまでしてでも食べたかったが、他のみんなの同意を得ることは普通無理。
なので諦めて普通の居酒屋にいくことに。

ついた居酒屋はとーふろ。
ついてすぐ牡蠣を注文する。
あっさりと品切れと言われる。
今日はあきらめることにした。

そして昨日。
一件目はクライアントの人と一緒に新宿の寿司屋に行く。
牡蠣は食べたかったが、クライアントの方の注文するままに任せた。
美味しいものがたくさんあった。
寿司のネタはもちろんのこと、活けだこの刺身にアン肝、アボガドとマグロのカルパッチョに関さばの刺身。
どれもほんとに美味しかった。
しかし、僕が食べたいのは牡蠣。
牡蠣が食べたい。

クライアントの人とは一件目で終了。
一緒に出張にきた先輩I氏と二件目にいこうと誘われる。
飲み足りなかった僕はすんなりO.K.
牡蠣の食べれそうな店を選んで入った。

メニューを見てすぐに殻つきの牡蠣に目が止まった
飲み物を頼むか頼まないかのタイミングで牡蠣を注文する。

注文し終わって、やっと牡蠣が食べれるという満足感で心地良かったのも一瞬。
「あ、牡蠣切れてます。」
心の中で反芻した。
牡蠣切れてます牡蠣切れてます牡蠣切れてます切れてます切れてますヒロシですヒロシです・・・・・・・
なんやと~おら~dkじゃどfghじょ。と思いながらも「あ、じゃいいです。無いもんしかたないもんな。うんうん。」と冷静に返答し、自分を慰める。

「おまえもかブルータス。」
無いんならメニューに載せるでない。

こんな僕はいつになったら牡蠣が食べれるの。

今回の出張で「電車男」読みますた。→使いこなしてる?2ch言葉
淡い恋愛小説の様でなんともふんわりした気分に。

でも読み終わった正直な感想。

これがベストセラーになるんならおいらも書こうかな。
「牡蠣男」