一昨日、igarinと東京の友人とで食事にいった。
先日ここでも紹介した品川アトレのオイスターバーに行くことになった。
一足先にアトレに着いた僕はオイバに混み具合を確認しにいった。
もともと予約席は数が限られているので当日並ばなければならないことはわかっていた。
受付の担当者に聞くと「あ、二時間から二時間半待ちですね。」とあっさり言われた。
そこまでしてでも食べたかったが、他のみんなの同意を得ることは普通無理。
なので諦めて普通の居酒屋にいくことに。
ついた居酒屋はとーふろ。
ついてすぐ牡蠣を注文する。
あっさりと品切れと言われる。
今日はあきらめることにした。
そして昨日。
一件目はクライアントの人と一緒に新宿の寿司屋に行く。
牡蠣は食べたかったが、クライアントの方の注文するままに任せた。
美味しいものがたくさんあった。
寿司のネタはもちろんのこと、活けだこの刺身にアン肝、アボガドとマグロのカルパッチョに関さばの刺身。
どれもほんとに美味しかった。
しかし、僕が食べたいのは牡蠣。
牡蠣が食べたい。
クライアントの人とは一件目で終了。
一緒に出張にきた先輩I氏と二件目にいこうと誘われる。
飲み足りなかった僕はすんなりO.K.
牡蠣の食べれそうな店を選んで入った。
メニューを見てすぐに殻つきの牡蠣に目が止まった
飲み物を頼むか頼まないかのタイミングで牡蠣を注文する。
注文し終わって、やっと牡蠣が食べれるという満足感で心地良かったのも一瞬。
「あ、牡蠣切れてます。」
心の中で反芻した。
牡蠣切れてます牡蠣切れてます牡蠣切れてます切れてます切れてますヒロシですヒロシです・・・・・・・
なんやと~おら~dkじゃどfghじょ。と思いながらも「あ、じゃいいです。無いもんしかたないもんな。うんうん。」と冷静に返答し、自分を慰める。
「おまえもかブルータス。」
無いんならメニューに載せるでない。
こんな僕はいつになったら牡蠣が食べれるの。
先日ここでも紹介した品川アトレのオイスターバーに行くことになった。
一足先にアトレに着いた僕はオイバに混み具合を確認しにいった。
もともと予約席は数が限られているので当日並ばなければならないことはわかっていた。
受付の担当者に聞くと「あ、二時間から二時間半待ちですね。」とあっさり言われた。
そこまでしてでも食べたかったが、他のみんなの同意を得ることは普通無理。
なので諦めて普通の居酒屋にいくことに。
ついた居酒屋はとーふろ。
ついてすぐ牡蠣を注文する。
あっさりと品切れと言われる。
今日はあきらめることにした。
そして昨日。
一件目はクライアントの人と一緒に新宿の寿司屋に行く。
牡蠣は食べたかったが、クライアントの方の注文するままに任せた。
美味しいものがたくさんあった。
寿司のネタはもちろんのこと、活けだこの刺身にアン肝、アボガドとマグロのカルパッチョに関さばの刺身。
どれもほんとに美味しかった。
しかし、僕が食べたいのは牡蠣。
牡蠣が食べたい。
クライアントの人とは一件目で終了。
一緒に出張にきた先輩I氏と二件目にいこうと誘われる。
飲み足りなかった僕はすんなりO.K.
牡蠣の食べれそうな店を選んで入った。
メニューを見てすぐに殻つきの牡蠣に目が止まった
飲み物を頼むか頼まないかのタイミングで牡蠣を注文する。
注文し終わって、やっと牡蠣が食べれるという満足感で心地良かったのも一瞬。
「あ、牡蠣切れてます。」
心の中で反芻した。
牡蠣切れてます牡蠣切れてます牡蠣切れてます切れてます切れてますヒロシですヒロシです・・・・・・・
なんやと~おら~dkじゃどfghじょ。と思いながらも「あ、じゃいいです。無いもんしかたないもんな。うんうん。」と冷静に返答し、自分を慰める。
「おまえもかブルータス。」
無いんならメニューに載せるでない。
こんな僕はいつになったら牡蠣が食べれるの。