帰り道に親からのLINEにちらっと見えた葬儀の日程。
この年になると想像できる人も多くてある程度誰が来ても覚悟はできているつもりではいたけれど、恐る恐る見たLINE の知らせにあったのは2個年下の従妹の名前。
さすがに予想外で衝撃で心にくらってしまいました。
自死だったということでなんかもう事故とかに比べればまだよかったのかなんて思えたりして、残された人たちの気持ちに思いをめぐらす。
残りの人生出会いより別れが多くなっていくのかと改めて実感。
嬉しい時も悲しい時も平穏を保っていかないともう心がもたない。