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clockwork-sceneブログ「キロック」

clockwork-sceneの心象風景、その記録。

短い時間でも 対等に話せる美しさ

言葉を使う以上 必ず人はタイムラグを持つから

外に出る言葉は常に儚い

我慢しているのは大事な人のため

曖昧な私をなんとかここに立たせるため

誰しも寄りかかりたいものだから

我慢の末の大樹に集まり

限られた時間の休息に勤しむ


冬と同じつよさでリップクリームをくり出して、ひと塗りでぐにゃりとした朝に、いよいよ夏がきたんだなと感じました。

わたしとしては、やっぱり冬より夏のほうが、いろいろはかどる気がするので、もろもろ作業もしっかりがんばります!!

にしても、そもそもいままでずっと世の中すてきな音楽にあふれまくっているということを、ここのところ何度も再発見して、ちょっとひいてる真顔


べえす かえ

不器用のひとことで片付けずに、おもってたタイミングとはずれてたんだな、ぐらいにとらえて、呼吸を忘れず新しいドアの先の世界にとどまってみる。


べえす かえ

慌ただしく家族との時間を過ごしながらゴールデンウィークが過ぎていきました。
1日だけ1人で自由行動をさせてもらい、秩父の羊山公園に行ってきました。
残念ながら芝桜のピークは過ぎてかなり閑散としていましたが、自然との触れ合いがありがたい時間でした。

1人での遠出はあまりしたことがなかったのですが、家族の後押しもあり思ったよりも気ままに過ごせてよかった。
知らない土地の時間の移ろいを見ながら、もしそこに暮らしていたとしたらという想像をする、という映画監督の話を聞いたことがありますが、創作の第一歩としてあるべき姿だなと感じながら街並みを歩きました。

また頑張って進みます。


曇りの日って、なにかになろうとしている途中という感じがしてすきです。よいアイディアがもくもくと雲のように出てきたらいいな。


べえす かえ