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clockwork-sceneブログ「キロック」

clockwork-sceneの心象風景、その記録。

何事も表面は美しく見える。





特に文章は、輝きとともに人の心に入り込み、


読み手の心情でいくつもの解釈となって感情をを生みだすから、




時として、本当のことなど価値を持たなくなってしまう。





楽しくなくても、楽しそうに笑っていれば、

きっと誰かに、気づかれてしまう。




でも、文章は文字の置き方で、誰にも気づかれずに楽しさを装うことが出来る。







故に俺は、歌詞を書くことを有意義に感じ、

それ以外の文章表現が極めて苦手だなと思う。






努力の過程や苦労話には、より美しい服を着せよう。




聞く人が退屈しないように。





今は、ひたすら



制作頑張るよ。








おーじ。












昨日は、久々のライブお越しいただきありがとうございましたー。



15周年記念一発目のライブということで、

気合い入れて臨みましたー。



おかげさまで、とってもいいステージをお届け出来たと思いますー。




セットリストは、

1.Stereo Type

2.雨玉恋歌~アメダマレンカ~

3.時の手紙

4.Self Cheater

5.空想PARADE~ニコタマシューティングスター~




でした。




比較的新しい曲が多めだったかなー。




そして、みんなで盛り上がるというより、世界観重視の曲が多かったかなー。



クロックの、根っこの部分にある心象風景を前面に出したステージになったと思います。






個人的には、

3曲目にバラードというセットリストの組み方が新しい試みで、

直前まで、

3・4曲目をどっちにするかで悩んでました。




新しい、演出の扉を開けた感じがして、ひそかにわくわくでしたー。







今年は15周年イヤーでまだまだいろいろやるので、是非ともお楽しみにー。






皆様、本当にありがとうございましたー。









おーじ。






昨日は、ライブご来場いただきましてありがとうございました。
clockwork-sceneの15周年ということで、15年の道を見返しながら1つ1つ作り上げたライブとなったと思います。
共演者からもお客さんからも、特に好評頂いたのがSelf cheaterで、皆の記憶に強く残った歌なんだなあと改めて実感しました。
聞いてくださった人たちの記憶に残っているものを大事にしていこうと思います。

きーぼーど まっけん

いつもそうだけれどあっという間の5曲、クロックのロックを存分に演奏して、客席から上がる歓声を耳にして、手足の指の先まで痺れるような充足感で眠りについて今日に至ります。
やっぱりライブは楽しいね。それに尽きます。日常って実際のところ安定というわけでもなく、沢山の方向転換と浮き沈みがあって、ステージに向かうときの心境はその都度違う筈なのだけれど、楽しかったっていう後日談だけはいつも同じ。そんな気がします。
これからもどうぞ宜しくお願い致しますね!
一夜明けました!
昨日の下北沢ライブ、
見に来て下さった皆さま、応援してくださった皆さま、対バンの皆さま、ライブハウスの皆さま、
ありがとうございました☆☆☆
noaさん企画に呼んでくださってありがとうございます。



昨日はロック多めのセットリストでしたね!
こんな感じ時計

Self Cheaterは少しアレンジ変えました~(多分今回のライブ準備の中で最も時間を使った事項)!
ニコタマは自然に手拍子してもらえて、会場の皆さんの笑顔が見られて、さらにあたたかい気持ちで弾けました。
CDもたくさんの方にお手にとってもらえて、うれしかったです。
ライブ会場の外の日常生活でもクロックの曲を忍ばせてもらえたらうれしいです☆

帰宅前のショートミーティング。
(目線貰わずの無許可撮影で、また雑な感じですみません…目線アリのは誰かがアップしてくれるかもor次回のわたしの順番のときに!)


今回のライブ、ひとつのステージを準備し、それを実演する、ということの尊さを、
いつもにも増して学びました。
どんなことでも、偶然の集まりな、そうここは不思議な世界(←突然なぜか歌詞風。笑)。

いつもながらすてきな感想をたくさん頂戴したのですが(お声かけて下さった皆さま、ありがとうございます♪)、
「わたしもまたがんばろうって思えました」とおっしゃってくださった方がいらして、
多分わたしも他のメンバーもすきでやっている音楽に、
そういう風に思ってもらえる何かがあるのだと知って、それはとても感動しました。

いつもほんとうにありがとうございます!!
これからも、クロックをどうかよろしくお願いします。


べえす かえ