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clockwork-sceneブログ「キロック」

clockwork-sceneの心象風景、その記録。

いつもclockwork-sceneの応援ありがとうございます。

昨今の九州地方での大きな地震で今も大変な思いをされている方に心よりお見舞い申し上げます。
穏やかな日本や世界を祈りつつ、そんな毎日の実現にクロックも少しでも貢献できたらと思っています。

もうすぐゴールデンウィーク、
クロックからもゴールデンニュース第2弾です!

clockwork-sceneバンド活動15周年記念として、
年内にベストアルバム発売記念レコ発ライブが決定致しました時計時計

日程・場所など、
詳細につきましてはキロックやその他で今後順次お知らせする予定です!
(いつも大変小出しのお知らせで恐縮です。)

どうぞよろしくお願い致します!
お楽しみに!!

clockwork-scene
メンバー一同

日々の生活の中で、

飛び込んでくる出来事を想像で塗り替えるのが

とても有意義だと思ってます。




例えば、

電車に乗っていて斜め前に座った中学生と小学生の兄弟が、着物を着たお年寄りに席を譲る。




この出来事を想像でいろいろ塗り替えていく。



もし、自分が兄の立場で、弟が席を立つのを嫌がって、それが相手に伝わったら。




塗れば塗るほど、実際に起きた出来事からは離れていって、

それはオリジナルの話になる。



それを抽出したものが俺が書く歌詞なのかなーって。





ちなみに、想像の余地を全くはさまないような単純作業も

嫌いじゃない。




なんか、やっぱりすべては考え方ひとつなのかなーって思いましたー。







もう少しで追加情報が発表があるよー。






お楽しみにー。








おーじ。







心が落ち込んだ時に、飲み物を選ぶと案外すっきりすることもありますね。


ホームページの告知の通り、clockwork-scene15周年を記念してベストアルバムを発売したいと思います。
詳細は少しずつ明かされていきますが、まずは2枚組で、新曲も4曲入っていることが公開されました。

本当に古い曲から本当に新しい曲まで入っているので、たくさんの人に喜んでいただけるものになっていると思います。

どうぞお楽しみに。

まっけん
スネアやペダルについて書きたいといつだったか宣言した筈が、つい最近書いたのはシンバルの話。気まぐれの極致。ということで償うようにスネアの話です。

スネアは…スネアは結局とあるタイミングからずーっと1つのものを使い続けています。Joey Jordison というドラマーさんのシグニチャーモデル。彼の名前を検索すると大変おどろおどろしい写真が沢山出てきます。とってもヘヴィメタル。

それはともあれ、このスネアはスチール(だったと思う)小口径深胴で、コォンと抜け良く鳴ります。本当にコォンという音が鳴るイメージです。歌モノをやるからには普通木胴でダンとかバスンとかいう音を求められるものだと思うし、実際そういう音にも憧れるところはあるのですけど、これはもう好みとしか言えないです。思い返せば人生で一番最初に購入したスネアがDWのピッコロで、その時点で既に高音域に偏ったサウンドキャラクターに惹かれていた気がします。まああのピッコロはどちらかと言えばバァンという音の印象でしたけど。

それとこれは完全に奏者の観点ですが、小口径スネアは配置しやすいんですよね。足周りの邪魔にならないのは正直凄く嬉しい。普通の深胴をセッティングするとたまに思い切り膝を打ち付けて悲しい気持ちになったりするんです。足(股)を広げる角度が人より狭いのかもしれないです。でも身体が動かしやすい環境を作るのは大事なので。

ちなみにこのスネアを使い始めた「とあるタイミング」というのは、ずばりその頃仲良くしてくれていたドラマーさんから破格の値段で譲り受けたときです。こんなに長く気に入るスネアをこんな値段で買い取ってしまって良かったんだろうかと少しだけ申し訳ない気持ちになります。でも感謝。ありがとうR君。
クロック15周年の情報解禁始まりましたね!
今後共続報が出される予定ですので、お楽しみに☆



こないだのスタジオリハで、レコーディング用アレンジとか確認しました。
結構すんなり決まって、そのあと時間が余ったのですが、
はせぽんは志願して居残り個人練習してました。真剣。相変わらず練習熱心ですキラキラ
わたしも個人練、すきですよ勿論。しかし…



それに引き換え、この期に及んでお花見してきました。
若干ご機嫌な感じが伝わってきて、更に気まずいですね。

ええと、…よぉし、チャージ完了したので、次がんばろう!!


べえす かえ