clockwork-sceneブログ「キロック」 -145ページ目

clockwork-sceneブログ「キロック」

clockwork-sceneの心象風景、その記録。

いつもclockwork-sceneの応援ありがとうございます!

 

クロック初の試みと致しまして、

スタジオでのリハーサル風景をご覧頂く機会を設ける運びとなりそうです☆スタジオでライブもします!

 

==============================

イベント名:『studio-scene 01』

日にち:7月22日(土曜日)18:30頃~

場所:都内リハーサルスタジオ

==============================

 

詳細は追って!

ぜひぜひチェックしてみてください☆

 

clockwork-sceneメンバー一同

 

風に揺れる夜の葉っぱ。

 

記憶のモザイクを風が揺らす。

「戻らないいま以外の何がだいじなの?」

 

 

べえす かえ

前回のリハ音源を何度も聴き返してます。

 

 

新曲制作中のいつもと変わらない行程なのですが、

いつもと違うのは、

 

 

歌詞が最後まで完成してるということ。

 

 

いつもは、新曲第一回目のリハの時点では1番までしか

書いてません。

なので、2番終わりまでの音源では、2番の歌詞がないので

1番の歌詞を歌ってます。

 

 

ところが今回は、最後まで歌詞があるので、

2番の歌詞も歌ってます。

 

 

いつも1番までしか書かない理由は、

メンバーで実際音を出すと、

イメージしてたものと多少世界観が変わるから。

リハ音源を聴きながら2番以降を考えるんです。

 

 

今回も例に漏れず、リハ音源を聴けば聴くほど微妙な世界観の差が気になる。

 

 

おそらく、2番のA・Bメロはなくなり、

全く違うメロがついて、歌詞も結構変更になると思います。

 

あっ、でも今回は全部歌詞があるから組み立てを変えるだけで大丈夫かも。

 

 

もう少し、聴きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

noa

ピアノが題材になっている映画を見ました。
最近映画の話多いな。。
楽器を主題にしたお話は、常に登場人物をその楽器を通して見ることが出来て、自分や仲間たちに重なることが多いですね。

最近は、曲作ったりちょこちょこコンテストに応募したりして過ごしています。
生活環境が変わると自分から出てくるものも変わることが増えて面白いです。
何かの形で皆さんの元に届けられると良いな。


きーぼーど まっけん

 

大人は大人らしく、自分の選んだ道に、或いは自分で迷い込んだ道に、責任を持つ。
それが基調。
それが基調だけれど、隣の誰かが歩みを遅めたり、遂にはしゃがみ込んでしまったりして、あまつさえ貴方に何かしらの負担を強いてしまったとして、彼/彼女のその弱さを許して受け容れるだけの【寛容】も大人には必要。
逆に言って、ただ寛容なだけで充分だとも思っています。無理に引っ張り起こして歩かせなくていい。彼/彼女は貴方に許されている間、ゆっくりと休み回復していく。そして然るべき時が来れば、また歩き出し、ときには走り貴方を追い越していくことさえあるでしょう。同時に、貴方が最初に感じた苛立ちのようなものもまたカサブタのように剥がれ落ちて、戸惑いながらも元の関係が戻って来る筈。

そういうものだと思っています。
今日も頑張ります!